色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(公園でヒップライン、白透けパン鑑賞、お尻を揉みくちゃ編) (Pixiv Fanbox)
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また偶然貴音ちゃんに痴漢できたので、報告します。
早朝の公園でグレーのジャージに黒のレギンス姿でジョギングしている貴音ちゃんを発見。
僕は3メートルほど後ろから同じペースで走り、人の気配が感じられないのいいことにお尻を視姦してしまいました。
貴音ちゃんはイヤホンで音楽を聞いてたので、全然気付いていませんでした。
比較的緩やかなペースで走る貴音ちゃんの大きなお尻は、靴底の着地に応じてぶるんっ♥、たぷんっ♥、ずしんっ♥♥と重たそうに波打ちます。
ですがそれよりも重要だったのは、むちむちもちもちの豊満なお尻にレギンスの生地が伸ばされたせいで……白いパンツがあからさまに透けていたんです。
薄くなった布地から透ける純白の布地、下着の白にも負けないほどに透き通った雪色の肌、レギンスの裏側と下着の表側が完全にフィットしているせいなのか食い込みは殆ど見られず、下着は谷間にY字の縦筋を走らせるだけでお尻を半円形に包んでいました。
僕は縦に横に揺れる、パンツの透けたお尻を追いかけます。
テントを張った股間による痛気持ちよさと疼きと摩擦のせいで上手く走れませんでしたが。
そこで思い切ってズボンのジッパーを下げれば、鈴口から滲んだ我慢汁が太い糸になって地面へと落ちていきます。
貴音ちゃんは背後の企みなんて知らずに、ダイナミックにお尻を揺らしながらジョギングに集中しています。
舞い踊る髪から漂ういい匂いに誘われ、汗に透けたお尻の割れ目に誘われ、僕はついにぬるぬるとろとろのチン先を大きなお尻にぷにゅんっ♥と押し付けてしまいました。
もちろん痴漢行為が発覚したら全てが終わるので、シャツの裾でペニスを隠し「すみません」とだけ謝ります。
ぼーっと走っていたらぶつかってしまった、という言い訳のためです。
貴音ちゃんも信じてくれたのか、またゆっくりと走り出します。
一方で僕はペニスの先に残ったたぷたぷの気持ちよさと、さらさらとしたポリエステル特有の手触りを思い出しながら竿を扱きます。
カリ首の近くを擦っているだけでいきそうになりますが、自分で触っても物足りないだけです。
そこでぷるるるん♥、ぷるるるん♥と縦横斜めにランダムに弾むお尻と右手の距離を少しずつ詰めていき、すれ違いざまにむにゅっ♥と指を沈ませながら揉みしだきました。
広げた掌を飲み込む肉厚のふにょふにょと、もっちりと吸い付いてくるようなコシ、手を離した瞬間にぷりんっ♥と揺れる瑞々しい張り。
僕は”もう捕まってもいい”と思いながら、むぎゅっ♥、むぎゅっ♥とお尻を2回だけ追加で鷲掴みにしました。
指の側面がお尻の肉に締め付けられるような圧迫感がたまりませんでした。
「はっ」と息を呑む音と、大きなお尻を庇いきれない後ろ手。
これ以上は危険なので全速力でその場から逃げました。
しかし後1回、後1回と本能は撤退を許してくれません。
なので茂みに隠れつつ貴音ちゃんを待ち伏せ、丁度横切ったところで真後ろから両手でお尻を揉みしだきます。
どこまでも沈んでいく柔らかさにもみ♥、もみ♥、もみ♥、もみ♥、もみ♥、もみ♥と6回も強く揉んでしまいました。