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人気のない路上で後藤ひとりがお尻にチンポを擦り付けられてしまうお話(乳揉み、手マンしつつパンツ尻にぶっかけ編) (Pixiv Fanbox)

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ひとりのむっちりと張ったお尻で射精し損ねた男は、深夜の路地で偶然にも彼女を発見してしまった。

ピンク色のジャージに、膝丈の黒いプリーツスカート……色気に乏しい格好である一方、両手にはあの時の柔らかさが甦る。

「どう考えてもやれる……よな」

襲ってくれと言わんばかりの隙に、僅か数秒で固さを漲らせたペニスに、捲れたスカートから顔を覗かせる色白の膝裏に、後藤ひとりの存在そのものに欲求を募らせた男は、

足音を殺しつつ彼女との距離を詰めていった。

「…………どうせ悲鳴だって、上げられないんだ」

ひとりがイヤホンを差しているのも幸いして、2メートル、1メートル、50センチと接近しても察知されることはなかった。

隙しかない後ろ姿に躊躇など抱けるはずもなく、男は歩調を合わせつつ脚の間にスマートフォンを潜らせるとお尻とレンズの距離を触れる直前まで縮める。

もちろん、下着を鮮明に映し出すためにライトを点けるのも忘れずに。

「なるほど……今日は白とピンクのチェックか」

「あ、あ……い、ぃ……ど、どうして」

画面を満たすのは、ムチ尻を覆う布面積広めの下着。

お尻の頂点近くでは膨らみ、皺の刻まれたクロッチゾーン近くでは縮こまる白とピンクのギンガムチェック模様。

追い打ちで、割れ目に貼り付く布地がもたらす一本の縦筋に、少しだけはみ出した色白しっとりもちもちの生尻。

射精を誘いかねない絶景を前にした男は、電柱の影にひとりの身体を引っ張り込んでしまった。

「はうっ……ぅ…………」

「あの時は射精できなかったからな、今日こそひとりちゃんのおっぱいとお尻で」

「………………っ、う、あう」

”いや”、”やめて”さえ言えないひとりに気を良くした男はズボンを脱ぎ捨て、スカートを捲りつつ背後から覆い被さる。

塀と身体に挟まれて逃げ場を失った哀れな少女は、背中を丸めてただ耐えるのみ。

ジャージのジッパーを下げても、シャツ越しの膨らみを両手を近付けても、我慢汁に疼き濡れた亀頭でぐちゅぐちゅっとチェック柄の下着を汚しても、反応に変化はなかった。

「ノーブラか、それにこのデカさ……最高だな」

両掌にずっしりと委ねられた、片手では僅かに掴みきれない豊満な乳房。

表面はぽにょぽにょ中ふわふわのスライムを連想させる、指先が蕩けてしまいそうな柔らかさ。

片乳1キロを超えるでろう重量感に、強く掴んだら指の間からこぼれ落ちてしまいそうな頼りなさ。

男は言葉も忘れてシャツをたくし上げ、ぷるるるんっ♥♥と荒々しくバウンドする生乳を掴んで捏ね回した。

じっとりと頭皮から滲む、濃厚かつフレッシュなひとりのフェロモンを鼻粘膜に塗りたくりながら。

「んっ……あ、あっう……うう、んっ…………」

震わせた唇の端に吐息をこぼし、目を瞑ったまま俯くだけのひとり。

対して男は、息遣いに合わせてぷるぷる♥、たぷんっ♥と可愛らしく弾む乳房を揉みくちゃに。

指紋の間にまでねっとりと入り込んできそうな、きめ細やかな皮膚の吸着感。

乳房の体積とは裏腹に、薄桜色に染まるだけのささやかな乳輪と乳首。

体温の上昇に比例して滲む汗と、寝かせたパン生地からクリームへと変化を遂げる滑らかさ。

それらに加えて、内側から湧き上がってくるような湿った温もり。

ベビーパウダーじみた匂いも相まって興奮を命じられた男は、ムチ尻の谷間にペニスを潜らせつつ下乳を掬い揉み、深呼吸のタイミングに合わせてたぷんっ♥、たぷんっ♥、たぷんっ♥と両胸を波打たせた。

「こんなにすべすべで、むちむちしてて……本当は誘ってたんだろ?」

「ぅ、あふ…………ぅ」

乳肌と乳輪の境界線にくるくるっと円を描き、密度たっぷり乳房を揉みたくるのと並行して指の側面で小粒な乳首を摘んでは捻る。

そしてまた乳房を捏ね回し、指の間からむにゅんっ♥と肉がはみ出したところで両手の力を緩め、耳裏から色濃く漂うフェロモンを鼻や口で楽しみ、最後に芯を帯び始めた乳首をきゅぅっと引っ張り上げる。

「…………っ!? は、あう、ぅ……っ」

つるつるでこりこりの突起を、軽く爪を立てたまま短いストロークで優しく扱く。

刺激には不慣れなのか、ぴくっと背中を弾ませたひとりは潤んだ瞳で男を見上げて小さく首を振る。

塀に引っ掛けられた両手を、粘度を増した我慢汁に汚されたお尻を震わせたまま。

「ひとりちゃんのおっぱい、絶対手放さないからな」

「ひ、い……っ、っん、や、あ、あぁ……っ」

掠れ混じりの悲鳴を漏らすも、大きめのお尻で谷間に埋もれた亀頭をぐいぐいっと押し返すのがやっとのひとり。

極上のサービスに頬を緩ませた男は、両手に伸し掛かる乳肉に指先を第二関節までめり込ませ、揉み寄せた膨らみをぬちゅぬちゅっと擦り合わせ、スライム乳を掌に乗せて平べったく形を変える様を目で楽しみ、触れるか触れないかの強さで立ち上がった乳首をつつっと引っ掻き、背中を丸めたひとりが「はふ……ぅ」と切なげな声を漏らした瞬間を狙ってむぎゅううっ♥♥と荒々しく揉み捏ねる。

この繰り返しに対応させる形で男はお尻の谷間から左右の山へと亀頭をスライドさせ、変化する圧迫感とむちむちの重みを使って射精感を高め続けた。

「は、あ、ああんっ……っ、う……ふ、あぅ」

一方でひとりは頬に涙を伝わせ、自身の尻肉を使って男を押し退けようと試みる。

しかしチェック柄の薄布一枚越しにお尻が動けば、巻き込まれたペニスは竿で扱かれ、尻肉の頂点で拉げ、ぷるるんっ♥と揺れる肉に嬲られてと気持ちよさが募るばかり。

袋の内側に集まった愉悦は筋肉の緊張と弛緩を促し、尿道を切なげな痺れで満たし、綿100%の滑らかな布地と蒸れた熱気に包まれた亀頭は脈打ち震えてと、着々と始まる射精の準備。

幸せな時間を一秒でも持続させるために、男は下腹部を引き締めたままひとりの大きな胸を掴み、円錐状に絞り、頂点に被せた掌で潰し、触れるだけに留めた両手で乳肌の粘っこい吸着性を確かめてと、ぽにょぽにょふわふわの柔らかさを脳の奥の奥にまで刻み付ける勢いでじっくりと乳房を弄り抜いた。

「……今度は、ちゃんとパンツにぶっかけてやるからな」

そして右手をお尻へと宛てがい、汗と涙で濡れた頬に唇を寄せる。

右手には、表面の張りと深部の柔らかさを両立させた尻肉。

左手には、沈ませた指先を絡め取り、奥へと導くような乳房。

唇には、上品なクリームを連想させる滑らかな皮膚。

ペニスには、しっとりと濡れた谷間とふにふにの内壁を彩る可愛らしい下着。

物音への警戒も忘れて、男は乳尻を揉み倒し、腰を前後に振り、ぶるるんっ♥♥と重たげに弾む尻の谷間でペニスを上下に扱き、ひとりの唇と自らのそれを重ね合わせてと、彼女の気持ちいい部分を遠慮なく貪ってしまった。

「はあっ、ああっ! おおっ、ひ、ひとりちゃん……っ、今日こそ、今日こそ……っ!!」

ストロークが積み重なる度に亀頭がじんじんと痺れ、精液の通り道が愉悦の塊を逆流させる。

制御不可能な欲求の操り人形と化した男は、左手で豊満乳を揉みくちゃにしながら右手を前に回し、下着の内側に指先を滑らせる。

「ひっ、い……だ、め……ぇ、そこ、っ、あ、あっ、はあ、あう」

くちゅっくちゅっ♥♥と、吐息や掠れた声に混じって届く水音。

中指をぬるんっと滑り込ませる、愛液に蕩けきった無毛の縦筋。

その奥にぎちぎちっ♥と詰め込まれた、とろとろでにゅぷにゅぷの襞。

”触られて気持ちよくなっていた”、”ひとりちゃんも望んでいた”、”こんなに感じやすい子を手放したくない”と様々な邪心が頭をもたげる中で、男はA+級の美少女と舌を絡ませ

、仄かにとろみを含んだ唾液を啜り、舌同士のざらつきを重ね合わせつつ、痙攣する下腹部のままにうねりを解き放った。

「くううっ!! うっ、う……ひとり、ちゃん……やった、ひとりちゃんの、むちむちのお尻に」

びくっびくっと震える亀頭、崩れる膝、勝手に前後する腰、ぎゅうっ♥と引き締まるお尻の谷間に吸い寄せられる竿。

加えて、下腹部から背筋へとよじ登るむず痒い疼きに、顎からこめかみへと這い進むもどかしさ。

男は残った力でぐじゅぐじゅに濡れ蕩けた襞を優しく掻き混ぜながら、鈴口に残った精液を汗に湿った下着で拭いながら、肉感的な女体との密着を深めた。

「っ、ひ……ぃっ、あ、っう、んん……っ、あぅ」

一方で悲しげに吐息をこぼしては、ブロック塀へともたれかかるひとり。

ぐったりとした様子に嗜虐を煽られた男は、お尻の割れ目に挟まっていたペニスを引き抜くとチェック柄の下着を脱がし、つるんっと光沢を帯びた大きめのお尻とぷっくりとした土手を曝け出す。

腰を前に出せば、くちゃっ♥、にちゃぁっ♥♥と重なり合う亀頭と膣口。

ぬるぬるでぷるぷるの粘膜に、先端の微細な起伏を優しく引っ掻いてくれる襞の凹凸……我慢などできるはずもなく、男はひとりのお尻を掴んだまま腰を沈めてしまった。

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