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司令部と居住区を繋ぐ直通電車で爆乳巨尻のKAN-SENにお触りしてしまった指揮官の日記その5(吾妻:背後から乳揉み、お尻に押し付けぶっかけ) (Pixiv Fanbox)

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ホームに行くためには長い階段を登らないといけないのですが、バレない限りは下着を思いっきり見ることができます。

通常の支給品である純白無地がほとんどなのですが、中には縞模様やチェック、水玉、サイド部分をレースで飾ったデザイン、サイド部分とバック部分で模様の違うデザインなど、色柄や布面積も様々です。

僕はいつものようにみんなのパンツを覗いた後、勃起を長い上着で隠しつつ満員の電車に乗り込みました。

すぐ前には黒いフレアスカートをぴったりと貼り付かせた、吾妻さんのぶっとい太ももとでっかいお尻がありました。

ふんわりとウェーブの掛かった紺に近い黒髪、母性を感じさせる眼差し、白いブラウスをぱつんぱつんに伸ばしきった巨大なおっぱい。

吸い寄せられるように下腹部をお尻に密着させると、脇と二の腕の間から潜らせた両手でおっぱいを掴んでしまいました。

両手には、一枚の布越しにみしみしっ♥♥と伸し掛かってくるおっぱいの重みと、垂れてしまわないのが不思議なくらいのとろとろたぷたぷのスライムじみた柔らかさ。

鼻先には、花のような甘さと、果実のような淡く爽やかな酸味と、ワインのようなほろ苦さを纏った髪の匂いと後頭部の温もり。

股間には、ずしんっ♥♥とペニスを捻じり潰しそうな圧力と、くっつけた部分をぽよんっ♥と押し返してきそうなぷりぷりの弾力。

全身を包むざわざわとした気持ちよさに急かされるまま、僕は腰を上下させてスカートを捲り上げつつおっぱいを左右交互に揉み捏ねました。

吾妻さんはちらりと僕を見るだけで、無表情のまま軽く俯きます。

一方でタイトスカート状にフィットしたスカートをくるくるっとウエスト部分まで巻き終えれば、揺れに合わせてだぷんっ♥♥とリズミカルにバウンドする大きなお尻がありました。

お尻のボリュームによって伸ばされた黒タイツの向こうには、外側に縫い付けられたゴムをジグザグのステッチで飾っただけの純白下着。

表面をタイツの裏側によって押さえられた薄布は捩れや食い込みを許されないまま、大きなお尻と完全密着を果たしていました。

それでもサイズに余裕はないのか、広め布面積でありながらお尻の下側が少しはみ出しています。

幅も厚みも豊かなお尻を見ているだけでペニスは痛々しいまでに立ち上がり、吾妻さんの右尻をぐにっ♥、ぐにっ♥と凹ませます。

タイツにぎちぎちっ♥と詰まっていたお尻は、表面こそぷりんっ♥と張りが強めでしたがたっぷりと蓄えられた肉は奥ほど柔らかく……先っぽがどんどん吸い込まれていきます。

一方でおっぱいは掴んだ先からこぼれ落ちていくようにとろとろで、開いた指の間から肉が垂れていきます。

でもだらしなさは全く存在せず、揉む度にぷるんっ♥、ぷるるんっ♥♥の手の中で重たそうに弾みます。

さらにブラを着用していなかったこともあり、薄布一枚を挟んだ先に粘度薄めのたぽたぽとした肌が感じられます。

吾妻さんの身体を満たす気持ちよさをダイレクトに受け止めてしまったことも相まって、ペニスは切なそうに疼いては切れ目をぬるぬるに汚します。

だから僕は自発的にズボンのジッパーを下げ、我慢汁の糸を伝わせた男性器を露出させてしまいました。

続けて頭がくらくらしそうないい匂いと吾妻さん自身のフェロモンを深呼吸で楽しみつつ、抱き寄せるようにおっぱいをむぎゅむぎゅっ♥と揉みつつ、余った親指と人差し指をでぷくっ♥と浮かび始めた乳首を摘みつつ、タイツ越しの大きなお尻に先っぽの裏側を押し当てました。

みっちりと密度十分なお尻は簡単には潰れませんでしたが、腰を前に出すとむにゅんっ♥♥と亀頭がお尻の肉に溺れていきます。

やっぱり、中身はおっぱいと同様に柔らかく、立体的な分厚さを持ったお尻にペニスは根元近くまで埋もれてしまいました。

吾妻さんは相変わらず無反応のままでしたが、乳首をこねくり回すとぴくっぴくっと背中が揺れました。

同時に大きなお尻が突き出され、ほんの少しだけちくちくとしたタイツが敏感な部分をこしゅこしゅっ♥と弄ぶように擦ってくれます。

さらに括れた腰が上下に動くことで、重量感抜群のお尻がペニスの裏側を強めに扱き、裏筋の辺りにぞわぞわとしたむず痒さが蓄えられます。

さらにお尻が時計回りの円を描くことで、ぬめぬめどろどろの亀頭がむちむちの柔らかなお尻にぐりぐりっ♥♥と右に左に引っ張られ、強まる摩擦も合わせて腰が抜けそうになりました。

射精したいという気持ちに操られた僕は、ふわふわっ♥と鼻先をくすぐる黒髪の匂いを嗅ぐのと、ずっしりむっちり♥と重みを伝えてくるお尻をペニスで支えるのと並行してブラウスのボタンを外しました。

皺一つなくつるんっと伸び切った布地には相当な負荷がかかっていたのか、4つ目のボタンを外すと同時に前立てが勢いよく両脇へと逃げていきます。

反動でぷるるんっ♥と上下左右に揺れながら、顕になった吾妻さんの大きなおっぱい。

まずは開ききった掌を沈めますが、柔らかな肉の半分以上が指からはみ出してしまいます。

真横に寄せた膨らみをどうにか掴もうとしますが、指紋の一筋一筋さえも滑り落ちてしまうようなすべすべ感のせいで力を入れるほどに離れていきます。

支えた下乳をだぷんっ♥、だぷんっ♥と踊らせますが、指は第二関節まで沈んでしまい、伸し掛かる重みによって弾き飛ばされてしまいました。

やむを得ず両手で右のおっぱいを揉み、これでやっと、少しでも加減を間違えれば崩れてしまいそうなおっぱいの柔らかさを掌に馴染ませることができました。

僕が吾妻さんのおっぱいを捏ね回している間も、先端はペニスに埋もれたままでした。

揺れに任せてお尻の上で裏筋を翻弄され、ぬるぬるの切れ目をアウトゴムの段差でくしゅっと抉られ、下着や素肌と比べるとやや粗めの質感でこしこしこしこしっ♥と強めの摩擦を浴びせられ、垂直方向から分厚い肉にぐちゅんっ♥と吸い込まれ……いつものように、いきそうになってしまいました。

追い打ちで車両が減速を始めると、右のお尻に委ねられていた亀頭がじっとりと蒸れたお尻の谷間へと引き寄せられました。

吾妻さんが「んっ」と艷やかな声を漏らした途端、肉がみっちりと詰まった谷間がぎゅうぅっ♥♥♥と縮こまります。

同時に、触れた部分が蕩けてしまいそうな熱と柔らかさとコシを両立させたお尻の重みが潰されたペニスへと迫ります。

不意に強まった刺激に、僕は胸を揉みながら夢中になって腰をへこへこと振り、ばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥と幅の広いお尻に亀頭を打ち付けます。

鼻の奥へと伝わるいい匂いも、突き上げる動きの度にぶるるんっ♥♥と手の中で弾むおっぱいの柔らかさも、縦長の楕円を描くようにずりゅずりゅっ♥♥♥とカリ首を扱いてくれる肉圧も、裏筋を痛気持ちよく引っ掻いてくれる化学繊維特有の感触も、時折向けられる涙でうっすらと濡れた視線も、微かに震える唇も、もう絶対に離したくない。

右手でおっぱいを揉み、左手でお尻を揉み、ペニスを窮屈な谷間で行き来させる中で、僕はキスを求めるように吾妻さんの背中へと覆い被さりました。

そしていよいよ停車となったところで、吾妻さんと視線が重なります。

少しだけ開かれた唇が近付いてきたかと思うと、僅かな接触。

さらにお互いの舌も絡み合えば、引き締まった谷間が汁気に濡れた先っぽをぐちゅ♥、ぐちゅ♥♥、ぐちゅっ♥♥♥と捻じ伏せます。

タイツと下着越しに肌と肌が一つに溶けていく錯覚とともに、僕は精液を迸らせてしまいました。

快感が、頭のてっぺんからお臍の下まで一気に駆け抜けます。

ぞわぁっ♥♥と全身の毛穴が開くようなくすぐったさに次いでペニスは何度も脈を打ち、溢れ出た粘液が黒いタイツを汚します。

最初の射精を受け止めたお尻の谷間には、横や斜めに白く濁った糸を引いていました。

割れ目から押し出された亀頭を受け止めた右のお尻には、先端に雫を溜めた太い糸が伸びていました。

裏筋をごしゅごしゅっ♥と強く刮げてくれた左のお尻には、一番分厚い部分を起点に真横に精液が塗りたくられていました。

駅までは残り数分。

膝をがくがくさせたまま射精の余韻に浸っていると、吾妻さんは俯いたままタイツを脱ぎ始めました。

無防備に突き出されたお尻に、谷間へと集まる純白の下着、増える皺の本数に応じて見える範囲を広げる生のお尻。

自分の腰幅よりもずっと広く、存在感もある大きなお尻を打ちのめした達成感をもう一度楽しみたくなり、僕はむぎゅっ♥とお尻を掴んでしまいました。

タイツから解放されたでっかいお尻は、さらさらでたぷんたぷんで、外はふわふわなのに中はずっしりしていて、とても気持ちよかったです。

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