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桑山千雪の大きなお尻にしつこくお触り(手すりにお尻が嵌ってしまったデカ尻に頬ずり、押し付けぶっかけ、ノーパン尻鑑賞編) (Pixiv Fanbox)

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「ひいっ…………!」

頬も額も鼻先も、蕩けんばかりの柔らかさと密度を誇るむちむちのお尻へと吸い寄せられていく。

深く息を吸えば、谷間に籠もっていた香りが、汗と石鹸の混じり合った甘酸っぱさが鼻粘膜へと塗りたくられる。

顔を左右に動かせば、開いた谷間がぱふぱふっ♥♥と鼻を挟み、緊張によって引き締まる内壁に圧迫される。

顔を右に左に回せば、こめかみの近くは下着のゴムでなぞられ、顎はクロッチの縫い目に引っ掛けられる。

加えて両手で間近の尻肉を揉み寄せれば、高さを増した尻山と深さを増した割れ目に顔が飲み込まれる。

男は幾度となく深呼吸を繰り返しつつ、捏ね回した尻を開いて閉じて叩いて波打たせてと好き勝手に堪能し続けた。

「本当に、いいケツしてるよなぁ……こんなの我慢できるはずないって」

「や……ぁっ、だめ……です、んっ、くうう……っ」

小声とともに、手すりに深くめり込んだお尻を引こうと試みる千雪。

しかしたっぷりと実りを蓄えた膨らみを抱え寄せる両手を振り解くことは叶わず、パンティラインを鮮明に浮かばせたままお尻を右に左にくねらせるばかり。

それを了承と都合よく解釈した男は親指で谷間をこじ開け、湿った薄布を隔てた先に潜むほかほかの谷底へと鼻先をくぐらせた。

「やんっ……だめ、って、言ってるのに……ぃ」

汗と体温で蒸れた部分の匂いを深呼吸で楽しみつつ、残った四本の指と掌でお尻を揉みくちゃに。

まずは埋もれさせた鼻先を上下にスライドさせ、きゅっきゅっ♥と一定間隔で閉じる谷間の窮屈さを受け止める。

続けてスカートの布地を少しずつ引っ張り、「いやっ」と小さく声を漏らす千雪にも構わずに捲り上げてしまう。

続けて豊満ムチ尻を広めに覆う水色の下着を曝け出し、スカートの内側で熟成され蒸れた空気によって温められた薄布越しにお尻を撫で回す。

続けてしっとりと滑らかな生地の質感と指が際限なく沈んでいきそうな厚みを楽しみつつ、下着を食い込ませてすべすべもちもちの生尻に頬を重ね当てる。

最後にYの字を作るように捩れた下着を軽く摘み、汗ばんだ内壁に舌を被せ、熱と甘酸っぱさとクリームさながらのきめ細やかさを味蕾へと馴染ませていく。

思うままに振る舞う男とは対称的に、千雪はお尻を窄め、控えめにくねらせ、後ろ手て庇い、睫毛を濡らすほどの涙目で男を睨んでと申し訳程度の拒絶を示すだけだった。

「いいだろ、こ、このくらい……ち、千雪ちゃん……っ!」

次の駅までは残り10分、開くのは反対側のドア、彼女が逃げられるのは数駅先、終点近くまでは降りる客よりも乗る客が多い。

これらの事情に助けられる形で、男は艷やかに光沢を放つ白く透き通った尻肌を縦に横に斜めに舐り尽くし、Tバック状に捩れた下着から十二分にはみ出した生尻を寄せては掬い上げ、沈む指先に応じて潰れた尻肉を唇でぶちゅうっと押し当て、引っかかりなど一切存在しないもちもち肌の触感を記憶の奥の奥に深く定着させる。

ペニスも限界までそそり立ち、意志とは無関係に痙攣する腰に合わせて夥しい量の我慢汁が分泌される中で両脚にまで生温かいぬめりが広がっていく。

制御不可能なまでの強烈な痺れと疼痛が”もうどうなってもいい”と最後のストッパーを壊し、男は粘液でぐちょぐちょに濡れたテントの頂点をぎゅっと握り締めながら千雪のお尻を徹底的に揉み捏ね倒した。

「んっ、や、ああ……っ、んっ、ん……こんなの、知られちゃったら」

特殊な職業故か、千雪は巨尻にむしゃぶりついた男の顔を隠すようにスカートの裾を少しだけ戻した。

幸いにも周囲の乗客は背を向けているか、スマートフォンの画面に夢中。

二度と訪れないであろう絶好の機会を前に、尻谷間の深い部分に舌をねじ込み、汗と甘酸っぱい温もりによって醸し出されたフェロモンを吸引し、引き締まる内壁を舌を挟んでもらい、揺れに屈してぐぐっと近づいてくるお尻を掴みながら割れ目を掻き広げ、綿100%と思しき下着のほわほわ感で鼻先を包んだまま窄まり直前まで舌先を進めて……残された時間を最大限に活用するつもりで、千雪の大きなお尻を唾液塗れにしてしまった。

「…………っ、早く、降りなきゃ……っあ、ああんっ」

しかし千雪が視線を右側に向けたところで、流れる風景が次第に速度を落とし始める。

無慈悲な車内アナウンスに続けて、扉の開く音。

グラビアでもズリネタ常連とされている巨尻アイドルは下着の食い込みを直し、スカートの裾を戻すと、緩和する混雑に助けられながら手すりから立ち上がった。

「もう少し、もう少しだけ……」

男もすぐに立ち上がり、ズボンのジッパーを下げると背後から千雪へと抱き着き、小豆色のスカートを再び捲る。

ふわりと鼻をくすぐる桜の香りに、鈴口から漂う栗の花じみた青臭さ、そして汗で湿り気を帯びた薄布と奥に潜むもちもちむちむちの生尻にぐにゅんっ♥♥♥とめり込む亀頭。

並行して下腹部を襲うは、ぞわぞわっとした内側から膨らむような蠢きとぬめぬめの痺れを含んだもどかしさ。

「いや……ぁっ、や、やめて……離して、ぇ……」

嫌悪もあからさまな懇願。

だが男は、熱を滲ませたお尻を揉みしだき、狭まった谷間でずりゅずりゅ♥、ぐちゅぐちゅ♥っと汁気で満ちた亀頭やカリ首を扱き倒すのみ。

一方で千雪は引き締めたお尻を上下左右にくねらせ、下腹部を埋め尽くすように擦り当て、にゅぽんっ♥♥と押し出した亀頭の裏側を右尻の頂でぐちゅううぅっ♥♥と強めにプレスしてと見当違いな抵抗を返してきた。

その内に尿道を駆け抜ける痺れを食い止め損ね、亀頭がもう一度谷間の奥深くに埋もれた瞬間に精液を吐き出してしまった。

「ひぃっ……や、あ、ああっ…………」

どくん、どくんっと筋肉の収縮で押し出される白濁液が、水色の下着をねとねとべとべとに汚していく。

積み重なる脈動に比例して、潤滑を増した谷間をぬるんっ、ずるんっと滑り落ちる男性器。

後頭部にまで広がる脱力と、発射の度に袋や股関節への浸透を極めた多幸感。

ぞわぞわ、ぞくぞくっと背骨を伝う衝動に誘われるまま、男は鈴口を絵筆側に動かして下着のあちこちに精液を塗りたくってしまった。

ぴっちりと食い込んだ谷間を、先端から垂れ落ちる糸を繋ぐのも忘れずに。

※※※

その後、男は女子トイレから出てきた千雪の後を追ってエスカレーターへ。

落ち着きを取り戻したかに見える彼女の真後ろにポジションを取れば、背後は無人。

射精を済ませたにもかかわらず興奮冷めやらない男はスマートフォンを取り出すと、無防備な脚の間に差し込んだ。

「……お、おおっ……まさか、こんなものまで撮れるなんてな」

一瞬の盗撮行為の果てに画面を満たすは、ボリュームを感じさせる太ももに、ライトによって白さを強調させた大きなお尻に……ぴったりと閉じた無毛の縦筋。

奇跡的な光景を前にペニスは屹立を余儀なくされ、思考さえも吹き飛ばされた男はスカートを捲り上げる。

そして驚いた千雪が振り向くよりも先に、ひくひくっと震えるペニスを剥き出しにし、生尻を揉み、右尻の下をぷにっ♥と凹ませた亀頭をぬるんっ♥と真上に滑らせる。

「はあ……っ、ぁ……千雪ちゃんの、生ケツ……ぅ」

掴んだ竿を右に左に捻り、ぬるぬるの先端で右尻を4回、左尻を3回つついてつるつるどっしりの生尻を汁気でコーティングしていく。

だが同時に、発覚のリスクは電車内を遥かに上回ることも把握済み。

鈴口に纏わり付く滑らかな心地よさと温かさに、「ひっ」と小さく悲鳴を漏らすに留まった千雪に、緩やかに上り詰める射精欲求に名残惜しさを覚えつつ、男は急いでその場を後にした。

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