五等分のお触り日記(二乃と五月のW尻コキ編) (Pixiv Fanbox)
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「ひっ……! や、やめなよ、っ、お尻ばっかり……」
ぷりんぷりんの美尻にぷにゅっ♥と亀頭を沈ませれば、引き締まった谷間がカリ首にぐちゅっ♥と圧迫を施す。
エラが捲り剥がされかねない窮屈さに思わず腰を引きかけるが、鼻先をくすぐるさらさらの髪と、左手の内側でぷるぷるぽよんっ♥と揺れ弾む尻肉。
ほんの少しだけ筋肉質なぷりぷりでぷるぷるのお尻を両手で掴み、ぱんっと張り詰めた左右の丸みに我慢汁でどろどろの鈴口をめり込ませ、切れ目を真横にスライドさせて汁気で一本の線を引き、綿100%確定の肌触りで最も敏感な部分に摩擦を与える。
かと思えば段差を形作る下着の縁やクロッチ近くの縫い目でざりざりっと亀頭を擦り、固めの刺激で射精感を高め、じんじんとした痺れが閾値を超える寸前に裏筋を桃尻の割れ目に重ね、汗と湿気で蒸れたスリットで竿を扱き倒す。
そして一花のお尻を弄ぶのと並行して、ひくひくと痙攣を浮かばせる亀頭と右手を二乃の巨尻へと宛てがった。
「いい加減にしなさいよっ! この痴漢……っ」
「ああ、二乃ちゃんのお尻、たぷたぷぽよんぽよんで、くっ、うう……」
自身の行為を咎められても意に介さず、やや緩めの谷間に真正面から男性器をくぐらせる。
ぽわんぽわんっ♥♥と波打ち凹みながら開く谷間、触れた部分が蕩けてしまいそうなたぷたぷの心地に解される亀頭。
棘のある雰囲気とは真逆の柔らかな尻山に竿を半分埋もれさせ、たぷたぷの肉を凹ませたまま亀頭を横や斜めに滑らせ、だぷんっ♥♥♥と分厚い水風船尻を波打たせ、付け根に滑り込ませたカリ首でスライム様に伸し掛かってくる肉塊を掬い上げ、これ以上持ち上げきれない限界点に達したところでぶるるんっ♥♥と縦に弾ませる。
次いで左右の膨らみを交互につついては白地の下着に汁気を浸透させ、薄布と鈴口を太めの糸で繋ぎ、揉み寄せることで狭めた谷間に竿を挟ませて、そのまま前後に腰を動かす。
迫る重肉と強く掴めば指間からとろんっ♥と溢れ出る二乃の尻肉……男はぷにゅぷにゅの尻を割れ目がS字に歪むまで揉み潰しながら、窮屈さを極めた谷間目掛けてばすんっばすんっばすんっと下腹部を打ち付けた。
ぐちゅっ♥、ぐちゅっ♥、ぐちゅんっっ♥♥と汁気に蕩けたムレムレの谷間を使って、エラの裏側さえ潰し扱く勢いで。
「んっ、く……ううっ、お尻好きの変態」
背筋を反り返らせては大きなお尻を捩らせる二乃のキツキツ谷間から亀頭をにゅぽんっ♥と引き抜き、三玖の右尻にふにっ♥と先っぽを添える。
合間合間に二乃のタプ尻を掬い上げてバウンドさせながら、まずは亀頭の裏側だけを優しく添えてさらさらすべすべの布地に我慢汁を染み渡らせる。
続けて、右手でふんわりほわほわの圧倒的な柔らかさと軽やかさを誇るお尻を掌を密着させ、緩やかに円を描いてリブ生地特有の手触りを楽しむ。
さらに、亀頭だけをマシュマロじみた尻谷に埋もれさせ、押した分以上に凹む膨らみを上下に掻き分ける。
追い打ちで、静止させた両手でお尻を優しく包み、籠の小さな揺れにもふるるんっ♥、ほわんっ♥と震えるお尻を受け止める。
最後に、淡いシャボン系の香りを鼻粘膜に教えつつ右尻の頂点に亀頭を沈ませ、へこへこと腰を振ってボリュームと儚げな柔らかさを両立させた美尻を拉げさせていく。
異物をどこまでも沈ませる、肉厚にもかかわらず密度をほとんど持たない不思議なお尻……じんわりと尿道をよじ登るむず痒さ混じりの射精感に浸りきった男は、滲む先走りでにちゃっ、にちゃっ♥と三玖の花柄下着を汚してしまった。
「ひっ……でも、騒ぎになっちゃったら、みんなの……」
三玖の花柄リブ生地マシュマロヒップをマッサージさながらに控えめに揉み捏ねるのと並行して、嫌そうに首を振る四葉を次のターゲットに。
視線の先にはお尻全体を守るようにプリントされたハムスターのキャラクター。
体育会系ならではのぷりんっ♥と上を向き、むちぃっ♥とワイドに広がった尻肉によって引き伸ばされた顔と、サイド部分や谷間付近に刻まれた横皺。
ヒップの発育と下着の可愛らしさのギャップ、これ唯一無二の魅力に思考を蝕まれた男は両手で四葉の大きなお尻を揉みくちゃに捏ね回した。
「昨日はウサギ、一昨日はパンダ、その前は猫だったかな」
「ど、どうして……それを」
肩を強張らせ、声を震わせる四葉。
”これ以上抵抗してこないはず”と確証を得た男は、ぐぱあぁっ♥と豊満な尻肉を割り開くとほんのりと甘酸っぱい熱気を撒き散らす谷間にペニスをずぷんっ♥♥と嵌め込んだ。
竿も亀頭も姿を隠すほどの深い挿入は男性器を無遠慮に練り転がし、右から左からむにゅむにゅぅっ♥♥と押し寄せる尻肉も相まってカリ首に射精衝動が集まり始める。
袋の中身が吊り上がるような愉悦に、履き心地重視の下着が織りなす滑らかさに、重みに満ちたむちむち尻故のプレス感。
力任せに腰を上下させ、握り締めた尻肉を限界まで寄せ、指の甲が隠れる勢いで両掌を深く沈ませ、谷間をぴっちりとペニスにフィットさせたままストロークを繰り出す。
執拗にうなじの匂いを嗅ぎながら、男は四葉のムチ尻を荒々しく揉みしだき、引き締まった桃の割れ目を使ってごりゅごりゅっ♥、ずりゅずりゅっ♥とペニスを嬲り倒した。
「最後は、五月ちゃんの大きなお尻で……」
「…………こんな、痴漢なんかに好きにされるなんて」
頬に涙を伝わせ、男を睨み上げる五月。
だが彼女の怒りなどお構いなしとばかりに、男は縞パン越しの大きなお尻を抱え寄せる。
そして下腹部がむにゅんっ♥と平べったく潰れた尻肉に満たされたところで、ペニスを根元まで捩じ込んだ。
「肉厚で谷間も深い、それでいて幅も広くて……くっ、うう」
揉み応え満点のコシに、密度と体積の両立がもたらす狭苦しさ、汗に蒸れてしっとりと湿り気を帯びたすべすべの下着、容易く形を変えるぷにぷにの尻肌、その内側にぎちぎちぃっ♥と詰まったもちもちの弾力。
我慢などできるはずもなく、男は谷間へと巻き込まれた下着の縁からぶりんっ♥♥とはみ出した生尻を揉み解しながら亀頭を谷底付近にまで潜らせた。
「心底軽蔑します、弱みを握っての痴漢行為なんて、っ……」
「こんなデカケツ見せ付けといて、何言ってんだか」
ずっしりと重みを委ねてくる肉塊のおかげで、奥へ進むほどに増していく吸引力。
谷間の浅い部分こそ汗と先走りでぬるついた亀頭はスムーズな前後運動を繰り出すものの、潜れば潜るほど狭隘な柔らかさが切っ先の側面に襲いかかる。
ぴっちりと密着を果たした五月の尻肉はカリ首を引っ掛け、傘状の裾野を逆方向に引っ張り、もっとも敏感な裏側をぐちゅんっ♥と捻じ伏せてくる。
ある程度腰を引けばぞわつき混じりの甘切ない痺れは和らぐが、再度突き上げを試みれば先端は柔らかなトンネルを構成する餅肉へと絡め取られてしまう。
亀頭が縦長に拉げかねないほどの圧迫と、ぎゅっぎゅっ♥と息遣いに合わせて閉じ縮こまる谷間も相まって、精液の通り道はどろどろのもどかしさに満たされようといていた。
「くうっ、ぐ……あううっ、このまま射精してもいいんだけど」
漏れ出た本音に、顔を上げる五つ子。
男は五月の大きなお尻からペニスをきゅぽんっ♥♥と引き抜くと、互いを繋ぐ白濁の糸を振り切って二乃の手を取った。
「次は……一体どうするつもりですか?」
「ちょっと、離しなさいよっ!!」
脅されてもなお、露骨な拒絶を見せる二人。
しかし姿勢を背中合わせにさせられても、プリーツスカートのホックを外されても、お尻とお尻の間に作られた数ミリ程度の空白にペニスを捩じ挿れても、左から迫る二乃のお尻に亀頭をぐちゅんっと沈ませても、右からもたれかかる五月のお尻を竿で受け止めても、無抵抗に徹する二人。
男は射精だけを目当てに、ただ腰を振り続けた。
両手で忙しなく一花と三玖と四葉のお尻を揉んで、掬い上げて、叩いて弾ませ、撫で回すのも怠らずに。
「はあ、っ、あぁ……おおっ、も、もう、すぐに……っひ、いいぃ」
「気持ち悪いのよ、こんな、お尻ばっかり……」
「さっさと終わらせてください、不愉快です」
彼女らの怒りと諦念を察しつつ、男は菱形の隙間を形作る割れ目を起点に小刻みなストロークを繰り返す。
谷間にずぷんっ♥と先端が嵌まれば、潰れてないふにふにとろとろの柔肉がカリ首にぎゅうぅっ♥としがみついてくる。
二乃の左尻と五月の右尻の頂点を亀頭で掻き分ければ肉厚故の窮屈さがペニスを捻じり潰し、ごろごろっ、ぐりゅぐりゅっと強烈な圧迫の中でカリ首を揉み絞られていく。
急速に尿道をよじ登る熱っぽい疼きに誘われるまま谷間へと撤退するが、今度は円を描くようにくねる二人分のお尻が縦方向に亀頭を挽き転がす。
両方合わせて10キロ以上の重みに、下着越しに密着を果たすことで平らに潰れた左右の尻山、前後運動さえ覚束ない圧迫、亀頭表面の微細な起伏を丹念に撫で抜いてくれる綿100%の薄布、最後に尻山の頂で捕まえた先端を上下左右、時計回りに反時計回りとあらゆる方向からズリ尽くしてくれる二人の素直さ。
男は竿の根元、中腹、カリ首、発射口と上り詰める膨張感混じりの愉悦に命じられ、最も窮屈な部分だけを使って突き上げに突き上げを重ねた。
「くっ、う、う……五月ちゃんっ、っ、うう……好きだ……っ」
あぶれた三人のプリ尻、フカ尻、ムチ尻を両手に馴染ませるのと同じタイミングで、腰を引く。
そして挿入の角度を斜めにスライドさせ、ぐりぐりっ、ぐりぐりっとお尻とお尻の間をこじ開ける。
伸し掛かる重量に、籠の揺れに応じてたぷんっ♥と揺れる二乃のお尻、屈む背中に応じてぐにゅうううぅっ♥♥と迫ってはずりゅずりゅ♥っと円運動で摩擦を促してくる五月のお尻。
我慢の限界に達した男は、五月の唇を貪り、甘ったるい唾液を啜りつつ舌と舌を絡ませながら……今か今かと出番を待ち続けていた精液を、派手にぶち撒けてしまった。
「ひっ……誰が、出していいなんて言ったのよ……ぉ」
「んむっ……んっ、や、あぁ……ん、んふ、あう、うぅ」
痺れを含んだうねりが急速に薄れ、前後に小さく痙攣するとともに腰が感覚を失う。
次いで白地に黒い蝶柄の下着とピンクと赤の縞パンは射精によって汚され、粘っこい潤滑によって男のペニスはずるんっずるんっと大きめのストロークを繰り出し、感触の異なる大きなお尻を凹ませる。
快感に快感を注ぎ足されれば、あからさまな脈動に次いでびゅくっ♥♥、びゅるっ♥♥と夥しい量の白濁汁が二人の谷間を満たし、クロッチラインから内ももへとこぼれ落ちる。
並行して背筋を、後頭部を、額の裏側を満たすぞわつきと達成感。
唇の端や頬、こめかみや肩にまで及ぶ幸福に浸った男は、深い溜め息を挟んで二乃の唇へと吸い付いた。
びくびくがひくひくへと代わり、臍の下でどろりと渦を巻く収縮と弛緩が終わる瞬間まで。
股関節や膝裏にまで届けられた、肌を泡立たせるむず痒さが消える瞬間まで。
残った一時間を有効利用するために、三玖と四葉を背中合わせに立たせる瞬間まで。
忘れてないよと言わんばかりに、一花の尻谷間を人差し指で穿り終える瞬間まで。
※※※
後日。
下着専門店に入る五つ子を偶然見かけた男は、尾行を察知されないポジションをキープしつつ店内に足を踏み入れた。
”恋人へのプレゼントを選んでいます”という雰囲気を纏いつつ彼女らの様子を目で追っていると、一枚の下着を手に取った五月が角の試着室へ。
男はレンズの位置から監視カメラの死角を探り当てると、カーテンで仕切られただけの空間に背を向けた。
「……………………いけそうだな」
狙うは、五月が下着を脱ぐその時。
接客にレジに、別の場所での陳列作業にと忙しそうな店員に助けられる形で、男はその場に跪くとカーテンの裾とカーペットの間を頼りにスマートフォンを差し込んだ。
「お、おおっ……やった」
見上げた先には、大きすぎるお尻にゴムをめり込ませた薄ピンク地に赤い星柄の下着と、縦横に伸ばされすぎて淡く透けている地肌。
柔肉に数ミリほど沈んだ布地を引き剥がすのは厄介なのか、五月は「んぅっ」、「ふう」と声を漏らしながら力任せにゴムを引っ張っていた。
次第に見える範囲を広げる色白の生尻、仄かに陰りを帯びた割れ目、お尻の頂点にむにゅぅっ♥♥と埋もれたゴムが作り出す段差。
大きなお尻ならではの光景を前にした男は、考えるよりも先にズボンの裏地を押し上げる亀頭を慰めてしまった。
「……うおお、こ、こいつは……」
そして「えいっ!」と意を決した声が聞こえると同時に、過剰気味にフィットしていた下着はずるんっと膝近くまで落とされた。
反動でぶるるるるんっ♥♥♥、だぷんっ♥♥、ゆさゆさっ♥、ぼよよんっ♥♥♥と残像を伴いつつ縦に横に斜めに揺れ弾む分厚い尻肉。
触れた指先が弾き飛ばされかねない振動は右尻と左尻に異なるリズムを与え、右が持ち上げられれば左が下がり、左が横に逃げれば右が斜めに落ちる……谷間の底さえ見えそうな荒々しいバウンドに、男は瞬きも忘れて魅入られた。
「まだだ、まだ終わってないぞ」
熱と湿り気をたっぷりと吸ったであろう下着が踝を通り抜け、カーペットに着地を果たす。
男は五月の匂いやフェロモンが滴り落ちる寸前まで染み付いた薄布を手に取ると、丸めたそれをポケットに収めた。
最後に足の動きに合わせてふるるんっ♥と揺れる尻肉を、フリルの施された赤と白のギンガムチェックの下着を履く瞬間を撮影すると、カメラをオフにするのも忘れて足早に出口へと急ぐ。
すれ違いざまに一花、二乃、三玖、四葉のスカートの中にレンズを潜らせ、左から順番にスカートを捲ってぺろんっとお尻を撫で、下着越しの温もりと裾からこぼれた生尻のしっとりすべすべの心地を確かめるのも忘れずに。