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有料会員向けの番組で桑山千雪のデカ尻を、本人同意の上でひたすら品評するお話(カメラマンに撮影してもらいながら尻コキ) (Pixiv Fanbox)

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「え、あの……もう、いいんでしょうか?」

「すみませんね、割と早漏気味なんですよ。前も他の子にフェラチオしてもらって、10秒くらいで射精しちゃって」

くの字に曲がった指先に拉げた尻肉がずしんっ♥と伸し掛かる中で、指の間から柔肉がむにぃっ♥と溢れてこぼれる中で、『あなた』はお尻に負けず劣らずの大きな乳房へと左手を伸ばす。

太めの三つ編みに鼻先を進ませ、これまでよりもさらに深く息を吸いながら。

「それにしても……本当にいいケツしてますね。こんなの触ってたら、我慢できなくなっちゃいそうです」

「…………っ、あふっ、あっ、あんまり大きい大きいって言われるの、少し恥ずかしかったりします」

ほろ苦さを微かに混じえた甘酸っぱい香りに包まれたまま、『あなた』はブラウス越しに乳房を手繰り寄せる。

一揉み目で、雫型の肉塊を谷間向かって揉み寄せ、頼りない薄布1枚を隔てての柔らかさともっちり感を確認する。

二揉み目で、人差し指から小指を順番に根元まで埋もれさせ、迫る重みと芯を感じさせないふにょふにょの心地で接触部を満足させる。

三揉み目で、広げた掌を密着させ、1秒1ミリのペースで少しずつ乳房の丸みを歪ませていく。

四揉み目で、小刻みに震わせた指腹で乳房の頂点付近をたぷたぷっ♥♥と踊らせてみる。

そして去り際に、ぎゅっ♥と少しだけ強めに大きな胸を捏ね回し、掌全体に乳房の感触を定着させたところで左手を撤退させた。

愉悦を見出しやすいタイプなのか、左の乳首はささやかな佇まいでありながらもぷくうっ♥と膨らみを帯びていた。

「もしかして、おっぱいも弱かったりします?」

「……はい、優しくされると、私……」

「だったら気持ちよく、といきたいところなんですが。千雪ちゃんといえばやっぱりこのでかいお尻なんで」

下尻の終着点に、谷間に、尾てい骨の真下に人差し指と中指を滑らせ、薄手のスカートを捲り上げる。

その先に見えるは、裾を花柄のレースで彩った純白の下着。

中心に生じた逆三角形のたわみと割れ目に沿って走る縦皺、ノの字のアーチからはみ出したもちもちつやつやの生尻と極上の光景に両目を射抜かれたことで、ペニスはずきんっ♥♥と疼痛で満たされていった。

「おおっ……これはこれは、少し地味な印象もありますが、よく似合ってますよ」

「あ、ありがとうございます」

食い入るように接写を試みるカメラマンに割って入る形で、『あなた』は下着越しのお尻へと手を伸ばす。

布が1枚減った分だけ、ダイレクトに届けられるふわふわの柔らかさと、たぷんっ♥♥と容易に弾む密度の薄さと、シルクと思しき光沢と滑らかさ。

必然的に理性はどこかに吹き飛び、両手で荒々しくお尻を揉み捏ねてしまった。

「千雪ちゃん……キス、キスも、いいですよね?」

「ん、っ、あう……っ、ふう、うっ、んっ、んむっ……う」

頭皮や耳裏に漂う甘ったるいのに爽やかな匂いを嗅ぎ倒した『あなた』は、綻んだ唇へと自らのそれを重ね合わせて互いの接触をより露骨に発展させていく。

まずは口内に溜まっていた唾液を啜り尽くし、隙間なく被せた掌を使って湿っぽく汗ばんだ下着の手触りに意識を集中させる。

次いで舌と舌を絡ませたままずるるるるっ♥♥と水音を響かせ、震わせた両手を使ってたっぷりと脂の乗ったお尻を小刻みに波打たせる。

次いで唇の裏側同士を粘度薄めのとろみ越しに接着させ、指先で下着からはみ出した生尻の吸着感を、掌で下着越しの蒸れた熱気を捕まえる。

次いで結合部を繋ぐ唾液の架け橋をカメラで撮影してもらいつつ、コの字に曲げた10本の指でぐにゅぅっ♥♥と掴んだ尻肉を様々な形に崩す。

次いでつるんつるんでぷにぷにの内頬を舌で徹底的になぞり尽くし、寄せたムチ尻の谷間に親指を根元まで捩じ込み、きゅっきゅっ♥と締め付けてくる窮屈さもお構い無しで肉厚のクレバスを掻き分けていく。

次いで新たに滲み始めた涎を舌先で刮げながら、ぎゅっ♥、もぎゅっ♥、むにゅんっ♥♥と片手では掴みきれないボリュームの巨尻をどうにか隅々まで揉みしだく。

その後も”気持ちよさの塊”としか思えない千雪のお尻をソフトに叩いて、表面だけをぷにっ♥と摘んで、中指でしっとりと濡れた谷間を穿ってと玩具にし続ければ、鈴口はどろどろのぐちゃぐちゃにぬめりを称え、感度を増した亀頭は裏筋に擦られてはびくっびくっ♥♥と脈打つ始末。

不本意な暴発が脳裏をよぎった『あなた』は、ズボンを膝まで下げると我慢汁の縦糸を太くぶら下げたペニスを露呈させた。

千雪をしゃがませるのも忘れずに。

「どうしても画が欲しいんで……軽くここにキスしてもらえますか?」

「…………そのくらいでしたら、でも、私……この臭い嗅いじゃうと、んっ、もっと、したくなっちゃうかも」

どこか曖昧さを残した言葉とともに、千雪は控えめに舌を出し、唾液を乗せたピンク色を汁気を垂れ落としたピンク色へと被せる。

しかし、ちゅっ♥と微かな音が聞こえた途端に舌のざらつきが最も敏感な部分をずりんっ♥♥♥とこじ開け、並行して窄ませた唇のエッジを亀頭と竿の境界線へと嵌め込み、エラを捲り剥がす要領で引っ張り上げてと、予想外の口内奉仕が。

キスの時にも楽しんだ滑らかさと柔らかさを塗され倒したペニスは早くも射精寸前にまで貶められ、ぬぽんっ♥♥と柔らかなぬめぬめを免れた先端は名残惜しそうにびくついていた。

「じゃあ、最後は……千雪ちゃんの大きなお尻で気持ちよくしてもらいましょうか」

彼女の返事を待つより先に、『あなた』は千雪をベッドにうつ伏せで寝かせる。

目の前には純白の下着に包まれた大きなお尻と、少しだけ開かれた太ももの先に見えるクロッチ。

マン肉に押し負けてぷっくり膨らんだ丸みの中心には、奥の様子を否応なく想像させる楕円形の染みが広がっていた。

「いい匂いがすると思ったら、濡れてるじゃないですか」

「さっきも言いましたけど、おちんちんの、その、臭いがすごく好きで……手で触ってる時から、ずっと」

視聴者受けを意識したリップサービスか、或いは本音か。

脳細胞の一つ一つさえも覚醒させかねない言葉を前にした『あなた』は、縦筋の表面に人差し指を咥えさせた。

「すごいとろとろになってますね、これだったら挿入しても平気そうだ」

「一応、プロデューサーさんからは許可が、っ、出てますけど、っ、んはああっ……」

「まあでも最初は、この92センチのデカケツを楽しまないといけませんよね。今回の動画は前後編にしますので」

”続き”を仄めかしつつ、『あなた』はむっちりと広がった大きなお尻に覆い被さる。

直後に、期待に打ち震える亀頭はずぷんっ♥♥とお尻の谷間へと絡め取られ、コンマ数秒後にはぎゅうぅっ♥♥、ぐにゅうぅっ♥♥と閉じ縮こまった尻崖の肉に竿が捻り潰されていく。

とろとろでふわふわ柔らかさ特化の巨尻とは信じ難いほどの、異物どころか体液さえも追い出しかねない狭苦しさにくらくらっ♥と目眩にさえ襲われる状況下にて腰は前後に動き出し、キツキツの尻谷間を掻き分けようとしていた。

「こうやってお尻で挟んで扱くのって、どうなんですか?」

「あっ、くすぐったいけど、お尻の奥がじんじんしてきて……ぇ、っ、んはあ、ああんっ」

ベッドが軋む音と息遣いの合間合間に、千雪はお尻で円を描き、不規則なタイミングでお尻を強く締め、やや太めの美脚ごと豊満尻肉を大げさに弾ませる。

回転の巻き添えとなった亀頭が右に左にぐちぃっ♥♥とひん曲げられ、ぴちっ♥と真空状態一歩手前の吸着を誇示してきた谷間にカリ首をぐちゃぐちゃっ♥と練り転がされ、トランポリンさながらに挟まった竿に揺さぶりをかける。

その度に『あなた』はお尻を掴み直し、下腹部の全てでシルクならではのつるつるすべすべ感を味わい、揉みくちゃにされた亀頭を奥ヘ奥へと潜らせる。

一方で谷底との距離が減るに比例して、もちもちを構成する脂肪の奥に潜む、ぷりぷりを構成する筋肉に力が入り、ごりゅぅっ♥♥とエラの裏側に強めの圧迫と摩擦が施される。

亀頭が変形しかねない窮屈さにストロークは中断しかけるも、諦めきれない『あなた』は幅も広いお尻に自らの腰をばすんっ♥、ぼすんっ♥と叩き付け、反動でぶるるるんっ♥♥と震動を返してくるお尻に吹き飛ばされそうになりながらも、ぎちぎちっ♥♥と狭まった谷間でカリ首や裏筋をひたすら扱き続けた。

「はあ、っ、お、ううっ、っ、で、出そう……っ、あ、あっ、うううっ、千雪ちゃん、っ、ああっ」

「ん…………大丈夫、ですよ、いっぱい、射精しちゃってください。さっきの、んんっ、カメラマンさんみたいに」

睾丸や射精経路にぎゅーっ♥と緊張が乗せられた瞬間に、大きなお尻を使って亀頭の側面だけをピンポイントで擦り倒す。

脚がぴんっ♥と伸びる錯覚を抱いた瞬間に、S字に歪んだ谷間でちゅこちゅこちゅこちゅこっ♥♥♥と出し入れを積み重ねる。

強張りが限界に達した下半身がぞわあぁっ♥♥と弛緩を余儀なくされた瞬間に、お尻を互い違いに揉み上げては締め付けに偏りを与える。

どくんっ♥、ずぐんっ♥♥と尿道が脈動を強めた瞬間に、谷底近くの厚肉をずりゅぅっ♥♥♥と割り広げていく。

そうやって『あなた』は千雪の大きなお尻を我慢汁で汚していったが、彼女のお尻がぐいーっ♥♥と浮かび上がった瞬間にエラが余分に捻じ伏せられ、右手と右手で恋人繋ぎに及んだところでそのまま精液を吐き出してしまった。

「…………あ、う、ううううううっ!!!」

何かが詰まったチューブを踏まれるような勢いで押し出された愉悦の塊が通り道を膨張させ、汗で濡れた純白の下着に白濁がぶち撒けられる。

手足の先にまで染み広がる痺れ混じりのむず痒さと達成感に唆されるまま、千雪のお尻へとしがみついた『あなた』はへこっへこっ♥♥と腰を振ってはお尻の割れ目、クロッチ、左右の尻山と噴き出る精液を順番に塗り伸ばす。

対する千雪は「はあ、あっ」と甘切ない溜め息を滲ませ、お尻を右に左に揺さぶることで射精の余韻を長続きさせてくれる。

その慈悲深さに、いじらしさに、包容力に萎みかけていたペニスは固さを取り戻し、両手は勝手にお尻へと貼り付いた下着を脱がそうとしていた。

「最後まで、しちゃっても……一回出したばかりだけど、押さえられなくて」

「んっ………………あ、はあぁっ」

掠れ気味の喘ぎを返事と見做し、『あなた』はぬるぬるの膣口に亀頭を押し当てた。

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