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満員電車でノーブラブラウス100センチオーバー爆乳を押し付けてくるSS級女子3人で気持ちよくなれたお話(結歌パイズリ編) (Pixiv Fanbox)

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「……おじさん、どうしたの?」

「別の方法で、気持ちよくしてもらいたくなってね」

少しだけ首を傾げる結歌にローションの入ったボトルを手渡す。

キャップと男の顔を交互に見つめる結歌も、「おっぱいに縫ってくれる?」と要望を伝えれば頷きとともに豊満な乳房へと伝い落ちるとろみ。

爪先どころか足首さえも覆い隠すほどの高さを誇る乳房に、「んしょ」、「よっと」とささやかな声に応じて露骨に波打つ乳房に、粘液が織りなす光沢に彩られた陶器じみたつるつるの色白肌に、ぴんっと芯を孕んだピンク色の小さな突起に……ペニスはじくじくと甘切ない疼きを取り戻し、びくついた鈴口からは精液の残滓を含む我慢汁の糸が。

「こういうのが好きなんだ、なんかぬるぬるしてて落ち着かないなぁ」

「それで後は、おじさんがここに寝るから上に乗って欲しいんだけど」

「あたしちょっと重いけど、平気?」

すぐ近くには、仄かなミルク臭と石鹸系の残り香。

鼻粘膜に上書きを挑む、彼女自身の体臭と温もり。

そして乳頂にとろとろの雫を湛え、I字に間延びした乳谷にぬちゃぁっと短い横糸を張り巡らせた、ぬるぬるてかてかの巨大乳。

非現実的な光景は理性的な判断を許さず、男は頭をもたげる言葉よりも先にマットへ身を委ねた。

「じゃあ乗っちゃうね…………おちんちん、びくびくってしてる」

「もう我慢できそうにないんだ、っ、ぐう……結歌ちゃん」

膝近くに伸し掛かる、程よいサイズのお尻とすべすべぷにぷにの柔らかさ。

だがそれ以上に感覚の集約を命じるは、寄せられた乳房がもたらす重量感たっぷりの柔らかさ。

竿をS字に拉げさせてはカリ首を揉みくちゃに練り潰す重み、エラの裏側をこしゅこしゅっと優しく弄ぶ肌のつるつる感。

前後する頭に応じて繰り出されるストローク、男性器表面の微細な起伏をねっとりと舐り刮げる心地よい摩擦。

最後に、めり込んだペニスを受け止めてくれる無重力じみた軽やかさを誇る柔らかさ。

埋もれた手指のままに形を歪ませる頼りなさに、スライムにシルクを被せたような低反発に、すべすべとべったりの中間を彷彿とさせる絶妙な質感に……尿道は早くもざわめき、袋の中身もぞわぞわっと震えを強めていった。

「んっ、ん……はあ、ああっ、もっと動いても、いいの?」

ローションで滑る両乳をむにゅっ、ぐにゅるっと揉み寄せながら、頷きだけを返す。

すると結歌は縦運動に横運動を加え、際限のない柔らかさに圧迫を加える。

既に狭まったはずの谷間が狭隘さを増す中で、エラの裏側に入り込んだ柔肉が最も敏感な一点を捻じり潰してしまった。

かと思えば左右の乳房を互い違いに動かした結歌のおかげで、亀頭の右側、竿の左側、裏筋の周囲、鈴口とピンポイントに肉プレスを施される。

だがまだ終わりには程遠く、今度は大きく動く上半身によって乳房が荒々しいバウンドを始める。

たぱあんっ、たぱあんっと下腹部にぶつけられる二つの肉塊、力任せの抽送によって側面から扱き潰されるペニス、時折重なる視線と切なげに潤んだ瞳。

裸同士の密着が織りなす甘く透き通った香りも相まって、男は結歌の乳房を捏ね回しながら自らも腰を動かしてしまった。

「んっ、おじさん……っ、さっきみたいに、ぴゅっぴゅって……ううっ」

「わかってる、でももうちょっと結歌ちゃんのおっぱい、っ、く……ひいぃ」

ここでさらに、体液でぬるついた谷間が窮屈さを加速させる。

ふにゅふにゅの乳肉に、滑らかかつきめ細やかな乳肌に絡め取られたペニスは、縦長に潰れた巨大肉塊からのぎちぎちホールドに晒される。

それは竿どころか体液、汗蒸気さえも絞り出されかねない締め付け。

対して乳房本来の柔らかさが重みを和らげ、滲む我慢汁が潤滑として摩擦を和らげる。

加えて、腰をS字にくねらせながらカリ首だけを重点的に揉み絞ってくれる結歌。

じわじわと尿道を上り詰める射精衝動のむず痒さに突き動かされるまま、男は鷲掴みにした乳房に指先を沈ませてしまった。

「あんっ、うう……っ、おっぱい触られるの、気持ちいいかも」

顔を少しだけ上げれば、毛先を口の端に含んだまま唇を綻ばせるSS級美少女。

熱で透き通った頬に汗雫を纏わせ、栗色の髪を控えめになびかせ、縦方向に弾む乳房でペニスをぐちょぐちょに舐り倒し、上下に楕円の動きを混ぜることでエラを捲り剥がしては内側を拭い扱き、狭苦しさが限界に達した瞬間を狙って唇端をもごもごと動かすと唾液の雫を鈴口へと伝い落とす。

ピーク近くまで引き上げられた摩擦感は緩み、滑りを増したぬるぬるの乳房は袋との境界線にまで及び、左右互い違いの動きで竿を揉み洗う。

「出しちゃってもいいよ。電車のとき……おじさんが気持ちよくなってくれて、あたしちょっと嬉しかったんだ」

「結歌ちゃんっ、ぐ、ううっ、そんなこと言われると……おおっ!」

立体的かつ圧倒的な体積にもかかわらず重みを全く感じさせない、今にも蕩け崩れそうな柔らかさ。

汗と我慢汁と唾液とローションでとろとろのコーティングを施された、プリンじみた質感の乳肌。

鈴口に視線を落としつつ、数ミリほどはみ出させた舌をちろちろと動かす仕草。

そして甘酸っぱくも熱っぽいとろみをじゅくじゅくと溢れさせた、無毛の縦筋。

”感じている”、”このままだったら最後までできるかも”と男は確信を抱きつつも、ここで結歌が腰を右に捻るとともに右の乳房を鈴口へと被せてきた。

滑らかなぷるぷる肌に穿り開かれる鈴口、敏感な部分をざりっと走る痺れ、おまけにエラ裏に侵入したまま小刻みな振動を繰り返す乳肉。

半ば不意打ちで強まった射精快感を堪えるのも忘れ、男は睾丸から尿道にかけてじくじくと燻り続けていたうねりを解き放ってしまった。

「くうっ、う、ううっ、結歌ちゃんっ…………!!」

心地よい圧迫感に押し広げられる精液の通り道。

蓄積に蓄積を重ねられたもどかしさは直ちに消え失せ、吐き出される大量の白濁とともに押し寄せるは気怠さを極めた脱力。

一つ、二つとS字に歪んだ乳谷にぬめりが塗される度にそれは強まり、結歌の爆乳を鷲掴みにしていたはずの両掌も滑り落ちていく。

一方で彼女は、どこか寂しげに眉根をよせたまま「んんっ」と小さく呻くのみ。

しかし息遣いに応じて乳房を寄せては緩め……びくっびくっと跳ね回る亀頭を優しく弄んでくれた。

「おじさん、すっごいいっぱい出すんだね。びっくりしちゃった」

「あ、ああ……そうかな、でも結歌ちゃんの大きなおっぱいだったら」

過剰なまでの柔らかさを湛えた極上肉塊が小さな円を描き、先端を揉み転がす。

甘切ない射精の余韻に浸ることも許されず、ペニスは早くも勃起を取り戻していた。

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