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ボックス席で宝多六花の隣に座って太ももをねちっこく触り、お尻もしつこく触って純白パンツに射精(デカ尻編) (Pixiv Fanbox)

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「………………」

視線が重なると同時に、六花はむちむちの太ももを庇いつつ姿勢を反転させる。

両目に飛び込むは薄布越しに強調された丸みと、球体の巨大さ故に付け根近くまで引っ張られたカーディガンの裾。

少しでも前に屈めば下着が見えてしまいそうな頼りない布地を捲った男は、95センチ級の大きなお尻をぴっちりと窮屈そうに包み込む純白の下着を暴き立ててしまった。

「っ…………」

左右の山に隙間なくフィットした生地、谷間の入口からクロッチへと走るY字の食い込み、お尻の豊満さに屈した証拠であるサイド部分の横皺、クロッチゾーンとの境界線を作る縫い目の周囲に刻まれた短い縦皺、そしてたっぷり吸った汗が織りなす湿り気と甘酸っぱい香り。

気怠さ混じりの従順さに興奮を抱いた男は、ずっしりと重みを蓄えた尻肉に、3分の1ほどはみ出したつやつやの生尻に、引き締まった尻山の動きに合わせて捩れる薄布に両手を浅めに被せた。

「お、うう……太ももも良かったけど、このデカ尻も……」

両手を満たす、ふにふにの柔らかさ。

どっしりとした厚みに指先を沈めれば、ぴちぴちに張った丸みとは対象的にぷにゅんっ♥♥と容易く沈んでいく。

センチ単位でめり込んだ掌を撤退させれば、Mの字を作るように拉げていた尻肉はふるんっ♥と小さく震えながら、指腹へと纏わり付きながら元の形を取り戻す。

追い打ちで、綿とポリエステルの混紡らしき純白下着のさらさら感とふわふわ感。

尻の頂点に向かうにつれて広がる布目に、日差しを遠慮がちに反射する光沢、指紋と指紋の間さえもくすぐってくれる涼しげな滑らかさも相まって、男は六花の大きなお尻を左手だけでぐにゅぅ、むにゅんっ♥♥と何度も何度も揉みくちゃにしてやった。

「んっ……ふう、ぁ、あっ……」

噛み締めた唇の端から漏れる少女の嬌声を聞くのと並行して、巨尻特有の深い谷間に人差し指を第二関節まで潜らせる。

押し込んだ指先で一本の縦筋を作り、溶けてしまわないのが不思議なまでの柔らかさを湛えた割れ目の下部を横切る縫い目を軽く弄り、内壁をぷにぷにっ♥と優しくつつき、こめかみに汗を伝わせた六花が熱っぽく吐息を履いた瞬間を狙って僅かに緩んだ谷間をつつっとなぞり上げ、反射的にきゅぅっ♥♥と閉じた尻肉の窮屈さを確かめる。

なぞって、挟んでもらって、引き抜いて、左右の尻に円を描く……優しくされるのがお好みか、その度に巨尻ムチ脚少女は目を閉じたままお尻を強張らせてくれた。

「本当は痴漢されるの好きなんだろ?」

「馬鹿じゃないの……っ、ん、んっ」

目線を下げれば、谷間に沿ってV字に捩れた純白の布地と裾からこぼれた生尻に残るゴムの跡。

男は両手を豊満な膨らみに宛てがい、小指を使って谷間をこじ開け、汗と体温で僅かに湿った内側で指先を出しては入れ、親指と人差し指で持ち上げた下半球をたぷんたぷんっ♥♥とバウンドさせて、残像が生じる勢いで揺れ弾む重尻を掌で受け止めて振動を吸収してと、執拗かつ丁寧な愛撫を再開させた。

隙を見て、六花の髪や耳裏に鼻先を埋もれさせるのも忘れずに。

「はう……っ、ん、ん……ううっ、ふうっ……」

根元まで沈んだ指でぐりぐりっと奥の弾力部を練り解す度に黒髪がふわりとなびき、唾液に照り光る唇端は綻ぶ流れで白い歯を垣間見せる。

たっぷりの尻肉を優しく摘み上げてはふるふるっ♥と揺さぶる度に背中が震え、細い両手指はカーディガンの裾を強く握り締める。

ふにふにふわふわのお尻を撫で回した両手の親指でぷにんっ♥、ふにゅぅっ♥と下尻を凹ませる度にお尻の谷間が縮こまり、吊り上がる顎に合わせて「くうぅっ」と小さな声が漏れる。

”六花は感じている”、”少なくとも嫌がってはいない”と反応を前向きに捉えた男は、ズボンを膝まで下ろすとじくじくと疼き痺れた切っ先をお尻の谷間へと押し当てた。

タイムリミットと、叫ばれるリスクを承知の上で。

「ちょっと、そんな……ぁっ、う、んく……っ」

「…………すぐ終わるから、大人しくしてるんだ」

耳裏に鼻先を、頭皮の汗に熱を浸透させた黒髪を添えつつ、まずはふわふわもにゅもにゅのムチ巨尻を割り開く要領で捏ね解す。

続けて芯まで柔らかく蕩けた分厚い肉を親指で掻き分け終えると、湯気さえ立ち上りかねない熱気で湿ったトンネルの内側に竿を捩じ挿れていく。

そしてずぷんっ♥♥と男性器が丸ごと埋もれ切ったところで、男はお尻をぎちぎちに揉み固めた状態で腰を縦方向にスライドさせた。

「や、やっ……だめだって、あっ、ん、んっ」

ずりゅっ♥、ぬちゅっ♥、ぐちゅ♥、ぐぷっ♥♥と響くのは、さらさらの質感を隔てて混ざり合う汗と我慢汁の水音。

潤滑を促すとろみの奥には、強く揉む毎に拉げては掌から逃げ回る柔らかな心地と、十本の指を根元まで収めてくれる立派な体積。

加えて、突き上げる動作に応じてぶるるるんっ♥♥と弾んで締め付けてくれる谷間のバキューム感。

ストロークを留めてもなお、ぐちゅうぅ♥と亀頭を奥へと吸い寄せてくれる柔らかな蠢きに唆された男は、六花に覆い被さりつつ下腹部を打ち付けてしまった。

「こんなふわふわでぴちぴちのいいケツ見せといて、やめろはないんじゃないのか?」

「誰が、こんなっ、あっ、ん……っ、だめ、ぇ、そこばっかり……ぃ」

片手を凌駕する立体感を誇る尻たぶを寄せれば、ぎゅっ♥と密度を増した揉み応え特化の尻肉が亀頭の側面をぐりゅっ♥♥と抉り剥がす。

綿が織りなすきめ細やかな心地と、ポリエステルが織りなすてかてかの心地に竿をびくつかせつつ両手の力を緩めれば、ぶじゅうぅ♥と鈴口を滲む我慢汁を纏った内壁が露骨に波打ちつつ先端を練り転がす。

両手を上下互い違いに動かせば、偏った圧迫により竿はS字に拉げ、2人分の汁気にふやけたエラも片側ずつ舐り倒されていく。

男は自分の腰回りより太い六花のお尻にしがみついたまま、立派なお尻の割れ目で亀頭を出し入れし続けた。

「はあっ、あ……六花ちゃん、っ、く、で、出る……ぐ、ううっ」

「う、嘘でしょ!? 離れて、離れてって」

抽送さえ阻むほどの狭苦しさに亀頭をぐじゅぐじゅっと擦り潰してもらえば、袋の底に裏筋に迫るむず痒い膨張感。

ぞくぞくっと背骨が震わされる錯覚に屈した男は射精の近さを察知すると、エラまで丹念に揉み抜かれた先端を使って谷間の奥を掻き分ける。

一方で六花は顔を顰め、手すりを掴み、横長の楕円でも描くようにお尻を振り回し始めた。

「う、ううっ、そんなに激しく、されたら……っ」

むちむちでふわふわの柔巨尻が横に大きく暴れ動くことで、谷底近くにまで達したペニスをへし折る勢いで捻じ曲げる。

さらにおびただしい量の体液でぬるぬるに濡れ蕩けた内壁はずるんっ♥と竿を滑らせ、嵌め込んだはずの亀頭を押し出していく。

男が負けじと六花のお尻と下腹部の密着を深めても、今度は縦の動きで裏筋と下着越しの尻肌を重ね合わせ、ずりずりずりずりっ♥♥♥と露骨な動きで敏感な部分を扱き尽くしていく。

とどめとばかりにカリ首の裏側にピンポイントで摩擦を施し、ジグザグの動きを混じえながら波打つ尻肉で異物を絞り上げ、最長のストロークで竿の根元にまで尻圧を及ぼし始める。

快感に無自覚な”抵抗”に心奪われた男は、色白滑らかな六花の頬を舐め回しつつ、激しさを増した動きを食い止めるつもりで尻肉を揉み込みつつ、突き飛ばしかねない激しい衝撃を股関節で受け止めつつ、たぷんっ♥♥と縦横に揺れる巨尻の振動と窮屈に閉じる割れ目がもたらす圧迫快感と鈴口の疼きをリンクさせつつ……尿道の内側を駆け上がる切ない喪失感に誘われるまま、精液を吐き出した。

「ひっ……や、ああっ、これって、うぅっ……どうして」

強烈な巨尻プレスによって塞がれた精液の通り道を、じわじわ、じわじわとよじ登る愉悦の塊。

鈴口付近への到着が遅れたことが幸いし、行き場を失った射精快感は腰から背中、後頭部、額の裏側と緩やかに染み渡っていく。

最後に、ポリエステルと綿の混紡によって冷感と温感を両立させるさらさらの純白生地へと擦り付けられる濃厚な白濁。

ジェル一歩手前の粘っこい滴りがお尻の谷間を満たすと男性器は上下に滑り、お尻の柔らかさとひくひく動く谷間の狭苦しさに包まれたままの第二射、第三射、第四射が許されることとなった。

「はあっ、はあ……ぁ、六花ちゃんっ……ううっ、六花ちゃんのデカ尻で……っ」

「やっ、離れて、離れなさいよっ……やだ、こんなの」

次第に脈動を弱める勃起ペニス、異物をずるりと滑らせる谷間のぬめり、石鹸混じりの熱気で溢れるむちむちの女体、見えない手指で探り回されるような多幸感に襲われる全身、涼しげな瞳に涙を湛える美貌。

余韻に痺れた竿は自ずと固さを取り戻すが、ここで車内アナウンスが。

男はズボンを履き直し、扉が開くと同時にその場から逃げ出した。

※※※

後日、男は人気など全く存在しない夜の公園を歩いていた。

数メートル先を進むのは電車内でお世話になった巨尻少女。

奇跡的な出会いを前に六花との距離を、少し、また少しと詰めていった。

「………………お、おおっ!」

重なる幸運と幸運。

六花は落とした何かを拾うため、むちむちの肉感太ももを伸ばしたまま前屈みに。

カーディガンの裏地を丸く強調させるお尻に、姿勢の変化で引っ張り上げられる短すぎるスカート、最後に露呈を余儀なくされた白と薄緑のチェック模様。

男は吸い寄せられるまま大きなお尻へと接近し、取り出したスマートフォンで下着尻のアップを撮影してしまった。

「も、もう少しくらい……いいよな」

独り言に次いで下半身を剥き出しにし、無防備な六花のお尻へと覆い被さった。

「ひゃああっ!」とどこか気の抜けた悲鳴もお構い無しで尻肉を揉み捏ね、下着の裾からペニスを侵入させ、生の谷間で亀頭の裏側を擦り倒す。

続けて男性器の表側で下着の裏地の滑らかさとしっとり感を楽しみつつお尻を揉み寄せ、深さを増した谷間で上下の往復運動。

汗と混じる我慢汁に助けられる形で、すべすべもちもちでふわふわむにゅむにゅの生尻に挟んだペニスをひたすらに扱くも……射精を数秒前に控えたところで、六花が強めの反動を用いて男を突き飛ばしてきた。

ぷるるるるんっ♥♥と弾む巨尻肉の衝撃で転倒させられた男は、柔らかさと窮屈さの余韻でそのまま白濁を解き放つ。

びゅくっ、びゅるっと放物線を描いては地面へと着地させられる精液に一瞥を返し、「もういい加減にしてよ」とそのまま歩き出す六花。

男は右に左に誇らしげにくねるお尻を、ただ見送ることしかできなかった。

寂しさを含む気怠さと、次第に引いていく快感の波と、残像としてこびり付くお尻の柔らかさと重みに全身を絡め取られたまま。

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