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プリバティの大きなお尻にコソコソお触りしていたら尻コキさせてもらえたお話(撮影、ぶっかけ編) (Pixiv Fanbox)

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絶え間なく降りかかる仕事をどうにか片付けた指揮官は、個人使用のノートPCを立ち上げるとパスワードで施錠されたフォルダを開く。

その中には、ニケの一人であるプリバティを被写体とした無数の動画ファイルが百、二百と詰め込まれていた。

「………………」

右上のファイルを開けば、しゃがみ込んで銃を構えた彼女のお尻がアップで映し出される。

連射の速度故に、とろとろぷりぷりの尻肉故に、ぴったりとフィットしたホットパンツ状の着衣故に、大きな反動による震えが露骨に表れてしまうのだろう。

スプーンでつついたゼリーさながらに波打ち、横にふるふる、縦にふるふる、斜めにふるふると掌を置いたら弾き飛ばされかねないバウンドが。

さらにタイミング次第で左右の尻肉は独立した動きを見せ、右の山が上に向かえば左の山が下に向かい、右の山が右に向かえば左の山が斜め左下に向かう。

激しい尻揺れの果てに谷間は開き、より柔らかな肉がぷるるっと残像を作った瞬間に割れ目の入口にY字状の捩れを作り出し、深まるスリットと平行にもう一本の皺を走らせる。

そして、やや食い込んだフルバックショーツのラインに、尾てい骨の真下からクロッチラインまで続く一本の縦筋。

至近距離にまで近付けたレンズの甲斐もあり、4分37秒もの間プリバティのたぷたぷ尻を楽しむことができた。

「ふう……これだけで出すのは勿体ないよな」

激務に激務が重なり、既に禁欲生活15日。

露出させたペニスはプリバティの美巨尻を見ただけでじくじくと疼き、触れるよりも先に我慢汁を垂れ流していた。

このまま扱けば、むちむちたぷたぷの膨らみを抜きネタに心地よい射精ができるはず。

だが指揮官はびくんっと脈打ち、ぞわぞわっと塊じみた射精感を逆流させるペニスをなだめつつ次のファイルを開いた。

「こ、これもよくお世話になったよなぁ、ふう、ううぅ」

誰もいない通路を歩くプリバティ。

踵が着地しただけなのに、ふるりと小さく上下に揺れるお尻。

柔尻に深く埋もれる黒いベルト。

上がる右足に応じて丸みを強調させる左尻、上がる左足に応じて丸みを強調させる右尻。

積み重なる足音に比例して、食い込みが強まるお尻の谷間。

射精を誘発しかねない至近距離からの眺めに指揮官はごくりと喉を鳴らすも、ここから先にはさらなる絶景が。

「……やっぱり、いつ見ても最高だな」

おそらく、何かを落としたのだろう。

プリバティは軽く膝を曲げると前屈みの姿勢を取り、カメラに向かってむちむちの豊満尻を突き出してきた。

開かれる谷間とともに伸ばされる皺、横に広がる桃さながらのムチ尻、縦横に引っ張られる布目。

”揉んで触って舐め回して♡”と言わんばかりにくねるお尻やくっきりと浮かび上がった下着のラインも相まって、指揮官は亀頭をぐちゅりと握り扱いた。

「ううっ、ぐ、ううっ……プリバティ、プリバティ……っ」

想い人の名前を呼びつつ、3つ目のファイルにカーソルを合わせる。

そこには、短い背もたれがくっついた椅子に座るプリバティの姿。

レンズは、まっすぐ背筋を伸ばしたことで隙間からむにゅむにゅっとはみ出したお尻全体を映し、かと思うと今度は鮮明に浮かんだパン線に沿って進み、谷間を滑り、割れ目の終着点と座面が作り出す三角形の隙間へと接近し、右尻、左尻を交互に接写しつつ再び遠ざかる。

ここまでで5分12秒、まだ折り返し地点にもかかわらず鈴口はひくひくと蠢き、掃除の行き届いた床は白濁混じりの我慢汁で汚されていた。

「落ち着け、これからが……ううっ」

お尻の重みに耐えられなかったのか、ぎしぎしっと軋む椅子の脚。

直後にプリバティは背筋を反り返らせると、背もたれと座面の間にお尻をぐにんっとめり込ませた。

ぶりんっと揺れながら3センチほどはみ出し、黒いベルトが柔らかな尻表面に数ミリ埋もれ、谷間側の尻肉が僅かに盛り上がる。

加えて無防備な彼女は「少し大きくなったような気が」と呟き、後ろ手で自らのお尻をつつく始末。

過剰なまでに柔らかな肉塊は指先を容易くぷにぷにっと埋もれさせ、それが離れた瞬間にふるるっと小さく揺れ弾む。

ふわふわでぴちぴちでぷにぷにの触り心地を存分に想像させてくれる動画を前に、尿道はむず痒く疼き、袋の中身はじんじんと引き攣りを激化させ……限界を悟った指揮官は痙攣するペニスから左手を離し、次の動画を再生した。

「我慢だ、我慢だ……久しぶりにプリバティで抜いてるんだぞ」

窓の向こうの、とある一点をぼんやりと見つめているプリバティ。

そんな彼女のぽってりしたつやつやの唇や形良い乳房の膨らみ、すらりと引き締まったウエスト、安産型ムチ尻と這い進み、谷間に接写を挑むレンズ。

だが豊かな丸みを誇るお尻に狙いを定めていたのは、カメラだけではなかった。

しばしの時間を置いて現れる、指揮官の右手とペニス……それらはプリバティのヒップラインと少しずつ距離を縮めようとしていた。

「…………ふうっ、ふうっ……っぐ」

まずは、震えを残した手の甲が右尻に擦り寄るが触れる寸前に離れ、また掠めてを繰り返す。

だが何度か行ったり来たりを繰り返した辺りで覚悟を決めたか、手の甲はプリバティのお尻にふにゅっと沈む。

それは一秒も経たない内に離れてしまうも、とろとろふかふかの感触を忘れられずに再び埋もれる。

ふにゅっ、ふにゅっ、ふにゅっ、ふにゅっ……と幾つもの往復が積み重なったところで、今度は画面の端でひくついていた亀頭が我慢汁の太い糸を床へと伝わせる。

粘度を帯びた液体を滲ませた鈴口がホットパンツをぱつんぱつんに押し上げる膨らみに迫り、半透明の雫がぷちゅっと潰れてグレーの薄布に濃いめの染みを作る。

最後に、水色のロングツインテールから漂うシャボン系の淡い香りに包まれたまま腰を僅かに前に出せば、濡れたお尻がぷにゅっと凹む。

”素晴らしい思い出”に浸りきった指揮官は、息を荒げながら、とろみを潤滑油としながら、ペニスを激しく扱きに扱いた。

「はあっ、はあっ、プリバティ……っ、出そう、ううっ!!」

映像は三分の一も終わっていなかった。

画面向こうの指揮官はおよそ15分を費やして、プリバティの大きなお尻に痴漢行為を続けていた。

時に手の甲でお尻の谷間を凹ませ、とろけるプリンさながらの柔らかさと瑞々しい重みを楽しむ。

時に人差し指を割れ目に潜らせ、布地をぴっちりと食い込ませた部分の湿った温もりを確かめる。

時に亀頭を尻山の頂点に押し当て、鈴口を真横にスライドさせて左右のお尻を先走りの糸で繋ぐ。

時にペニスを根元から絞り上げ、溢れ出た汁気をパンティラインに沿って塗りたくる。

そして動画のラスト5分では、右尻を手の甲でぷにぷにしながら左尻を切っ先でぷにぷに。

軽く腰を振ってはお尻を波打たせてが3分続くと、残った2分で場面が切り替わる。

「…………本当に、っ……気持ちよかったな、二度とできないだろうけど」

画面越しの指揮官はトイレの個室でプリバティの純白下着を裏返し、丸一日お尻を包んでいたであろう洗濯前の布地に鼻を押し当てる。

並行して薄いグレーの下着を、お尻の谷間に貼り付いていたであろう部分でペニスを扱き……最終的には甘酸っぱくもフレッシュな果実系の香りに唆される形で、射精へと置いやられる。

漏れる呻きに続けて裏地を汚す白濁、最愛の名を呼ぶ溜め息じみた声、滑らかな綿100%の布地を纏わせたままびくっびくっと脈動を繰り返す男性器。

至上の経験を見せ付けられた男は机の引き出しを開けると、極秘ルートで回収した下着とクッションカバーを取り出した。

「くっ、ううっ、ふう……ううぅ、あひ、いいっ、いぃ……いく、ぅ」

石鹸とアプリコットの香りが混じり合った水色下着の裏地に、お尻のフェロモンがたっぷりと染み渡ったであろうポリエステル素材のカバー。

気品に満ちた爽やかな芳香が鼻粘膜を通り抜け、額雨の裏側を痺れさせれば、自ずと射精衝動は膨らんでいく。

ぐちゃぐちゃぬるぬるの尿道はむず痒く痺れ、袋の中身はじんじんと火花感で満たされ、発射口にも押し広げられる錯覚が。

いつまでも我慢できるはずもなく、指揮官はくすぶったうねりを解き放つつもりで腰を少しだけ浮かばせた。

落ちた何かが転がる音にも、それを追って大きさを増す足音にも気付かないまま。

「すみません、勝手に入っちゃって…………あ、あったあった」

芯の強さを感じさせる声、それは性的欲求の果てに執着し続けたプリバティのもの。

加えて彼女は落とし物を拾うため、あの時と同様に大きなむちむちのお尻を突き出してくれた。

それも指揮官の目の前で。

「っう、ううっ、あっ、ああああっ、プリバティっ! プリバティっ!!」

視界の中心に捉えたお尻の膨らみと、谷間のシルエットを曝け出す一本の縦筋。

おまけに、右手の動きに合わせてふるりと揺れる柔らかな肉。

瞬間、精液の通り道をよじ登る電気信号が走り、股関節を痺れさせる程の愉悦に耐えかねた男は夥しい量の精液を迸らせてしまった。

全ての理性をかなぐり捨てて。

「急に切羽詰まった声を出して、指揮官らしく……」

脱力快感に伴い射ち出された礫は数十センチ先のお尻に着地を果たし、美しいカーブに沿って谷間やクロッチライン向かってどろりと垂れる。

だが半固体状の濃度を保った白濁は、その8割が下り坂に纏わり付いたまま。

纏わり付いたまま離れない精液に達成感を抱いてしまった指揮官は、渦じみた気怠さの中で剥き出しのペニスを握り締めるのみ。

心地よさが薄れても、お尻への違和感からかプリバティの後ろ手が精液に触れても、「何よこのぬるぬる」と疑問を呈しても、ロングツインテールをなびかせながら顔を指揮官へ向けても、視線が竿に巻き付いた支給品の下着に向けられても…………一切の行動を取ることはできなかった。

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