色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(別の男たちと意気投合、終電で可愛い子にお触り) (Pixiv Fanbox)
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映画館を出ると、2人の男性に声をかけられました。
話を聞くと、先程貴音ちゃんに痴漢した2人のようです。
僕は誘われるまま居酒屋に……酒の勢いもあってか、すっかり意気投合してしまいました。
酔いが回る頃には、貴音ちゃんのお尻の感触について熱く語り、スカート越しのデカ尻にチンポ擦り付けた時の気持ちよさを教えてもらったり、薄ピンク色の下着を食い込ませた逆さ撮り画像をもらったりと最高の思い出を作ることができました。
ところがもうすぐお開きという雰囲気になったところで、右に座っていた男が「痴漢しないか?」と誘ってきました。
どうも、この時間帯はかなり混むようで可愛い女の子もたくさんいるし、快速だから上手くやれば気持ちいい思いができるとのことでした。
僕も貴音ちゃんのお尻を触ってムラムラしていたので、ペニスをギンギンにさせたまま駅へと向かいました。
テントを上着で隠しながら獲物を物色していると、楽しそうに会話する3人組の美少女を発見。
もしかしたら貴音ちゃんと同じく、現役のアイドルかもしれません。
僕は白いワンピースが似合う大人しそうな子をターゲットにし、彼女の身体を車内の角へと押し込みます(右の男はショートパンツ、後ろの男はミニスカートにそれぞれを狙いを定めたようです)。
乗車率200%オーバーの車内で、僕は裾を捲り、白いパンツの上からお尻を揉みくちゃにしてしまいました。
貴音ちゃんとは違ってお尻はそれほど大きくありませんでしたが、掌に少し余るくらいの肉はぷりぷりで柔らかく、とても気持ちよかったです。
他の2人はターゲットの真正面から胸やオマンコを触っていたので、自ずと形の良いまんまるのお尻が僕の方へと近づいてきます。
純白パンツ越しの谷間に亀頭を沈ませながら、空いていた両手でショートパンツをズリ下げてはミニスカートを引っ張り……3つのお尻を同時にモミモミ、ナデナデしちゃいました。
それぞれぷにぷにだったり、ふわふわだったりして、感触もやっぱり違うんですね。
腰をヘコヘコ振りながらあっという間に射精、右のお尻の一番柔らかいところを精液でベトベトにしてしまいました。
もちろん一発だけで我慢できるわけありません。
次はパンツの左側に先端を潜らせ、上下に動かした腰を使ってズリズリ。
涙目で震える2人の可愛いお尻を捏ね回しながら、すべすべのお尻にもう一発ぶっかけ。
すっかり黙り込んだ女の子と同じ駅で降りると、三次会に誘われました。
ただしお酒を飲むのではなく……3人を追いかけ、可能であれば痴漢するという内容でした。
好都合なことに3人は人のいない公園を進み、ぶっかけられた精液を洗うためなのかトイレへと入りました(駅のトイレを使わなかったのは、周りの目が恥ずかしかったからでしょう)。
当然その後を追い、第2ラウンド開始。
皆本番まで行く勇気はなかったので、手マンしたり、クンニしたり、フェラチオを要求したりと様々でした。
僕は3人のお尻をひたすら触り比べたり、フロントだけに青い水玉を散りばめた純白のパンツや、縁にレースが施された薄いピンクのパンツを抜き取って回収したり、右から順番に3つのお尻に頬ずりしたり、尻コキしたりと、最後に一発ずつ射精したり……集団の力を借りなければできなかったことを、端からやってみました。
フィニッシュはワンピースの娘のお尻に発射、住所も把握しましたし、とても楽しい体験をさせていただきました。
僕も何かお礼をしないといけませんよね。