五等分のお触り日記(故障したエレベーターで五つ子の美巨尻触り比べ編) (Pixiv Fanbox)
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痴漢常習犯の男は新規開拓のため、電車に人混みにバスと様々な場所を徘徊していた。
そんな中で見つけたのは、若年層向けのショップが多数取り揃えられた小さなビルのエレベーター。
監視カメラなし、著しい老朽化、単独での女性利用者がメイン、電波事情故か圏外を余儀なくされるスマートフォン……新しい狩り場としては申し分なかった。
「…………確か、投稿サイトで話題になってた五つ子だよな」
数え切れないほどの成功体験に気を良くした男に、さらなる贈り物。
定員6人の籠に乗り込んできたのは、よく似た顔立ちの女子校生が5人。
幼いながらも色香を感じさせる美貌、色違いのベスト越しをたぷんっ♥と押し上げる豊満な乳房に、緑色のプリーツスカート、さらに光の加減によって透けるむちむちな太もももシルエット。
左から順番に、一花、二乃、三玖、四葉、五月と名前や住所等の情報を思い出しながら、男は手の甲を一花のお尻へと重ね合わせた。
彼女らのお尻には本当にお世話になった、気が強そうだけどOK娘だった、画像や動画をちらつかせれば抵抗しない、それぞれ感触が違うけど最高のお尻、という投稿を思い出しながら。
「っ、おお……なかなかのプリケツだな」
左手の甲を満たすは、身じろぎに応じてぷりんっ♥と反発を返してくる美巨尻。
1センチほどは手の甲に応じて容易く凹むものの、ある程度沈ませたところでぷよんっ♥と押し返してくる瑞々しい弾力。
腰の細さとのコントラストも美しい、丸く突き出たボール状のヒップにしばし手の甲を添え続けてしまった。
「こっちはどうかな……っ、ううっ」
一方で右手の甲は二乃の安産型のお尻に。
こちらは長女とは対称的に水風船じみたたぷたぷの柔らかさを誇っており、筋肉よりも脂肪中心なのか触れた部分がどこまでもめり込んでいく。
形は楕円気味と豊満さ故にやや崩れているものの、スライム状の感触は心地よく、男はカシス系の香りを滲ませた髪に鼻を押し当てながらふにふに、ぷにぷにとお尻を手の甲で撫で回し、たぷんっ♥♥、ぷよんっ♥と伸し掛かってくる重みを堪能した。
ゴムの前後で凹凸を作り出す、パンティラインを人差し指でなぞるのも忘れずに。
「階段で行けばよかったんじゃない?」
「冗談でしょ、8階まで歩くなんて」
「……まだ、気付いてないみたいだな」
一花と二乃の会話を聞きながら、左手人差し指を二乃の尻谷間に添えながら、右手を三玖のお尻へと宛てがう。
二人とは異なるふにゅふにゅもにゅもにゅの、マシュマロを連想させる軽やかな柔らかさにより、ずぷぷんっ♥と勢いよく沈む手の甲。
男は咄嗟に手を浮かばせると、偶然を装いながら谷間、クロッチゾーン手前、太ももとの付け根と右手を動かしながら下着の線を探るような円運動を繰り出した。
「お買い物が終わったら、何か食べません?」
「……まだ、食べるの?」
「私はもう入らないかなぁ」
次いで右手を四葉のお尻に。
運動神経抜群ならではのぷりっ♥と張り詰めた尻表面の奥には、むちっ♥と中身は十分に詰まった筋肉多めの柔らかさが。
三玖のふわふわ尻よりも重く、二乃のたぷたぷ尻よりも揉み応えがあり、一花のぷりぷり尻よりも反発は弱く……バランスとの取れた安産型の尻肉を前に、男は左右の尻山に交互に手の甲を押し当てては、むちぃっ♥と潰れる分厚い膨らみを掬い上げてしまった。
「やばいな、触ってるだけで……勃ってきた」
四者四様の美尻に触れているだけで、鈴口から我慢汁を滲ませ、じくじくと疼きを吐き散らし、びくんっと脈を打ち勃起を遂げる男性器。
もどかしい愉悦と、若さ溢れる五人の肌から漂う花蜜めいたフェロモンにに唆されるまま、男は五月のお尻に狙いを定めた。
「やっぱり五月ちゃんは別格だな、このでっかいお尻……最高だ」
手の甲を掠らせた瞬間、もっちりとした重めの粘っこさが触れた部分を絡め取る。
他の姉妹を凌駕するボリュームによるコシの強さに、たっぷりの脂肪が織りなす密度に、赤ちゃん肌にも似た外側のぷにぷに感。
加えて、谷間の入口に当てた親指を、ぎゅうぅっ♥♥、もちぃっ♥と奥へと誘う巨大尻ならではの吸引力。
極上の尻肉に頬も緩む中でズボンのジッパーを下げる男。
しかし我慢汁の糸が床へと着地した途端、籠が大きく揺れた。
「これだよ、こいつを待ってたんだ」
圏外の表示を嘆く五つ子、パネルを操作し外部との連絡を試みる一花、復旧までは二時間を要するとの情報。
一生に一度であろう奇跡的な幸運に乗っかる形で、男は二乃の大きなお尻に剥き出しのペニスを擦り当てた。
「お、おうっ……すぐに出さないようにしないと」
ぬるついた先端がさらさらのプリーツスカートに巻き込まれて、こしゅこしゅっとくすぐられるエラの裏側。
そのまま腰を沈めれば、柔肉と柔肉がひしめき合った谷間がぷにゅぅっ♥とこじ開けられていき、亀頭の側面には脂の乗った牝尻ならではの程よい圧力が施される。
布地の摩擦と分厚いタプ尻の心地が混じることで射精衝動は早くもピーク近くに達し、男は下腹部を引き締めつつ、カシス系の香りで肺を満たしつつ、手の甲で四人のお尻をぷにぷにと押し凹ませつつ、二乃の尻谷間を浅く突き上げた。
「まったく……二時間なんて、冗談じゃないわ」
「上杉さん、絶対待ってるよね」
「せめて連絡くらいはできればよかったんだけど」
股間全体でたぷたぷぷよぷよのお尻を受け止め、びくつく亀頭で割れ目を上下になぞり、些細な振動に屈して過剰なまでに縦横にバウンドする左右の尻に裏筋を擦り当て、滲む我慢汁をスカートに塗りたくりながら谷間へと竿を収める。
息遣いに任せてローズ、カシス、シャボン、ライム、バニラとそれぞれの髪の匂いを心ゆくまで吸い尽くした男は、メインターゲットたる五月の大きなお尻へと切っ先をめり込ませた。
「やっぱり、五月ちゃんのっ……く、おふうっ」
ぎゅむっ♥♥、ぎちぎちぃ♥♥、むぎゅうううぅ♥♥♥
姉四人を露骨に上回る谷間の締め付けに、つきたての餅にも近いフィット性。凝縮に凝縮を重ねた脂肪独特の固ささえ抱かせるまでの重量感。
対して亀頭を丸ごと沈める、柔らかくも厚みを湛えたぷにぷにの尻肌。
ぷりんっ♥と分厚く出っ張り、幅も腰を打ち付けるには十分、肉質も特級品でふかふかでもちもちでぴちぴちなのにしっとりとした熟感も抜群……矛盾を孕んだ触り心地に我を忘れた男は、4つのお尻を順番に撫でながら腰を前に出し、蒸れて温度を増した深めの肉トンネルでぐにゅっ♥、ずにゅっ♥と亀頭の出し入れを繰り返した。
「ちょっと、やめてください」
深度に比例して強さを増していく尻肉プレスに、ぬるぬるの亀頭がぐちゅぐちゅっ♥と練り転がされていく。
しかし右手で五月のお尻を抱き寄せようとした瞬間、痴漢行為を咎める声が。
睨まれ、手を払われ、爪先を踏まれてと至極当然な抵抗とともに、「何なのよこいつ」、「最低」、「そういうの、よくないと思います」と浴びせられる非難。
全方位からの拒絶に一度は怯むも、男はスマートフォンを取り出すと中野姉妹と書かれたフォルダを開いた。
「これ、見てくれるかな?」
逆さ撮り、痴漢行為の撮影、和式トイレでの盗撮と様々な画像を五つ子に見せてやる。
すると俯き、狼狽し、踵を引いて、下唇を噛んでと様子が一変。
これを服従と捉えた男はプリーツスカートを捲り、色とりどりの下着に包まれたむちむちの美巨尻を、籠の揺れに合わせてふるふる♥、ぷりりん♥とそれぞれ異なる揺れを見せる美巨尻を晒し上げた。
「…………はあ、ぁ、夢みたいだ」
果実系の芳香を連想させるフェロモンと甘ったるい体温に包まれたまま、びくびくっと跳ねては我慢汁を撒き散らすペニスを疼かせたまま、視線を左から右に。
一花は、薄い黄色の無地に、端を濃い黄色で縁取ったシンプルな下着。
二乃は、白地に黒い蝶を散りばめた、楕円形の尻肉を三分の一ほどはみ出させたやや小さめの下着。
三玖は、水色地に小さな青い花柄が23個プリントされた、ふかふかの柔尻をやんわりと包むリブ生地の下着。
四葉は、薄緑地にハムスターのキャラクターが大きくプリントされた、幼さと発育した尻のボリュームがギャップを作り出す下着。
五月は、薄ピンクと赤の縞模様が露骨に太く伸ばされた、谷間への食い込みが許されないほどに縦にも横にも引っ張られた下着。
滲む汗による甘酸っぱい匂いと、抵抗を諦めた5つのお尻に息を荒げた男は、一花から順番に尻肉を揉みしだいてしまった。
「なかなかパンツの上からは触れないからな、楽しませてもらわないと」
嫌そうに身を捩らせる一花のぷりぷり尻をぎゅっと鷲掴みにして、揉んで離しての動きでぷるるるんっ♥♥と作りたてプリンのような肉を弾ませる。
「絶対許さない」と男を睨み上げる二乃のたぷたぷ尻を付け根から掬い上げて、指が弾き飛ばされそうな勢いで縦方向に波打たせる。
目を閉じたまま耐える三玖のふわふわ尻を左右交互に撫で回して、ふにゅふにゅぅ♥と簡単に凹むお尻の心地を指先に馴染ませていく。
不安そうにパネルへと目線を向ける四葉のむちむち尻に立てた人差し指を沈ませ、重めの反発も意に介さず指を根元まで捩じ込んで見る。
俯いたままベストの裾を握り締める五月のもちもちぷにぷに尻を広げた掌で揉みしだき、ねっとりと伸し掛かってくる肉の豊満さ加減を受け止める。
もみもみ♥、ぐにぐに♥、むにむに♥、ぽよんぽよん♥♥っと手の中で躍動する五つ子の美巨尻……男は深呼吸でローズ系の香りを記憶に定着させつつ、一花の尻谷間に切っ先を潜らせた。