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人気のない路上で後藤ひとりがお尻にチンポを擦り付けられてしまうお話(ジャージ越しのお尻を撮影、押し付け編) (Pixiv Fanbox)

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早朝、人の気配など一切存在しない路地、そして薄暗い雰囲気を湛えた美少女。

加えて、すれ違った瞬間に鼻孔を打ちのめすベビーパウダーにも似た甘い香り。

我慢汁を滲ませながらズボンの裏地を勢いよく押し上げる屹立に唆された男は、両手に不燃ごみの袋を抱えた彼女の後ろ姿へと吸い寄せられてしまった。

「確か、後藤ひとりちゃんだったよな」

周囲の様子をきょろきょろと窺っては俯く弱々しい振る舞い、腰まで隠れる長い髪、下がり気味の目、そして部屋着と思しき薄ピンク色のジャージ上下。

しかし身体にぴったりフィットした布地は肉感的なお尻をこれでもかと強調させており、お尻の丸みも谷間もくっきりと浮かび上がっていた。

足がもたもたと前に出る度に尻たぶと太ももの境界線には斜めに深皺が刻まれ、踵の着地に合わせて厚めの肉がぶるんっ♥と揺れる。

さらに、横向きの8の字を描くようにふりふりっ♥♥とくねることで、布地と尻肉の間に挟まれた下着のラインもあからさまに。

膨らみを半円寄りに広く包む地味な佇まいも、歩く度に僅かずつ進む食い込みも、時折ゴミ袋を置いて下着のゴムを摘む様子も、裾が戻った瞬間にふるふる♥と小さく波打つ尻肉の様子も……”無自覚な誘惑”との距離が縮まる中で、男はスマートフォンを取り出して撮影用のアプリを立ち上げてしまった。

「まずい、触りたくなってきた」

そんな独り言を察知することもなく、視線を彷徨わせたひとりはゴミステーションの扉を開ける。

視線を遮るコンテナ、足音一つ聞こえない静寂、無防備に突き出された安産型のお尻、谷間に巻き込まれてた布地が浮かぶとともに鮮明さを増したパンティライン。

数秒の躊躇さえ惜しむ形で、男はスマートフォンのレンズを少女のお尻へと触れる寸前まで接近させた。

「………………」

摩擦によって生じたテカリや毛玉を捉える勢いで寄せたレンズを少しずつ遠ざけ、左右の尻に画面を埋め尽くしてもらう。

かと思えば今度は谷間に狙いを定め、1秒1ミリのペースで舐めるようにスマートフォンを上から下へと動かし、蒸れた部分への接写を挑む。

さらに太ももとの付け根から尻山の頂点へとレンズを登らせ、最後に下着のラインに沿って滑らせる。

しかしひとりの右足が一歩分だけ後ろに下がったことで、右手の甲がぽよんっ♥とお尻にめり込んでしまった。

「ひいい、いぃっ……な、な」

柔らかな尻に沈む指先を見下ろす涙目、びくんっと跳ねる肩、震える毛先、がくがくと露骨に震える爪先。

発覚を恐れて思わず後ずさるも、当の本人は身体を縮こまらせるのみ。

監視カメラがあるわけでもなく、人目があるわけでもない……予想外のチャンスを確信した男は、左手の人差し指と中指でぐぷっ♥と谷間を割り開き、レンズをぐりぐりっと内側に潜らせた。

「静かにしてれば触るだけで終わる、いいな?」

「…………は、ひ……っ」

上ずりを含んだ返事に腹を括った男はスマートフォンをポケットに戻すと、ベビーシャンプーさながらの優しい香りと鼻腔をとろんっとくすぐるフェロモンに包まれたまま、両手で大きめのお尻を優しく包む。

触れた部分に伸し掛かるは、むっちりと中身の詰まった柔らかな尻肉の心地。

運動とは無縁なのか密度高めの膨らみは奥までふにゅりと柔らかく、コシや弾力は控えめ。

しかし若さ故の瑞々しさに溢れており、掌に乗った肉塊はぷるんっ♥、ぽよんっ♥とぷりぷりの弾力も持ち合わせていた。

一発で興奮をピーク近くまで引き上げられた男は、”女の子の甘い香り”に息を荒げつつお尻を揉みくちゃにし続けた。

「あぁ、ぅ………………」

唇をわななかせ、肩を窄め、呻きを漏らすばかりのひとり。

絶好の機会を得た男は、警戒心を残しつつも柔らかくもむちむちのお尻を徹底的に弄んでやった。

一つ目に、コの字に曲げた指先で双尻を掬い上げ、指腹にかかる負荷が限界に達した瞬間に離し、ぷりぷりの肉をぷるるんっ♥♥と震わせる。

二つ目に、揺れを残した尻肉を掌握し、優しく撫でながら振動を受け止める。

三つ目に、開ききった掌でむぎゅっとお尻を鷲掴みにし、指の間からたっぷりの肉を溢れさせる。

四つ目に、側面へと滑らせた両手で左右の肉を揉み寄せ、深さを増した谷間に薬指や小指をむにゅっ♥と挟んでもらう。

五つ目に、その場にしゃがみ込みながらお尻の肉を掻き分け、曝け出された谷間に鼻先を埋もれさせてしっとりと甘く湿った汗の香りを楽しむ。

最後に、抱えた両尻をたぷんたぷんっ♥、ぷるんぷるんっ♥と上下にバウンドさせては、山の頂に親指をぷにゅん♥と根元まで沈ませる。

むちむちでぷにぷにな安産型のお尻に触れる度にペニスは我慢汁をじゅくりと滲ませ、裏地にざりっと擦り扱かれた先端は快感電流に晒され……集まる愉悦に射精の近さを察した男は、ズボンを膝まで下げてしまった。

「ひっ、い、いや……ぁ、ああ……」

「挿れないって言ってるだろ? 大人しくしてるんだ」

耳裏からとろりと滲むひとりのフェロモンを丹念に回収しつつ、男はお尻を撫でながら腰を前に出す。

汁気を伝わせた切っ先に窪む、程よく牝脂を蓄えたお尻。

履き古しであろう薄ピンク色のジャージ、その右側に濃さを与える青臭い粘液。

そして、亀頭を満たすさらさらの心地とふにゅふにゅの柔らかさ。

男は分厚い尻肉に亀頭を半分ほどめり込ませつつ、「ひあぁっ」と声を漏らす少女の左尻をぎゅむっと荒々しく揉みしだいた。

「はう、ううぅ…………」

上着の裾を掴んでお尻をもじもじと動かすだけのひとりを前に、男は鼻先を彼女の後頭部に押し当てたまま深呼吸を繰り返す。

前髪に隠れた青い瞳に、頬に、顎に伝う涙。

身じろぎになびく、ぼさぼさ気味の長い髪。

暗く儚げな美貌と、化粧の必要性を感じない艷やかな白肌。

優越感と衝動に駆られた男は脈打つ竿を右手で支えながら、何度も何度も何度もひとりのお尻にペニスを擦り付け倒した。

「射精したら終わるから、我慢してるんだ」

「………………っ」

まずは、右尻に沈ませた亀頭を左にスライドさせ、ふんわりと頼りない柔らかさを湛えた谷間の内壁へと潜らせる。

次に、ひとりがお尻をきゅっと引き締めた瞬間を狙って、ずりずりずりっとそれを上下に動かす。

次に、裏筋を左尻に密着させると、ポリエステル製の生地による強い摩擦を使ってぞわつき混じりの快感を高める。

次に、立てたペニスをお尻の谷間に深く沈め、たぷたぷっ♥とお尻を細やかに波打たせながら腰をへこへこと振り、尻圧でカリ首を揉み扱いてもらう。

そして、袋の中身から尿道にかけて愉悦がこみ上げてきたところでぬぷんっとペニスを引き抜き、とろとろの粘液を伝わせた亀頭で左右の尻肉をぷにぷにっ♥と凹ませて汚れを拭う。

緩やかによじ登る射精快感に浸り、ベビーシャンプーにも似た淡い香りを頬や唇でも楽しむのも忘れずに。

「くっ、ひとりちゃん、っ、あ、ああっ……も、もう、終わるからな」

「っ!? やあぁ……っ、ん、んはあ、あああぁ」

電気信号めいた筋肉の収縮に伴い、ぞわぁっと背筋が痙攣を始める。

それが手足の先や額の裏にまで浸透すれば、亀頭が一回り大きく膨らんだような錯覚が。

射精欲求に理性を失った男はひとりのお尻をぎゅっと揉み寄せ、窮屈さを増した谷間でペニスの出し入れを繰り返す。

ぎちぎちに閉じた割れ目と肌触りの良い布地にエラを捲り剥がされるのも、尿道を押し広げながら上り詰める塊状の快感も、厚めの肉が織りなす吸引感にも構わずに。

「はっ、お、おおっ、う……ひとりちゃん、っ、くっ、いく……っ!!」

さらにここで、身体を強張らせたひとりがぐっと力を込めてお尻を突き出してきた。

ずりっと擦り上げられる裏筋に、捻りの加わった尻圧に嬲り揉まれるエラの裏側。

男は深く息を吐くとともに下腹部の力を緩め、肩を落としてむちむちのお尻を引き寄せるも、次第に近づく足音。

「何だよ、もう少しだったのに……」

閉じた谷間にぐちゅっと練り潰された先端を慌てて引き抜くと、薄ピンク色のジャージを膝まで脱がしつつコンテナから飛び出した。

逃げる直前に見えた純白の下着と、反動でぷるるんっ♥♥、ぽよんっ♥と縦に揺れる尻肉を瞼の裏に焼き付けながら。

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