ボックス席で宝多六花の隣に座って太ももをねちっこく触り、お尻もしつこく触って純白パンツに射精(ムチ脚編) (Pixiv Fanbox)
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痴漢目的のためガラガラの電車に乗り込んだ男は、二人がけのボックス席……その窓際に座る少女を発見。
不自然を承知で早速左隣に座るが、本人は無反応。
第一関門突破とばかりに、視線を彼女の横顔へと合わせた。
「…………この子、いい脚してるなぁ。でもどこかで見たような」
1.3人分の座面を占拠するむちむちの尻に、身長の半分弱はありそうな太さを湛えたボリューム満点の美脚。
肩まで伸びる青混じりの黒髪に、大きなお尻を隠す白いカーディガン、股下5センチ程度の短すぎるプリーツスカート。
”見覚えのある美少女”を前に男はスマートフォンを取り出し、有料会員向けの痴漢OK娘データを集めたサイトを開く。
「宝多六花、危険度E、痴漢願望はなさそうだが特に抵抗しない……か」
顔写真、住所などの個人情報、行動パターン、レンズが触れそうな距離から巨尻だけを狙った何十枚もの逆さ撮り画像、階段を上がる度にぷるんっ♥♥と揺れる尻肉をピンポイントで撮影した動画。
貴重極まりない情報にぞくぞくっと下腹部も震え、男は左太ももの側面に手の甲を軽く当ててしまった。
「…………?」
「お、おぉ……うっ、こいつは、予想以上じゃないか」
偶然を装った接触の果てに浸透する、しなやかな弾力を内側に秘めたすべすべの心地。
皮膚表面の皺さえも洗い流してくれそうな滑らかさに、纏わり付くような粘っこい吸着性、外気に晒され続けた故の微かな冷感。
一方で六花は、流れる風景をぼんやりと見つめるばかり。
データ通りの反応に安堵を抱いた男は乗せた手の甲を上下に動かし、ざわめく裏筋に唆されつつ面積も体積も申し分ない肉厚美脚を緩やかに撫で回した。
「っ、んっ…………ふう」
露骨な痴漢行為にもかかわらず、六花は溜め息をこぼすに留まる。
男は身体を少しだけ左にずらすと、右手をカーディガンの内側へと潜り込ませ、表面の脂肪と内側の筋肉が織りなす柔らかさと温もりを確かめ、膝近くに滑らせ、平らに潰れた太く分厚い肉を少しだけ凹ませ、円を描くように太ももの上部を探り、最後に肉同士が隙間なく重なる合わせ目へと小指を掠らせた。
それでも、無言を貫くムチ脚少女。
自ずと手首は180度の回転を遂げ、僅かに震えを残した掌は太ももへと被せられた。
「………………っ、はあ……っ」
五本の指先はすべすべむちむちの肉に沈み、指腹はしっとりと仄かに汗で濡れたような滑らかさで満たされる。
両手で作った輪よりも太いであろう六花の脚は表面は柔らかい反面、奥に進めば若さに溢れた弾力で押し返される。
だが巨尻を支えるために肉を蓄えた太ももを横方向へと弄れば……ぴちっと閉じた内ももは案外柔らかく、小指はぷにゅっ♥と深く沈み込んでくれた。
張りも十分な外側とは対称的に、ぷにぷにむにむにの弛みを残した内側。
標準を大きく上回る体積に男性器を疼かせた男は潰れて広がった脚をこじ開け、肌同士の圧着によって醸し出された甘ったるい熱気で指腹を蒸らしつつ、プリーツスカートを捲り上げた。
もじもじと動く豊満な肉を外側から内側、上から下と撫で尽くすのも忘れずに。
「むちむちどっしりで、いい太ももしてるじゃないか」
「……あなたには関係ないでしょ?」
冷たく響く言葉も意に介さず、飾り気に乏しい純白無地の下着を暴き立てる。
同時に石鹸の香りと”女の子のいい匂い”が混じり合った熱がむわぁっ♥と拡散し、フェロモンと化したそれが極上の毒素として脳内を蝕んでいく。
追い打ちとばかりに不安そうに頬を赤く染め、視線を外すだけの六花。
男は汗ばんだ太ももを撫でながら、ふわふわの脂肪を控えめに凹ませながら側頭部に鼻を押し当て、すーっと露骨に息を吸った。
「結構地味なパンツ履いてるんだな……でもこれはこれで」
残された一枚の薄布は発汗と体温上昇の末に縦筋へと貼り付いており、ぷっくりと膨らんだ土手の丸みも、中心に佇むスリットもくっきりと形を浮かばせていた。
右手で両の太ももを交互に弄るのと並行して左手の中指で割れ目をふにふにっとつつくと、くの字に曲げたそれで赤ちゃん肌さながらの柔らかさで構成された入口を浅くなぞり上げてやった。
「っう……んっ、ん…………っ」
六花は唾液に光る唇端を綻ばせるも、すぐに顔を俯かせる。
表情の変化を”感じている”と解した男は、過剰なまでの肉を湛えた内ももを鷲掴みに。
1センチ単位で拉げる太脚の表面をたぷんたぷんっ♥♥と小刻みな振動で波打たせ、バイブレーションを使ってぶるぶるぶるぶるっ♥♥♥と足全体を震わせ、座面と裏ももの間に捩じ込んだ右手を使って重みを確かめ、かと思えば今度は閉じた合わせ目に指先を挟んでもらう。
そしてズボンのジッパーを下げると、右手で付け根付近から肉の実りも著しい裏側、滑らかさと締まりを両立させた膝付近と順番に捏ね回し、左手で六花の掌を掴み寄せて我慢汁塗れの勃起ペニスを握り扱くよう促した。
「それは……っ、く、だめだって、やだっ!」
「っあ、あひ、いいぃ……!!」
しかし儚くか弱そうな皮膚に包まれた人差し指が鈴口に浮かぶ雫を潰した瞬間、顔を上げた六花は肘を引いて首を振る。
拒まれる寸前に爪の先で引っ掻かれた切れ目、びくびくっと射精寸前のように強張り痺れる亀頭と指腹をくちゅりと繋ぐ糸、固く握り込まれる右手。
男は仕切り直しとばかりに太ももをぐにぐにっ♥と揉みしだくが、幸せな時間はここで終わりを告げる。
「あっ、ちょっと待って……もう少し、せめて……」
男の両手を振り払い、立ち上がる六花。
だが彼女が通路へと逃げる寸前に男も腰を浮かばせ、細い上半身と肉感的な下半身が織りなすどこか歪な女体を抱き締めた。
鼻腔どころか舌表面にさえも塗りたくられる少女の香りと、滲む汗に続けて頬をくすぐる湿った温もり。
真空状態一歩手前のように閉じた太ももを掻き分けるぬるぬるの男性器と、ぎちぎちぃ♥♥♥っと万力じみた強烈なプレスを返してくる内側の弛んだ柔肉。
縺れる足に合わせて無防備に差し出された唇と、それを啄む唇。
思わぬハプニングを受け入れる形で男は腰を振り、舌同士を絡ませ、唾液を啜り、漏れ出た吐息を鼻で吸い、太ももや尻とのギャップも著しい括れた腰を引き寄せてと六花の全てを味わおうと試みた。
「……どいてっ!」
「うお、おふ……ぅ、っ、ま、待って、六花ちゃん」
もっとも、太い脚が激しく揺さぶられれば反動でペニスは押し出され、抜け落ちた亀頭は精液混じりの白濁我慢汁をその場に撒き散らしてしまう。
お互いの身体に距離が生まれるのとほぼ同じタイミングで、遠ざかるむちむちの太もも。
先走りと汗でてらてらに光る健康的な肉を追い、男は扉にもたれかかった彼女の真正面に。
疼きを極めたペニスに、今度こそ射精の機会を……と願いながら。