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満員電車で雪花ラミィ、白銀ノエル、宝鐘マリンのトリプルおっぱいサンドイッチで気持ちよくさせられたまま手コキからのラミィのぷにぷにスジマンで射精(3人に囲まれる形でノーブラ爆乳を押し付けられ、生乳モミモミ) (Pixiv Fanbox)

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「っ、う……な、何だよこれ、すごい柔らかい」

乗車率200%を超えるであろう満員の車内。

そんな中で男を取り囲むのは、三つの大きな乳房。

右からは、薄手のニット越しにぐにゅんっ♥と肩や腕さえも飲み込んでくる白銀ノエルの規格外爆乳。

左からは、体温を容易に感じ取れるほどのブラウス越しにむにゅぅっ♥と潰れて広がる雪花ラミィの100センチ級爆乳。

背後からは、擦れた乳首が少しずつ固さを増していく様子さえも察知できるレオタード越しにふにゅんっ♥と拉げ、揺れに合わせてぷるるんっ♥と弾む宝鐘マリンの大きく柔らかい乳房。

そして鼻腔を容赦なく舐め刮げる、花束や果実を彷彿とさせる甘っこくも透き通った清楚かつ淫靡な香り。

全身を巨大な乳房で包まれたことで半勃起ペニスはじくじくっ♥と疼き、男は頭をもたげる衝動に命じられるまま右肘を軽く持ち上げてしまった。

「ん、っ…………ぁ」

「………………大丈夫、そうだな」

限界まで密着していた乳房を掻き分けるように凹ませ、偶然を装って先端を数ミリほど沈ませる。

半袖シャツ1枚だったことが幸いし、触れた部分にはニットのふわふわと奥に潜む乳房の重みが。

カップサイズすら推測できないほどの体積を湛えた乳房は表面こそぷにぷにの柔らかさで溢れていたが、肘を少し奥に進ませれば過剰なまでの密度がずっしりと伸し掛かる。

破裂寸前までジェルを詰めたような風船を連想させる膨らみにぐいっ♥と押し返され、ぶるんっ♥と弾き飛ばされ……かと思えば急ブレーキの瞬間に腕も手首も脇腹も分厚く幅も十分な肉塊に沈み、ぎちぎちぃっ♥と右腕ごと締め上げられていく。

威圧感たっぷりの膨らみに”食べられる”と錯覚を抱くも、二度と訪れないであろう好機に唆された男は手の甲や二の腕も用いてノエルの乳房をぶるんっ♥と大げさに波打たせた。

異物を拒む勢いで反発してくる瑞々しい弾力を、記憶の深層にまで定着させるつもりで。

「こっちが行けるってことは、もしかして……」

「んっ、ひう……ぁ」

続けて左の肘を持ち上げ、巨大な脂肪の塊にぴったりとフィットしたブラウスの上からラミィの胸を押し潰す。

沈んだ先端を包み込むのは、ノエルとは対称的なふかふかの柔らかさ。

進ませた分だけ変形を余儀なくされる丸みと、接触面積に比例して腕を支配する程良い重みと、じっとりと滲む汗が織りなす新鮮な香り。

一方で左腕が深い谷間に嵌まり込むと、竦む肩に応じてむぎゅうぅっ♥♥とプレッシャーを増してくる豊かな乳房。

寄せる動作に次いで強く挟み揉まれ、上下を始めた背中に次いでずりずりっ♥とフリル越しに二の腕を扱かれ、距離を詰めた顔に次いで奥から表面にぶるるんっ♥と重めの震動を浴びせ、最後にぷりんっ♥と優しく弾き飛ばされる。

より柔らかく、より儚い心地に我を忘れた男は、縦に横にずらした上半身でラミィの膨らみを味わうことにした。

「それに後ろからも、っ、おお」

「………………」

薄手のシャツとさらに薄いレオタードを隔てて感じられるマリンの乳房。

砲弾さながらに突き出た乳房がぎゅぅっ♥と潰れれば、ぷにぷにでたぷたぷのプリンやゼリーを彷彿とさせるバランスの取れた柔らかさが背中全体を満たしていく。

加えて、ずりっ♥、ぐにぃっ♥と動く膨らみの頂点にはこりこりっ♥と固さを纏ったささやかな突起。

加えて、後ろに引いた左肘でくりくりっ♥と乳首を捏ね回した瞬間に「んは、あぁっ」と漏れる、切なさ混じりの高い声。

加えて、吸汗性も低いであろうコスプレじみた衣装がもたらす汗の熱気と高めの湿度。

”感じやすい美巨乳”を弄ぶ勢いで、男は肘で乳房をぽよんっ♥と弾ませては細やかなバイブレーションを繰り出して乳首と乳輪を優しく震わせてやった。

「はあ、っ、んう……団長のおっぱい、そんなにいいの?」

「っく、んひ……ぃっ、あう、うっ……ラミィのも、好きになってくれるよね」

「ちょっと、もう少し……気持ちよくしてください、よぉ♥」

三者三様の反応を前に、脳裏をよぎる一つの確信。

それを甘受した男は罠の可能性を排除しつつ、右掌をノエルの爆乳に、左掌をラミィの豊乳に宛てがう。

皮膚を通じて体内に浸透する着衣の肌触りと、重め軽めとそれぞれ異なる柔らかさ。

理性が振り切れる中で、背筋を軽く反り返らせてマリンの大きな胸を凹ませる中で、手の中でぶるんっ♥、ずしんっ♥と重々しく震える乳房の柔らかさに溺れる中で、男は10本の指をくの字へと曲げていった。

「あ、んっ……ふあ、あぁっ」

ずっしりぎっちりと中身の詰まったムチ乳に指先がめり込むとともに、控えめな力でも簡単に凹んでくれる柔乳に指先がめり込むとともに、ノエルとラミィの背中がびくんっ♥と跳ねる。

同時に暗緑色の瞳と金色の瞳が涙で淡くきらめき、ぞわぁっ♥と震える両腕に合わせて汗ばんだ頬が赤く染まっていく。

さらに体温の上昇とともに3人分のフェロモンは甘ったるさを増していき、淫らな香りを不用意に吸い込んだ男の下腹部は熱っぽく蕩ける。

ズボンをテントさながらに押し上げ、我慢汁に濡れた鈴口をざりっ♥と擦り、痺れを湛えたもどかしさを尿道に袋の中身に逆流させ、快感電流が染み渡ったところで下腹部をひくひくっ♥と痙攣させる。

おまけに2人の寂しげな吐息が耳穴や鼓膜を震わせれば、生温かいくすぐったさが額の内側にまで忍び寄る。

膝が崩れかねない愉悦に魅入られた男は、ニットをたくし上げてはブラウスのボタンを外してと後先を考えない行動に及んでしまった。

「あうっ……さすがにそれは、ぁっ……恥ずかしいかも」

「でも、ラミィね、もっと、もっと、んっ、触って欲しい」

「……ずるいじゃないですか、船長ばっかり仲間外れにしてぇ」

耳裏を這いずるマリンの囁きに、股間を弄る小さな掌に、むにゅんっ♥と押し付けられたままの柔らかさに後ろ髪を引かれつつも、視線は真正面に固定。

右には、どぷんっ♥、だぷんっ♥と自己主張も著しい、爪先どころか足元さえも遮るであろう頭2つ分の爆乳。

左には、ぷるるんっ♥と多少可愛げを残すものの、揺れに任せて暴れ弾むJカップ級の爆乳。

右には、二の腕を全て隠しきるほどの幅と、2キロ3キロでは済まない重みのせいでほんの少しだけ垂れた膨らみ。

左には、二の腕がぎりぎり顔を覗かせるほどの幅と、重みに屈することなくお椀型の丸みを保った膨らみ。

それらが注がれた視線を射抜いて蝕むように、ぷるんっ♥、ぶるるんっ♥、ぽよんっ♥と震えて波打ち……蠱惑的な光景に敗北を強いられた男は、両手で左右2つの下乳を掬い上げ、たぷんたぷんっ♥♥と輪郭を歪ませる勢いでバウンドさせた。

「っお、あ、す、すごい……こんな、気持ちいいおっぱい……っ、触ってるだけで、出ちゃいそう、っ!」

揺さぶられた乳房は一旦は両手を離れるも、反動と重量を乗せてべちんっ♥と手指を叩きのめし、追撃とばかりに小刻みに震えては指紋の一筋一筋まで容赦なく吸い上げる。

両手を総動員してもなお掴みきれない乳房は、右は触れた先からこぼれ落ちていくさらさらすべすべ、左は接触面にねっとりと纏わり付くほどのもちもちひんやり。

最高級の布地より手触りに勝る巨大な肉塊に理性を保てるはずもなく、男はノエルとラミィの乳房を鷲掴みにした。

背中をぐりぐりっ♥と動かし、マリンの大きな胸とも密着を深めるのと同じタイミングで。

「ひっ、んっ……あ、あぅ」

「…………は、あぁっ、っ、んはあ」

容易に形を変えるラミィの胸と、適度な反発によってなかなか凹まないノエルの胸を執拗かつ丹念に捏ね回していく。

まずはラミィの豊かな胸に親指をぐにゅんっ♥と根元まで埋もれさせ、残った部分でふにゅふにゅっ♥と表面を優しく揉み解していく。

次にノエルのさらに1ランク大きな乳房を脇との境界線から掻き集め、高さを増した乳肉を荒々しく揉みくちゃにする。

次に広げきった両掌を沈め、ぐにゅっ♥、むにゅっ♥、もにゅんっ♥と張りと弾力も異なる乳房の感触を手指に覚え込ませる。

次にノエルのもっちりと重量感も抜群な乳房を抱え、本当にミルクでも詰まっているのではと誤解させるほどに張り詰めた艶乳をぐりゅうっ♥と掴んで捻る。

次に乳房の谷間に両の親指を挟ませ、しっとりと汗ばんだ温もりや乳房そのものの重みが作り出す適度な窮屈さを指腹に馴染ませる。

次にむわぁっ♥と濃さを増した乳フェロモンで鼻腔の奥を満たしつつ、物欲しげに見上げてくるノエルとラミィの唇を啄む。

唇を舌先でなぞり、つるつるぷにぷにの裏側や頬の内側を舐り尽くし、とろぉっ♥♥と舌表面を伝う唾液を啜り取り、僅かに違う粘度と甘みと温かさを比較し、綻んだ唇を頼りに舌同士を絡ませていく。

そうやって2人の乳房に掌も腕も肩も溺れさせつつ、口内に撹拌を施しつつ、亀頭を掴んで握り締めてくる細く短い手指と不規則なタイミングで吹きかけられる吐息を受け入れつつ、男は立ち上がった2つの乳首に親指の腹を押し当てた。

「ひっ、う……それ、だめ、ぇ……団長の、気持ちよく、ぅ、は、ああんっ」

「……えっと、ラミィの、いっぱい、んっ、触ってくれるの?」

男は頷きだけを返すと下半球へと滑り込ませた掌でぽよんっ♥、ぽよんっ♥と乳房を弾ませ、並行して乳首を上下左右に薙ぎ倒した。

蠢く指先がカリ首をぐちゅっ♥と捻じり潰し、エラの張った部分だけをかりかりかりかりっ♥と引っ掻いてくれる快感に誘われるままに。

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