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存在感を消せる男がトップアイドルグループメンバーの美巨尻を堪能するお話(エレベーターで押し付け編) (Pixiv Fanbox)

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スパッツを汚しに汚した後、フレッシュピーチのメンバーと一緒にエレベーターに乗り込んだ男。

しかし琴奈の真後ろに立ったままフローラル系の香りを楽しんでいると、不意にその場が大きく揺れた。

「え!? な、何……止まっちゃったけど」

「故障みたいね。とにかく外と連絡しましょう」

能力によって消えた存在感。

復旧に要する時間は少なくとも一時間以上。

逃げ場のない空間と、トップアイドルとの密着状態。

セーラー服を連想させる、後ろ暗さを掻き立てる新曲の衣装。

白いトップスにヒップの膨らみを押し上げる紺色のスカートと、仄かに汗の香りを漂わせた滑らかな生地。

おまけに、自らの下腹部をぐいぐいと押し返してくる琴奈の尻と、下着の線を感じられるほどの薄布。

非現実的なまでに好都合な状況を前にした男は、不安そうなメンバーなどお構いなしとばかりにスカートを捲り上げてしまった。

「お、おおっ……これは、いい、すごくいいぞ……っ、くう」

真正面には、クッションさながらに勃起ペニスを受け止めてくれる琴奈の純白パンツ尻。

斜め右には、水色のギンガムチェック柄がよく似合う羽純のお尻。

斜め左には、花柄の下着を少し食い込ませた悠愛のお尻。

右側には、些細な身じろぎにもたぷたぷふるふると波打っては水玉模様の下着を捩らせる夏夕のお尻。

左側には、ぴっちりとお尻にフィットした縞模様が鮮やかな、恵鈴のお尻。

背中を取り囲む、色とりどりの無地下着に覆われた後列メンバー5人分のお尻。

憧れのお尻を間近に感じた男はズボンを踝まで下ろし、ふにゅふにゅふわふわの琴奈尻に剥き出しの下腹部を密着させた。

後ろ手で後列メンバーのお尻を順番に撫で上げるのも、すべすべさらさらの生尻と下着の境界線を探るのも、立てた指先を分厚い尻肉にめり込ませるのも忘れずに。

「琴奈ちゃん……こんなぷにぷにの柔らかいお尻で、う、っ……あひ……ぃ」

前に出した腰でふにふにっと安産型のお尻を凹ませる。

その度に切れ目を満たす我慢汁が純白の下着に吸われ、ほわほわのコットン生地がくちくちくちっと敏感な部分を擦り抜く。

一方で竿は過剰なまでに柔らかなお尻、その谷間に挟み潰されていく。

不安そうに揺れる黒髪と、欲求をくすぐる甘い匂い……鼻息を荒らげつつ、男は両手で羽純と悠愛のお尻も揉みしだいてしまった。

「そういえば、スパッツに付いてたべたべたなんだけど」

「栗の花みたいな匂いがして、白くて、お尻の当たる部分にたくさんくっついてたねぇ」

「……お尻を汚されたような感じで気持ち悪かったわ。何だったのかしら」

右手を満たす瑞々しい弾力、左手を満たす重みに特化したもちもちの柔らかさ。

ペニスを強めに挟んでくれる、ふわふわの柔らかさ。

男は腰を上下左右にスライドさせて琴奈の柔尻に我慢汁を塗りたくり、三人の髪の匂いを交互に嗅ぎ、掬い上げた二つの尻肉を弾ませてバウンドさせて、お尻の谷間を中指で浅く穿って……記憶に定着させるために、ひたすらにお尻を触り尽くした。

「どうせ不審者の類だろう。目的はわからんが」

「あのぬるぬる、床にも残ってたよね? もうちょっとで踏んじゃうところだったー」

「自分のスパッツにもしっかりとこびり付いていたな。尻の割れ目に沿うように楕円に汚されていた」

スパッツぶっかけ事件について語る5人の生々しい体験談を聞きながら、夏夕と恵鈴のお尻を揉みくちゃに。

右手に伸し掛かる、水風船じみた重み。

左手に吸い付いて離れない、ふにふにの柔らかさ。

並行して固さを漲らせた竿は、三分の一、半分と琴奈のお尻に深く埋もれる。

追い打ちで、籠内に充満する10人分の甘酸っぱくも透き通った温もりに、湿り気に、フェロモン。

いい匂いと柔らかさに手足の先まで浸りきった男は、息遣いに合わせてきゅっきゅっと引き締まる琴奈の尻谷間でペニスを扱き続けた。

「…………また同じようなことが起こったらどうすればいいの?」

「そんなの決まってるじゃない。犯人を突き止めないと」

「騒ぎが大きくなるぞ、どうせ洗えば済むだけの話だ」

「まあそれもそうかも、週刊誌とかに取り上げられちゃったら騒ぎになるよねぇ」

「またマネージャーさんに怒られちゃうよ」

暇を持て余した故か、男の存在など意にも介さずああでもないこうでもないと話す5人。

そんな彼女らに我を忘れた男は……

「はあっ、あひ……ぃ、このまま出しちゃっても、だ、大丈夫……だよな」

とにかく柔らかい琴奈のお尻を下半身でむにゅんふにゅんっと凹ませ、左右の尻山を交互につついてぐりぐりっと亀頭を埋もれさせる。

ぷりぷりの丸みを誇る羽純のお尻を片方ずつ揉みしだき、上半身の動きに応じて作られる振動を受け止める。

ずっしりと重量感に満ちた悠愛のお尻を親指と人差し指で摘み上げ、谷間に挟ませた中指を振動させて肉の表面を震わせる。

たぷたぷと弾力に乏しい夏夕のお尻をぺちんっと軽く叩き、過剰なまでのバウンドで掌を弾き飛ばしてもらう。

赤ちゃん肌を彷彿とさせる恵鈴のお尻を被せた掌で撫で回し、幾つもの円運動でお尻の心地よさを指腹へと馴染ませる。

時折思い出したかのように後列メンバーのお尻を揉み捏ねつつ、男は我慢汁の染みが無数に付着した純白下着尻で射精感を高めていった。

「っく、うひ、いいっ、いくっ、うっ、うう……っ、でもいきなり汚すのは」

マシュマロさながらにふわふわの、ほんのりと汗ばんだほかほかの柔尻。

そんな極上の膨らみに10分以上めり込んでいたペニスは、早くも限界に。

袋の中身がざわめきで溢れ、精液の通り道をじっくりと上り詰め、カリ首の周囲にもどかしい疼きを置き、鈴口へと愉悦を集める。

追加で、両手を通じて送られるお尻のボリューム感と体温。

もうどうなってもいいとばかりに、男は4つのお尻を揉みしだいては琴奈のお尻に挟んだ男性器を扱き尽くした。

「あっ、っ……ううっ、だめだ、そろそろ……っ!」

しかしここで、琴奈がお尻を突き出してきた。

何か落としたのだろう……迫るお尻は曲がる膝に合わせてぐいぐいっと上下に動き、根元まで咥えた竿を無遠慮に押し潰す。

その上でお尻の谷間はカリ首をむぎゅっとホールドし、ジグザグの動きで敏感な部分を擦り転がす。

不意に強まった快感に屈した男は、ひくひくじくじくと痙攣する鈴口をなだめるつもりで姿勢を反転させると、後列メンバーのお尻に覆い被さった。

「は、あぅ、つ、ひいい……っ、いくぅ」

薄ピンク色のフルバックショーツに包まれたお尻に、ぷにっと沈む亀頭。

裏側が滑らかな薄布とむちむちの肉に押し当てられた瞬間に、男は射精へと追いやられてしまった。

「はあっ、あ、あっ、あああっ!」

だらしない声を漏らしつつ、脈打つペニスを谷間に押し当てたまま一射目をぶち撒ける。

続けて右隣のお尻に覆い被さり、右山の頂点に二射目を塗りたくる。

次いでその隣のお尻を抱き寄せ、両尻を横切るように三射目を浴びせる。

最後に残った二つのお尻を揉みしだきながら、鈴口に残った白濁を二枚の下着で拭い清める。

薄ピンク、薄い黄色、水色、白、グレーの無地下着にこびり付き、糸を引きながら床へと落ちる精液……誰であっても再現不可能に違いない光景を前に、男は射精の余韻に耽るよりも先に身体の向きを戻した。

「ふう、う……残るは、琴奈ちゃんの……それに羽純ちゃんも」

幸運なことに、互いに背を向けてくれた琴奈と羽純。

右に純白ピコレースの下着、左に水色ギンガムチェックの下着。

そして、お尻の間には数ミリだけ残された余裕。

男は、勃起ペニスを狭いスペースに差し込むと、二人分のお尻を竿で受け止めた。

「おっ、おう、うおおっ、いい、良すぎる、うううっ!!」

右から押し寄せる、ふにゅふにゅの頼りない柔らかさ。

左から押し寄せる、反発も十分なぷるんぷるんの若々しい弾力。

両者に共通する、控えめな汗ばみと滲み出るような温かさ。

おまけに、ふわりと鼻孔をくすぐる髪の匂い。

夢のようなシチュエーションを前に、男は悠愛や夏夕のお尻を叩いてぷるるんっと波打たせながら腰を前後させてしまった。

カリ首を起点に、もっとも肉厚な部分でエラ裏を捲り剥がしてもらう要領で。

「そういえば、さっきのスパッツの話なんだけど」

「思い出させないでよ」

「……これは内緒にして欲しいんだけど、その、えっと、私は別にいいかなって」

「琴奈ちゃんの気持ち、わかるような気がするなぁ」

「あの白いべたべた……お尻を求められてるような気がして。またしてほしかったり……とか」

耳を疑うほどの言葉と、頬を僅かに赤く染めた琴奈の横顔。

同時に突き出されたお尻が上下に動き出し、ぐにゅぐにゅぐちゅぐちゅっと縦方向に練り転がされるカリ首。

必然的に腰も前に追いやられ、潰れ合った尻谷間が織りなす菱形の穴に亀頭が嵌まり込む。

平べったく伸ばされる尻山による豊満肉プレスから逃れるために。

もっとも、挿入を深めたことで二人の整った顔が間近に迫れば……能力によって躊躇を失った男は、琴奈のつやつやぷりぷり桃色唇を喋んでしまう。

「あなたの気持ちはわからないわけじゃないわ。私なんかのお尻で良ければ、いくらでも」

「だよね? 羽純ちゃんだって、同じだよね?」

能力の副次的な効果か、持って生まれた性癖か。

何もわからないまま、男は琴奈と羽純の尻山に亀頭を側面から捻じり潰してもらう。

その合間に琴奈の唾液を啜っては唇を貪り、舌を絡ませ、恵鈴のお尻をぎゅっと揉み潰し、悠愛と夏夕の尻重量を掌で受け止めてとやりたい放題。

さらに、我慢汁塗れの亀頭はジグザグに動く二つのお尻に圧を施され、ぷりぷりとふにゅふにゅにエラの裏側をごしゅごしゅっと揉み擦られ、谷間に挟まった竿をずりずりずりすりっと勢いよく縦に扱かれ、時計回りと反時計回りの円運動にカリ首を練り解されてと、嬲りに嬲られるペニス。

だがそれだけには留まらず、琴奈と羽純は互いにむちむちのお尻をぶつけ合うように背筋を重ねてきた。

尻山の頂に溺れた男性器は、我慢汁を潤滑油としても抜き差し不可能な狭苦しさに晒される。

加えて小刻みな上下左右の動きと、めり込む異物に凹む琴奈の柔尻と、ぷりぷりぷるぷるの弾力をもって亀頭の側面を拉げさせる羽純の美尻。

「っく、うう……だ、だめだ、も、もう……うひ、いいぃ」

琴奈の口内を掻き混ぜながら、薄甘い唾液を飲み干しながら、二人の髪の匂いに包まれながら、少しだけ腰を引く。

剥き上げられた亀頭の裾野へと押し寄せる二つの尻肉。

瞬間的に高まった射精感をコントロールできるはずもなく、男は羽純の長身にもたれかかるとともに射精を遂げてしまった。

「っお、お、おおっ、おふ……ううっ!!」

息を吐くに伴って訪れる、強烈な脱力快感。

淡いむず痒さが鈴口に集約し、ぞわつきに次いで生温かいぬめりが広がる。

男は残った力で琴奈と羽純の舌先を舐り倒したまま、トップアイドルのファーストキスを奪った高揚に腰を震わせたまま射精の愉悦に浸りきった。

一回目の脈動にじーんっと痺れる尿道、二回目の脈動に心地よい弛緩を染み広げる陰嚢から下腹部、三回目の脈動にくすぐり立てられる背筋や後頭部。

黒髪に鼻先や頬を委ねた男は残った力で悠愛達のお尻を撫で揉みつつ、薄れゆく快楽を持続させるために白濁の残滓を純白の下着で拭い続けた。

「……………………はあ、あっ」

短期間に二度の射精、しかし満足には程遠い。

男は残った三つのお尻に両手を伸ばすと、琴奈や羽純との間に糸を引いた亀頭を悠愛の花柄パンツ尻へと擦り当てた。

まず悠愛の尻谷間を限界まで寄せ、狭さを極めた肉トンネルにペニスを捩じ挿れると摩擦と圧迫の中で射精。

次に夏夕の尻頂を亀頭でむにゅっと凹ませ、たぷたぷのお尻をバウンドさせるようにへこへこと腰を振って射精。

最後に恵鈴の尻山に裏筋をめり込ませ、縦の動きを使ってすりすりすりすりと竿を擦り付けて射精。

終わってみれば、10人全員の美尻に精液……ずっと前から触りたくて仕方がなかった膨らみで欲求を満たせた、琴奈や羽純とはキスまでさせてもらった。

復旧したエレベーターが動き出す中で、男は満足げに溜め息をついた。

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