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色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(尻コキぶっかけ編) (Pixiv Fanbox)

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ついに貴音ちゃんのお尻で最高の体験ができたので報告させてください(体験談の投稿はこれで最後になります)。

とある旅館に宿泊することになったのですが、そこでまた貴音ちゃんと出会えました。

浴衣から透けるフルバックのパンティラインを舐めるように見ながら後を追っていると、4階奥の部屋に入っていきました。

隣、向かい、斜向かいは空室のようでした。

僕は一旦エレベーター付近まで引き返し、スマートフォンを弄りながら様子を窺います。

何かできるわけでもないのにその場に留まったのは、”いける”と直感を抱いたからです。

30分後、僕は間違えた振りをして貴音ちゃんの泊まっている部屋のドアを開けました。

やはり鍵はかかっておらず、しかも毛布をかけずに布団の上で横向きに眠っていました。

眠りは深いようで、顔を近づけると規則正しく深い寝息が聞こえてきます。

僕は映画館で会った二人に事情を伝え、スプレータイプの睡眠薬だけ持ってきてほしいとお願いしました。

貴音ちゃんの無防備な寝顔、膝が少し曲がっていることで強調されるヒップライン、白地に紺色の柄から透ける下着のライン、風呂上がりのしっとりとしたボディーソープの甘い香り。

これだけでも射精してしまいそうでしたが、僕は彼女の真後ろに寝転がると髪の匂いを嗅ぎながら浴衣の裾を捲り上げました。

淡く甘い香りと仄かな熱気に包まれたまま視線を大きなお尻に向けると、ぴったりと隙間なく貼り付いたピンクと白の縞パンがありました。

横縞の太さは1センチ、縁に小さなレース、お尻のピークに向かうに連れて薄く伸ばされる縞模様、負荷のかかるお尻の頂点部分に佇む小さな毛羽立ち、クロッチ部分の太い継ぎ目、外側で斜めのステッチが施されたゴム、フロント部分に小さな赤いリボン。

スマートフォンで貴音ちゃんのフルバックショーツを至近距離から撮影しながら、逆ハの字にお尻を包む下着の上からたっぷりの膨らみに両掌を添えました。

触れた瞬間、びくんっとペニスが震え、じわぁっと浴衣の裏地にぬめぬめが広がります。

少し出てしまったことで気分は落ち着きましたが、もっちりしっとりと皮膚に纏わり付いてくる吸着感。

ふにゅんっ♥♥と指を深く受け入れてくれる分厚い柔らかさ。

お湯の熱を残す、じっとりと蒸し暑い餅肌。

そして綿100%のフライス編みだけが作り出せる、両手がどこまでも滑り落ちていくような肌触り。

過去最高の気持ちよさに僕は極限まで興奮し、むちむちの身体をうつ伏せに寝かせてその上に覆い被さりました。

姿勢が変わってお尻の張りは失われましたが、手首さえも埋もれてしまいそうな柔らかさが復活しました。

パンツの上からふにょふにょのお尻を揉み、縞パンの布地を少しだけ巻き込んだお尻の谷間に鼻を埋もれさせて深呼吸を繰り返し、太ももから掬い上げたお尻の肉をたぷたぷっ♥と弾ませ、逆ハの字の裾からはみ出した尻肉を親指でぷにゅんっ♥とつつきながら縞パンの下端にたわみを生じさせ、尻肌の見える範囲を増やしてと、起きるの覚悟でお尻を弄んでしまいました。

そうなると射精もしたくなり、僕は覚悟を決めて我慢汁で蕩けた亀頭をお尻の割れ目にぱふっ♥と挟み込むと、お尻を強く揉み寄せながら腰を前後に動かしました。

どこまでも柔らかいお尻とすべすべの下着、竿を捻じ伏せるように迫ってくる谷間の肉……夢中になってずりずりずりずりっ♥♥♥とペニスを扱きました。

貴音ちゃんは無反応でしたが、時々お尻をきゅっきゅっ♥と引き締めてきます。

そのおかげで圧迫感が強くなり、下腹部にぎゅるぎゅるっともどかしく疼きます。

汗で少しだけ滑りが良くなった縞パン尻を寄せて、亀頭を潰し、挟んだ竿を前後させ、髪の匂いを嗅ぎ、唇にキスをして、パンツの内側に亀頭を潜らせて生尻で裏筋を摩擦し……そんな風に貴音ちゃんの大きなお尻を揉みくちゃにしながら尻コキをしていると、すぐにいってしまいました。

蛇腹状に捩れ、甘い湿り気たっぷりの純粋コットンにぶち撒けられる大量の白濁液。

僕は息を荒げなから、脈打つ亀頭をお尻の山にめり込ませたまま射精しました。

後半に続きます。

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