Home Import Artists Posts

バスの中でシスタークレアの大きなお尻をしつこくお触り、パンツ撮影からのぶっかけ(停留所で清楚パンツ撮影、満員のバス内で押し付け、同業者に譲って貰う形で尻コキ射精) (Pixiv Fanbox)

Content

数日後。

男は運転手の言葉通り、小屋としか例えようのない待合室が設置された停留所でクレアを待ち続けた。

2人座るのがやっとのベンチで腰を下ろしていると、小雨が降り出したところで修道服姿の彼女が。

幸いにも顔は覚えられていなかったようで、目が合っても優しげな眼差しを向けられるに留まった。

「…………やっぱり、すごい美人だな……」

濡れるのを嫌がったか、「失礼します」と狭い空間に足を踏み入れるクレア。

自ずと視界は大きなお尻に遮られ、追い打ちとばかりに先日とは少々異なるピーチ系の甘酸っぱい香りが鼻腔をくすぐる。

「これもしかして、覗けるんじゃないか?」

膝丈の修道服に隠れた豊満な柔尻、その立派な膨らみを包む下着……じくじくっ♥とむず痒さを含んだ疼きで下腹部が満たされる中で、ぞわぁっ♥と何がが這い上がる中で、男は然程の躊躇もなくスマートフォンを取り出した。

「クレアさん……クレアさんが、こんなデカケツしてるから悪いんだ」

別途ライトを取り付けての、インカメラ撮影。

モニターに映し出されるは、光に照らされた色白むちむちの美脚に、大きなお尻を半円に覆う白地に、散りばめられた小さな青い花柄に、裾を飾る水色の小さなレース。

外側のゴムはふわふわでぷりんぷりんの柔らかなお尻に僅かだがめり込んでおり、数字の3でも描くような段差を作り出していた。

お尻をノの字に通り抜ける布は面積広めで、下尻が4分の1ほどこぼれ落ちる程度。

もっともやや窮屈気味か、ささやかな装飾と並行に刻まれたたわみに、谷間に生じた深い食い込み。

加えて、ぴったりと貼り付いた薄生地はお尻の幅によって横方向に伸ばされており、尻山の頂点に向かうにつれて花模様と花模様の間隔は歪に広げられていた。

「はあ、あぁ、見ちゃった、クレアさんのパンツ……可愛いの履いてるんだな」

1分、2分、3分と時間が経過する中で、ペニスは痛々しくそそり立つ始末。

びくんっ♥と跳ねては、ずきんっ♥と竿に疼痛を駆け上がらせ、精液の通り道にぬめりを塗布し、それが鈴口にまで達したところで今度は臍の下へと塊めいた快感が逆流を始める。

ぞわぁっ♥、ぞくぞくっ♥♥と制御し難いむず痒さが暴走を余儀なくされる状況で、男はただスカートの中にスマートフォンを潜らせ続けた。

お尻の割れ目、やや幅広なクロッチの縫い目、ペニスを擦り付けたら射精確定であろうぷくぷくぷにぷにの土手へとレンズを接近させるつもりで。

「……すごいの撮れた、すみません、クレアさん……こんなことしちゃいけないのに」

独り言に伴い脳裏をよぎる後ろ暗さと優越に浸りきっていると、バスが到着。

男はステップを登るクレアの後を、曲がる膝に応じてぐぐっ♥と突き出される大きなお尻の後を、肌触りに秀でた修道服越しに曝け出されるお尻と太股の付け根の後を追い、車内へと足を踏み入れた。

「確かにすごい混んでるな……これなら、クレアさんのデカケツ好きなだけ触れるかも」

乗車率は200%以上、早朝にしては不自然なまでに混雑したバス。

その中で男は大きなお尻の真後ろを確保し、右手の甲をパンティライン付近に宛てがいつつ鼻先を後頭部へと押し当てた。

「……やっぱり、他の奴もクレアさんのこと狙ってたのか」

微かに強張りを帯びた美貌の下には、お尻と同格のボリュームで溢れた乳房と、ふるんっ♥と弾むそれにめり込む誰かの肘。

さらにその下には、太ももをなぞる誰かの手の甲と、スーツ越しに擦り付けられた誰かの勃起ペニス。

一方で当の本人は下唇を噛んで俯くのみ……と思いきや、ふにふにふわふわのマシュマロ尻に両手を添えた男に蕩けかけの目線を向けてくれた。

さらさらのストレートヘアがふぁさっ♥と頬をくすぐった瞬間を皮切りに、逡巡を捨てた男は修道服を捲り上げた。

「あ、あん……っ、だめ、ぇ……そんな、皆さんで」

指の端で裾を捕まえたところで、”桃の皮剥き”に挑む。

一歩目に、裏地を指の甲で押し返しつつ下着の外側に隠れた南半球をつつーっ♥とラインに沿ってなぞり抜き、ほっぺ感に満ち溢れたたぷたぷもちもちの尻肉を少しだけ凹ませる。

二歩目に、期待を煮え滾らせた周囲の視線に緊張を覚えつつ肘を浮かばせ、水色の花模様が散りばめられたフルバックの下着を晒し物にする。

三歩目に、くるくるっと巻いた生地を腰の位置で固定させつつ両掌を広げ、履き心地と実用性と地味清楚な可憐さに特化した花柄パンツを皺くちゃにする勢いでお尻を鷲掴みにする。

そして下半身の守りが失われたのを呼び水に、内側が透けかねないほどに白い太もも、片手では掴みきれないであろう乳房、ふかふかふっくらの土手、白手袋に秘められた指先や手の甲が這い回る。

様々な場所を撫でくり回されるクレアの耳裏やつむじに鼻を擦り付けた男は、フローラルとシャボンを足して2で割ったような香りを楽しみながらお尻を付け根から掬い上げた。

「さっき見たのと同じ、っ、が、我慢できない……クレアさんっ!」

「え、あ、ううっ……んっ、ああっ、っ、ふう……っ」

興奮を今更抑えられるはずもなく、ペニスを剥き出しにするのと並行して豊満ムチ尻への掌握を試みる。

誰かが修道服のジッパーを下げたところで、裾の小さなレースに指先を引っ掛けたまま柔らかすぎる尻肉を抱え寄せる。

誰かがインナー越しに大きな胸を捏ね回したところで、斜め方向に掻き集めた尻肉に親指を根元まで沈ませる。

誰かがむちむち美脚から鼠径部へと指を滑らせたところで、ボールでもバウンドさせる要領で大きなお尻をたぷんっ♥、だぷんっ♥♥と波打たせる。

誰かがクレアの右手を掴んで自らの股間に導いたところで、10本の指をCの字、くの字と曲げてボリューム過多なお尻をぐにんっ♥、むにんっ♥、もむんっ♥と揉み尽くしていく。

誰かが男と同じくズボンを脱ぎ捨てたところで、下尻を抱えた両掌でぺちんっ♥、ぺちんっ♥とお尻を優しく叩いてやる。

誰かが下着とお揃いのブラを露わにしたところで、広げきった両手を左右のお尻に被せ……しっとりと仄かに汗を滲ませた下着のクリームじみた質感を楽しむ。

垣間見える唾液の糸と真っ白な歯に、手の中でぶるるるんっ♥と大仰に揺れ弾む肉塊に、「んふうぅ」と漏れ出る声に、ペニスを我慢汁でびしょびしょにしながら。

「クレアさん、っ……このまま、このままぶっかけさせて、ください……ぃ、うひ、っ」

「…………んっ、そういうのは、お断りしているのですが、っ、はあ、んっ♥ そこまで、熱心にお願いされると、っ、んふ……ぅ♥」

大きくてふわふわでふかふかのお尻を徹底的に弄んでいると、端に涙を溜めた金色の瞳が、花弁さながらに赤く染まった頬が、前髪を纏わせた額を向けてくるクレア。

”もう一押し”を確信した男は、布地を巻き込んだお尻の谷間に竿の裏側を捩じ込み、撫で気味の肩がひくひくっ♥と震えるのをシグナルとして亀頭を尻山の鞍部へと沈ませた。

「ふお、おおっ……! クレアさんのデカケツ、っ、やっぱり、柔らかくて……っ」

「や、ああんっ♥♥ 固い物、が……ぬるぬるしてて、びくんびくんっ、て、ぅ……あ、はああっ」

堆く集めた尻肉が織りなす深くてキツキツの柔肉クレバス。

汗ばんで甘酸っぱく蒸れた部分で出し入れを繰り返せば、たぷんっ♥、ぽよんっ♥、ぷるるんっ♥と作りたてのプリンやゼリーみたく跳ねる巨尻の震えを下腹部だけで受け止めることとなった。

「この前は、逃げられちゃったけど、今日は……っ、あ、お、ううぅっ」

「も、申し訳ありません、っ、忙しかったもので、あふう、ぅ♥ 本当でしたら、お尻を好きにさせてあげたかったのですが、ああんっ♥♥」

知っていて触らせてくれた、自分のことを覚えていてくれた。

嬉しさに背筋がぞわぁっ♥♥と震える中で、男は右手でお尻の谷間を寄せつつ左手で乳房の形を歪ませた。

「あはあっ、あ、っ、ああんっ♥ う、っぅ……♥ いっぱい、射精してくださいね?」

周囲の同業者に若干の申し訳無さを覚えつつ、伸し掛かってくるお尻の谷間をカリ首で掻き分けていく。

釣り上がった睾丸に尿道に鈴口に圧迫感がよじ登ったタイミングで、分厚い肉塊に溺れた両手の位置をずらしてぎちぎちの谷間をS字に拉げさせる。

腰骨や股関節に快感電流じみたぞわつきが走ったタイミングで、出し入れさえままならないレベルに狭めた谷間目掛けてずぷんっ♥、ばすんっ♥、ずぷんっ♥、ばすんっ♥と腰を叩き込む。

ずきんっ♥、ずぐんっ♥と重みを含んだ疼痛が押し出されたタイミングで、胸を揉みながら、すべすべぷにぷにの頬や唾液で濡れた口元に唇を被せながら、頼りなくも儚い柔らかさのあまりぷるるんっ♥と弾んで震えるお尻でカリ首だけをピンポイントで扱き倒す。

クレアの汗で清められた下着がどろどろの白濁我慢汁で汚されたタイミングで、挟み直したペニスにずりずりずりずりずりぃっ♥♥♥と縦方向の摩擦快感を施す。

じんじんと痺れきった鼠径部から何かが迫り上がってきたタイミングで、カップの内側に侵入させた両手で生乳を揉み潰しながら綻んだ唇を啄み、舌の表面に乗せられた薄甘い唾液をずるるるっ♥と音を立てて啜り取る。

びくんっ♥、びくびくんっ♥♥♥とコントロール不可能な脈動が精液の通り道を膨張させたタイミングで、大きなお尻を揉み寄せ、より狭くより重くより熱っぽく蒸れた谷底に亀頭を潜らせた。

「ん、あっ、あは……ぁっ♥、っ、あ、おちんちんが、っ、擦れて……ぇ♥♥」

そしてここで、クレアがお尻を右に大きくくねらせる。

すると亀頭がくにっ♥♥と捻じ曲げられるとともにエラが捲り剥がされ、最も敏感な裏側をぐちゅっ♥、ごちゅぅぅ♥♥と練り転がされる。

瞬間、凝縮された内圧が一気に解き放たれ、むず痒さが引いていく心地よさとともに男は精液を吐き出した。

「はあ、あお……っぉ、うっ、あ、あああぅ、っ、出る、出てる…………っ!!」

呻きを漏らした誰かがクレアの掌や太ももに白濁を塗りたくる中で、吊り上がっていた袋の中身を満たす重苦しい疼きが晴れていく。

右手を下着の内側に進ませた誰かがくちゅくちゅっ♥と陰部をいじくる中で、尿道に痺れを混じえたもどかしさが染み広がる。

別の誰かがクレアの手の甲に精液をぶち撒ける中で、保湿性にも吸水性にも富んでいるであろうコットンショーツにずりぃっ♥と刮げられた裏筋が腰、背骨、後頭部と愉悦を拡散させる。

右隣の同業者が心底満足そうな溜め息を漏らす中で、下腹部を細やかに痙攣させた男は、最後の一滴を右尻の花模様に塗り伸ばし、くちゅっ♥、ぬちゅぅっ♥と粘っこい音を残して着衣を整える。

「っ、あ、あぁ……んっ♥」

しかし眼前にはどこか物足りなさそうな上目遣いと、繰り返される舌舐めずり。

全てを理解した男はクレアの手を取り、バスを降りることにした。

近くのホテルに、彼女を連れ込むために。

Comments

No comments found for this post.