色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(映画館でデカ尻にしつこくタッチ) (Pixiv Fanbox)
Content
以前、本屋で四条貴音ちゃんの大きなお尻をコソコソ触った者です。
奇跡みたいな体験をしたので報告させていただきます。
たまたま一人で映画を見に行くと、右隣には貴音ちゃんがいました。
少しくらいなら触っても大丈夫と思った僕は、映画が始まると同時に広げた右手で左のお尻を包み込みました。
ベージュのロングスカート越しに下着のゴムを感じつつ少しだけ掌を上下左右に動かせば、コットンのような薄い手触りの先にむちっと重みのあるお尻の豊満な柔らかさがありました。
お尻の肉が伸ばされているので引き締まった弾力がすぐ近くに感じられ、この前とは違った固めの肉々しさが右手全体に伝わってきます。
貴音ちゃんは映画に夢中なのか、スクリーンをじっと見つめるだけ。
僕はふわりとウェーブがかかった髪に鼻を埋もれさせ、頭皮近くで甘く蒸れた香りを鼻の粘膜と記憶に深く定着させます。
白檀のような奥ゆかしくも重さを感じさせる甘さと混じり合う、水蜜桃のようなフレッシュかつ豊潤な香り。
彼女の匂いを嗅いだだけでペニスはギンギンに立ち上がり、腰がじーんっと痺れていきます。
もっと触りたい、と考えた僕はズボンの裏側を滑らせる我慢汁にもどかしさを覚えたまま、広げた掌でお尻を撫で回しました。
潰れたことでぐぐっと後ろに突き出た分厚い肉をつついて震わせたり、親指を根元までめり込ませたり、椅子と潰れたお尻の間に掌を差し込んで貴音ちゃんの体重を受け止めてみたり、お尻の割れ目が作る空白でずぼずぼっ♥と指を出し入れしてしたり。
しかしここで右のお尻に手を伸ばそうとすると、別の手とぶつかります。
さらに割れ目をなぞろうとすると、3つ目の手とぶつかります。
どうやら貴音ちゃんの右隣に座る男も、後ろに座る男も大きなお尻を狙っていたようです(座面と背もたれの間が5センチほど空いていたので、後ろの男は背もたれからむにゅんっ♥♥とはみ出したお尻をたっぷりと眺めることもできたのでしょう)。
本当は独り占めしたかったけど、こうなれば仕方ありません。
僕は映画が終わるまでずっと、貴音ちゃんの左のお尻だけをしつこく揉み続けました。
パンっと張ったお尻の表面に指先をめり込ませ、肉を優しく摘み、人差し指だけで持ち上げて……一時間以上痴漢することができました。
映画が終わると貴音ちゃんは立ち上がります。
ベージュの薄布は割れ目にしっかり入り込んでおり、皺くちゃになっていました。
しかしなんと、お尻の割れ目付近に精液をぶっかけられた痕跡が。
きっと後ろの男がやったに違いありません、付け根の方へと垂れながら布地に染みていく粘液に僕は悔しくなってしまいました。