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色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(駅の待合室でパンツ鑑賞、お尻の匂いをかぐ、お尻にお触り編) (Pixiv Fanbox)

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映画館で痴漢をしてから半月後、絶好のチャンスが巡ってきました。

駅の待合室で貴音ちゃんと二人きり、しかも軽く脚を開いたままこっちに背を向けている(あんまり都合が良かったので、囮捜査なんじゃないかと考えてしまいました)。

貴音ちゃんは真後ろの僕に顔を向けることもなく、電話で誰かと連絡を取っていました。

隙だらけの大きなお尻に覚悟も決まり、膝丈チェック柄のフレアスカートにレンズを差し込みます。

レンズを大きなお尻に近づけたり、むっちりと太めの脚に近づけたり、パンツの生地を探るため触れる寸前まで近づけたり、脚の間からフロント部分を撮影したり。

映画館でも嗅いだ白檀の香りにペニスをびくつかせながら、5分ほど動画撮影を続けました。

最後にお尻のボリュームで傘のように広がったスカート越しの膨らみや、スマートフォンの角度を変えて顔を撮影した後、何事もなかったかのようにベンチに深く座り直します。

そして動画を確認……お尻にぴっちりとフィットした薄紫無地に、白と薄紫のギンガムチェックで彩られたサイド部分、色白の光沢を帯びたボリュームのある太ももに、クロッチ部分に浮かぶ一本の縦筋。

予想以上の成果でしたが、理性を失った僕はその場に跪くとスカートの中に顔を潜らせてしまいました。

脚の大半を隠す内側はむわぁっ♥と貴音ちゃんの蒸し暑い匂いで満たされていました。

ボディーソープの残り香に、貴音ちゃん独特の甘酸っぱいフェロモン、そしてオマンコに近付くほどに強まる湿り気たっぷりの熱気。

僕は危険を承知でお尻の割れ目の下の方に鼻を近づけ、1分ほどの間ずっと匂いを嗅ぎ続けました。

お尻から遠い位置と比べると、仄かにワインのようなほろ苦くて酸味を含んだ匂いが強くなったような気がします。

貴音ちゃんのフェロモンを胸いっぱいに吸い込んでしまったからでしょうか。

チンポは我慢汁でどろどろ、少しでも擦れるとびくびくっと震えたまま射精してしまいそうでした。

だから僕は迷った末に、パンツの上から92センチのムチムチ豊満ヒップに触ることにしました。

震える指先を一番分厚くて柔らかい頂点に寄せて、人差し指と中指と薬指を立てて、息を整えてから……ぷにゅんっ♥♥と3本の指をめり込ませます。

脂肪たっぷりで筋肉の印象は控えめ、内側はふにょふにょで外側はもちもち。

さらに、しっとりと微かに湿った下着の滑らかさ……ズボンの内側が冷たくなるのを感じながら、僕は3回だけ圧倒的なボリュームのお尻をつつきました。

でも貴音ちゃんは電話中だったこともあり、声を出さずただ身体を強張らせるだけ。

もう何も考えられなくなった僕は、ぷにぷにっ♥、つんつんっ♥と指を根元まで沈ませるようにお尻をつついてぷるるんっ♥♥と波打たせてしまいました。

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