色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(本屋でデカ尻にタッチ編) (Pixiv Fanbox)
Content
本屋ですれ違いざまにお触りしちゃいました
投稿者:Y 20XX/05/26
過去に四条貴音ちゃんの体験談を見て触発されたので、自分も投稿することにしました。
二週間ほど前の話ですが、あまり客のこない古本屋で貴音ちゃんを偶然見つけてしまいました。
時間を潰しているのか、アイドル関連の雑誌の立ち読みをしていました。
咄嗟に真後ろに立って視線を落としましたが、本当にお尻大きいですよね。
紫色のタイトスカートがパツンパツンになっていて、今にもはち切れそうでした。
さらに生地も薄いのでしょう、下尻のカーブも下着のラインもくっきりと浮いていたし、めり込んだゴムのせいで段差も作られていました。
楕円の球体を2つくっつけたような、少し縦に伸びたような大きなお尻を、僕は舐めるように見続けてしまいました。
そんな視線に気づいたのか、貴音ちゃんは雑誌を戻すと奥の方に行ってしまいました。
足が前に出る度にお尻と太股の付け根に布地が入り込み、大きなお尻を包んでいたはずの下着が割れ目へを追いやられ、靴底が地面の裏に着地した瞬間には薄布を貼り付かせた楕円形のお尻がふるふるっ♥とランダムに波打ちます。
そんな光景を見たらたまらなくなってしまい、ぷるんっと♥縦に揺れる柔らかそうなお尻との距離を詰めていきます。
貴音ちゃんは店員の目も届かないであろう奥の棚で、一冊の本を手に取りました。
通路は狭く、すれ違っただけでお尻と身体がぶつかってしまいそうです。
だから、息遣いに合わせて上下する大きなお尻に触っても偶然だと思ってもらえるかもしれない。
防犯カメラもない、後ろも気にしていない……痛々しいくらいにそそり立ったチンポに命令されるように、僕は貴音ちゃんの真後ろへと移動します。
そして右手の人差し指を軽く立てると、皺一つなく伸び切ったタイトスカートの上から右のお尻、谷間、左のお尻となぞっていきます。
しっとりと滑らかなシルクの布地と求肥のようなもちもちふにふにの柔らかさ、気を抜くと指先がどこまでもずぶずぶっと沈んでいきそうな少しだらしない感じ。
僕は慌てて手を離して2つ隣の棚から貴音ちゃんの横顔を見ますが、特に気にしていなさそうでした。
横歩きで少しずつ近寄っても無反応。
なのでもう一度すれ違い、手の甲を左のお尻から谷間へと進ませ、より柔らかな肉をふにゅっ♥と凹ませます。
それでもリアクションはなく、僕は指先でパンティラインをつつっと撫でたり、お尻の下4分の1を人差し指でほんの少しだけ持ち上げてみたり、落とし物でも探すようにその場に膝をついて紫色の丸みで視界を埋め尽くしたり、両手の中指だけでクロッチゾーン付近の特に柔らかな肉をふにふにっ♥とつついてみたりと大きなお尻に魅了されてしまいました。
でも最後に親指を第一関節までお尻の谷間に埋もれさせると、貴音ちゃんの肩がびくっと動きました。
逃げなきゃと思うと同時に、興奮しすぎてびゅくっとペニスが脈打ちました。
慌ててトイレに駆け込んでみたら、ちょっとだけ射精していました。
危険だったかもしれませんが、本当に気持ちよかったです。