槙原志保の大きなお尻にしつこく押し付け(チンポ押し付け、ぶっかけ編) (Pixiv Fanbox)
Content
「ひゃ……あぅ、んっ、ひぃ……っ」
乗車率200%以上の車内で、振動に任せて震える巨尻。
踵が浮かびかねない揺れで下尻が持ち上がり、それが収まると着地の反動でぶるるるんっ♥♥♥と大げさに揺れる。
左右の肉が異なるタイミングでバウンドし、タイトスカートの薄布を食い込ませた谷間が開き、触れていた両手をぽよんっ♥と弾き飛ばす。
Lサイズのタイトスカートを裏から押し上げる尻肉ならではの”お誘い”に唆された男は、志保のお尻を右手で鷲掴みにしつつ左手でズボンを膝まで下げた。
「……もう我慢できない。いいよね、志保ちゃん」
「は、あっ……やめ、て……こんなの、私、んんっ、はあ、あぁ」
リスクの高い露出行為に対して、吐息混じりの乱れ声。
しかし志保は後ろ手で尻を庇うでもなく、相手を睨むでもなく、悲鳴を上げるでもなく、ただ壁に手をついて肩を縮めるばかり。
男は床にさえ伝い落ちる我慢汁も意に介さず、ぐちゅぐちゅぬるぬるに痺れ濡れた亀頭をお尻の谷間へと深く嵌め込んだ。
「…………っ!? はう、っ、んん、く……ぅ」
紺色に濃さが与えられる中で、ずぷんっ♥、ぐぷんっ♥と沈んでいく先端。
ふにふにの割れ目が押し広げられれば、カリ首には頼りないほどの柔らかさ。
緊張で縦筋が引き締まれば、これでもかと側面に伸し掛かる重み。
尻肉のふんわりとした心地を引き立てる、つるつるの滑らかさ。
おまけに、閉じては開いてを繰り返す谷間が織りなす強烈な吸引感。
媚態もあからさまな現役アイドルの巨尻に理性を吹き飛ばされた男は、掌を際限なく沈ませる尻肉を揉み寄せつつ嵌め込んだ竿に圧迫を施した。
「んっ、あ……は、ああぁっ、だめ、お尻……んふ、ううぅ」
熱っぽさを多分に含んだ溜め息に次いで、ぐりゅうぅっ♥♥と亀頭を捻じり曲げる勢いで拉げていたほかほかのスリットに緩みが生じる。
しっとりと湿り気を帯びるほどに群れていた内壁は本来の柔らかさを取り戻す一方で、車内の揺れに合わせて大げさに波打つ尻肉はエラを逆方向に剝き上げていく。
敏感な部分を振動で揺さぶられれば、シルクの生地に包まれていた鈴口にじわじわと快感の塊が集まり始める。
それが袋の中身をごろごろと弄び、尿道をじんじんと疼かせ、下腹部にもどかしさを染み広げ、脳内をダイレクトにざわめかせ……愉悦に支配された男は、指の甲さえ沈ませるボリュームの尻肉を捏ね回しながら、ぽよんっ♥と凹むお尻の柔らかさと軽やかさを下腹部全体で受け止めてしまった。
「だめとか言ってる割には、気持ちよさそうじゃないか。ケツ触られるだけで感じるなんて本当に珍しいよな」
「ひうっ、だって、そ、それは……ぁ、あっ、んん……っ、く、ふう……ぅ」
まずは、片手では持て余すほどの立体感を誇るお尻の頂点に掌を溺れさせ、容易く形を変える肉を縦長の楕円に寄せ上げる。
次に、布地をフィットさせたまま狭まった谷間にカリ首だけを捕食させ、腰の上下と窮屈な縦トンネルを使ってエラをピンポイントで扱き倒す。
次に、裏筋と谷間の入口を重ね当て、敏感な部分同士を摩擦させながら汗ばんだ耳裏に鼻先を押し当てて彼女自身の体臭やフェロモンを貪り尽くす。
次に、両の親指を用いて割れ目をこじ開けるとその先にペニスをスライドさせ、体温以上の湿熱を帯びたシルク地と、ぎちぎちに閉じてもなお柔らかな内壁を使って窮屈な谷間を掻き分けていく。
次に、我慢汁の糸を伝わせた亀頭を引き抜き、右尻の頂点に沈ませ、限界に達したところでずるんっと上方向に滑らせ、青少年のズリネタにされ続けてきたであろう美巨尻とをぶるるるるんっ♥♥♥とバウンドさせる。
最後に右手で右回り、左手で左回りを維持しつつ大きなお尻を揉みくちゃにしながら、色濃く濡れたタイトスカート越しにペニスを嵌め直す。
そして男は前後運動を再開させ、充実した筋肉の上に豊満な脂肪を乗せた膨らみを無遠慮に波打たせた。
「んっ……強く、されるのも……は、ああっ、ああんっ」
ここで、顎の震えもそのままに男へと視線を向ける志保。
唾液に照り光る唇を微かにわななかせ、時折視線を彷徨わせ、涙と頬をしっとりと濡らし、汗で前髪を額に貼り付かせる。
おまけに、揉み寄せられ、異物を咥え込んだお尻を息遣いに合わせてくねらせる始末。
”もっとお尻を弄ってほしいに違いない”と確証を得た男は、上り詰める塊状の射精快感に唆されるままずりっ、ずりっ、ずりっ、ずりっと亀頭を扱き尽くした。
「あっ、あっ、はうっ、んはあ、あああぅっ、ん……んっ♥♥」
掠れを混じえた声が、やや高めに弾ける。
同時に志保は、くいっと大きなお尻を突き出すとストロークに合わせて右に左に動かすことで挿入の角度をずらしてきた。
自ずと竿は斜めに捻られ、カリ首の側面には偏った圧力が授けられ、互い違いに縦運動を繰り出す2つの尻山に亀頭全体が練り潰される。
ぬめぬめに糸を引いたタイトスカートも濃さを増した薄白の我慢汁は受け止めきれずに、突き上げに沿う形でぬちゅっ♥、くちゅっ♥、ぬちゅぅ♥、ずちゅっ♥と水音が奏でられる。
さらに追い打ちとして、激しい振動を伴う減速が。
ぶるるんっ♥♥♥と残像すら作り出しそうな勢いで揺れ弾む巨尻は、むぎゅううううっ♥♥と谷間に挟まったペニスを捻じり上げる。
男も背後から押されてしまい、沈む亀頭はぐぷんっ♥と谷底近くまで沈み込んでいく。
さらに志保は肩を竦めながら谷間を限界まで引き締め、滑らかな薄布と柔らかな豊満尻肉でカリ首を揉み転がす。
袋の中身が引っ張られるような甘切ない痺れが螺旋を描きつつ尿道を駆け上がる錯覚……制御不可能なまでに強まった快感電流に命じられるまま、男は両手で志保の乳房を掴み捏ねた。
「んっ……♥ あ、あっ、だめ……お尻、お尻……っ♥♥」
「ううっ、し、志保ちゃん……はあ、あおおっ、おおおっ!!」
掌を満たす、尻肉とは性質の異なる柔らかさ。
男性器を満たす、ぎちぎちの尻圧と亀頭を振り回す上下の動き。
愉悦に愉悦が重なる中で、男は紺色のタイトスカートに精液をぶち撒けてしまった。
「くう、ぅ…………っ、う、ううっ」
吸引じみた収縮を誇るお尻の谷間へと吐き出された第一射。
ブレーキに合わせて右へと動いたお尻によって、左尻を横切るように擦り付けられた第二射。
押される動きに応じて裏筋が右の尻山に下方向からめり込み、ぐにゅっと持ち上げられた尻たぶ全体に塗りたくられた第三射。
限界まで凹んだ尻にぷりりんっ♥♥と払われた瞬間に、割れ目の下半分からクロッチゾーンへと浴びせられた第四射。
志保の大きなお尻をぴっちりと包んでいたタイトスカートは、谷間を起点に楕円形に広がった我慢汁の染みとお尻全体に降り注いだ白濁液で汚されていた。
「…………あぁ、うっ……♥♥」
背筋や膝裏をぞくぞくっとくすぐり立てる気怠い快感に名残惜しさを覚えつつ、男は着衣を整える。
精液を拭うのも忘れて近くの手すりを掴み、90センチ級のお尻を軽く突き出した状態で甘ったるい吐息を漏らす志保。
そして立ち込める青臭さと、発情した女性だけが漂わせる発酵混じりの果実臭。
痴漢の発覚を恐れた男は、扉が開くと同時に頬を赤く染めた志保の身体を強く抱き寄せる。
口止めのために、彼女の抱いた愉悦を頼りに次のステップへと進むために、とろんと濡れた瞳で男を見上げる巨尻アイドルの期待に応えるために。