司令部と居住区を繋ぐ直通電車で爆乳巨尻のKAN-SENにお触りしてしまった指揮官の日記その3(エンタープライズ:生乳拝見、お尻揉み、しゃがんだところでおっぱい押し付け) (Pixiv Fanbox)
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ここ数日は忙しくてオナニーも全くできませんした。
なので揺れる大きなおっぱいを見ているだけでペニスはがちがちに固くなってしまい、裏地に擦れた先っぽはじゅくじゅくと粘液に塗れていきます。
本当はいけないことなのに真後ろを通った時に深く息を吸って匂いを嗅いでしまったり、風に舞い上げられるスカートの行く先や見えそうで見えない下着を負ってしまったり、目線の位置でたぷんっ♥と揺れ弾むHカップやIカップを舐めるように見てしまいます。
そんな中で、僕の真横をエンタープライズさんがすれ違います。
ベルトで絞られた白いシャツによってぶるるんっ♥♥と砲弾のように迫り出した大きなおっぱい、前立てから顔を覗かせる深そうな谷間、おまけに光の加減によってほんの少しだけ透けるピンク色。
ノーブラで、乳首も乳輪も透けていて、ゴールドのラインが走った黒いスカートが捲れるのも構わずに早足で進み……僕は散り乱れるつやつやの白い髪と、グレーで縁取られただけの純白パンツと、その中にみっちりと詰め込まれた大きなお尻や、筋肉も脂肪もしっかり蓄えたであろう太ももを追いかけてしまいました。
車内に充満する甘酸っぱい香りと熱気がペニスを勃起させ、先っぽへの疼痛を和らげるために腰を少しだけ引きます。
真正面に立つエンタープライズさんが怪訝そうな表情を向けてきますが、車内が大きく揺れるのと同時に抱き着いてしまいました。
薄手のシャツ越しに、ぼよんっ♥と弾む大きなおっぱい。
密着に合わせてずりっ♥♥と擦り上げられる亀頭の裏側と、下腹部を優しく受け止めるむちむちすべすべの太もも。
下半身が緩んで溶けてしまいそうな快感に、僕は情けない声を上げながら大きなおっぱいに頬ずりを繰り返します。
特に何とも思ってないのでしょうか、エンタープライズさんは額の辺りをまっすぐ見下ろすだけ。
怒られたら、嫌がられたらやめればいいと考えた僕は、持ち上げた両手でおっぱいを寄せます。
そして親指を一番分厚い部分にめり込ませたまま、ぐにっ♥、ぐにっ♥と数ミリだけ埋もれさせた指で大きすぎるおっぱいを揉みしだいてしまいました。
ふかふかのマシュマロのような柔らかさと、汗にほんのりと濡れたシャツの肌触り、おまけに横方向に引っ張られた前立てから覗く生おっぱいのさらさら感。
吐息に合わせて届けられる匂いも相まって我慢できなくなり、深く息を吸いながらしっとりと湿った谷間に鼻先を埋もれさせました。
エンタープライズさんは無表情のまま。
一方で、数ミリ先にはシャツの内側でぷるるんっ♥♥、だぷんっ♥♥と上下に波を打つ100センチ近くありそうなおっぱい。
ふにゅんっ♥と呆気なく凹んだ膨らみから感じられる洗剤や石鹸のような匂いに誘われるまま、僕は頬をずりずりっ♥♥と上下に動かして熱気と柔らかさを楽しみました。
もちろんそれだけで耐えられるはずもなく、金色のボタンを唇で咥えてしまいます。
続けて、押しては引っ張っての動きでボタンを外すと、内側に押し込められていたおっぱいがぶるるんっ♥と左右に揺れながら飛び出してきました。
目の前には艷やかな色白の肌と、人の頭くらいはありそうなボリュームのおっぱい、そして薄ピンク色の乳首と乳輪。
揺れに合わせて、甘い匂いを撒き散らしながら、ふるるんっ♥、ぽよんっ♥と表面を震わせるエンタープライズさんのおっぱい。
揺れに合わせて、ふにゅぅっ♥と凹んで潰れながら、僕の顔をクッションさながらに受け止めてくれるエンタープライズさんのおっぱい。
揺れに合わせて、頬や口元を滑りながら、何度も何度も唇と重なるエンタープライズさんのおっぱい。
息を荒げた僕は、沈めた顔でしっとりすべすべの谷間とふんわりふにゅふにゅのおっぱいを感じると同時に、黒いスカートの内側に両手を潜らせました。
エンタープライズさんが、ぴくっと眉を動かしました。
でも僕は構わずに、蒸し暑く蒸れた下着の上からお尻を揉みくちゃにします。
シンプルな実用品でしかない純白パンツ越しのお尻は、おっぱいよりも少し弾力があってプリンのような感触でした。
履き心地の良さそうなほわほわとした質感と、ずぷんっ♥と沈む掌を押し返す中身がいっぱいに詰まったぴちぴちの張り。
両手でも掴みきれないお尻をぐにぐにっ♥と捏ね回し、合間に顔を上下左右に動かして僕の頭よりも大きなおっぱいを凹ませ、お尻の割れ目に中指を挟んでもらって、左右の乳首にちゅぱちゅぱっ♥と吸い付いて、顔全体を埋め尽くすおっぱいの柔らかさと甘ったるいきめ細かさを受け止めて……これを繰り返してしまいました。
でもパンツの上からお尻を触られるのは嫌だったのか、エンタープライズさんはその場にしゃがんでしまいます。
ふわふわですべすべのおっぱいが顔から離れるのは残念でしたが、丸出しのままの右おっぱいにぐにゅんっ♥♥と先っぽが沈んでいきます。
ズボン越しでしたが柔らかな厚みに溺れ、捩れる背中に沿ってずりゅずりゅっ♥♥と右に左に擦られ、おっぱいの上半分を滑り落ちたかと思うと下半分を持ち上げてしまい、23キロ近い重みがぐにゅううぅっ♥♥♥ともたれかかってきます。
暴れるように弾むおっぱいは裏筋を押し潰し、カリ首を捻るように扱き、伸し掛かりながら竿全体をなぞり上げ、最後に谷間にずぶぶっ♥♥とめり込んだ先っぽをぐりゅぐりゅっ♥と圧迫します。
着衣を挟んだ先の生おっぱいの柔らかさに、膝が震え、腰がびりびりと痺れます。
我慢しようと下腹部に力を入れますが、急ブレーキのせいで車内がこれまで以上に激しく揺れました。
エンタープライズさんのおっぱいがぬるぬるのペニスをぐちゅんっ♥と捏ね回し、拉げそうになるまで締め上げ、互い違いに上下する2つの膨らみが平らに広がりながらカリ首と密着します。
我慢できない気持ちよさに誘われて、僕は腰を前に出しながら射精しました。
びくっ、びくっと脈を打つ竿、一瞬で駆け上がるような快感、精液が漏れ出る時の疲れたようなだるさ。
エンタープライズさんの肩を引き寄せながら、布地から滲み出た精液を白いシャツやみちみちに閉じ合わさった谷間に塗りたくってしまいました。
駅に到着すると、エンタープライズさんは何事もなかったかのように立ち上がります。
谷間にぴっちりと食い込んだ下着を曝け出したままだったので、大きくてぷりんぷりんのお尻をぐにぐにっ♥と揉みしだきます。
なかなか前に進めなかったおかげで、綿でできたパンツの上から10回以上お尻を鷲掴みにできました。