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満員電車でノーブラブラウス100センチオーバー爆乳を押し付けてくるSS級女子3人で気持ちよくなれたお話(ホテル編) (Pixiv Fanbox)

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愛莉のプニスジマンで射精した直後、S級以上の女子校生98%で構成された超満員の電車が駅に到着。

扉が開く音とともに、男は愛莉の手を取ると階段を降り、改札を抜け、通りを抜け、人気など一切存在しない裏路地の行き止まりで立ち止まった。

目の前には、幾度となくお世話になった痴漢御用達のラブホテル。

恥ずかしそうに俯きつつも、薄汚れた看板を見ながら甘ったるく溜め息を漏らす愛莉。

息を弾ませ、男の左腕をぐにゅんっと乳房で挟み込んでくる結歌。

「バカじゃないの、絶対そんなことしないから」と拒絶する一方で、とろとろの愛液を内ももに伝わせては甘酸っぱくも熱っぽいフェロモンを撒き散らす穂乃実。

喉奥や脳内までダイレクトに殴り飛ばしかねない発情臭に我慢汁を迸らせる中で、男は三人を用意された部屋へと連れ込んだ。

「あ、あの……ぉ、今度は、何を」

「おじさんってこんなに積極的だったんだ」

「…………大丈夫なの、こんなところに入って……アンタが全部責任取りなさいよ」

白をベースにした広めの部屋には、大きなソファーとダブルサイズのベッド。

ガラス張りのバスルームと、テーブルに置かれた”玩具”の数々。

閉め切られたカーテンに、効きの悪い空調。

男は三人の困惑をよそに服を脱ぎ、先端を濡らした勃起ペニスを曝け出した。

「みんなも、脱いでくれる?」

この一言を呼び水に、愛莉と結歌と穂乃実は互いに顔を見合わせる。

沈黙と、赤く染まる頬、固く結ばれた唇、きゅっと閉じた太もも……ぎこちなく、気まずい空気が広がっていく。

それでも最後は結歌の「おじさんだったらいいんじゃない?」という爆乳女子校生が発すべきではない言葉と同時に愛莉が小さく頷き、続けてブラウスのボタンやスカートのホックが外される。

目の前には、乳房の張りや丸みが異なる三人の全裸……希少価値の高すぎる光景とボディーソープやコンディショナーの混じり合った濃厚かつフレッシュな香りに、鈴口から垂れ落ちる粘液は白く濁りつつあった。

「あんまり見ないでくれる? 私だって……恥ずかしいのよ」

まずは右に立つ穂乃実。

Jカップ級の体積に相応しい重み故か、分厚い肉塊は正中線を基準に少しだけ斜めに流れていた。

一方で汗と生来の肌質がもたらす光沢によって淡く輝きを帯びた乳房と、息遣いだけでたぷんたぷんっと波打つ圧倒的なボリュームとは真逆の薄桜色乳首。

ギャップが作る蠱惑的な膨らみを前にした男は、乳輪や乳谷に限界まで顔を寄せると意図的に音を立てて甘く蒸れた匂いを嗅ぎ尽くしてしまった。

「あたしのは、どうかなぁ? 愛莉よりちょっとだけ小さいけど」

「そんなことないって……結歌ちゃんのもすごく大きいよ」

次いで左に立つ結歌。

穂乃実と比べると内部組織が未発達なのか、ふわふわもにゅもにゅの無重力感で満たされた乳房はスイカを二つに割ったような曲線を保っていた。

掬い上げる仕草一つで下半球はむにゅんっと平べったく潰れ、捩れる背中一つでぷるるんっとオーバー気味な縦バウンドを繰り出す、過剰なまでに柔らかな豊満乳房。

残像を作る勢いで揺れ弾む乳房を前に、男は思わず彼女の手を取ってしまった。

「…………はう、ぅ」

「愛莉ちゃんのは……一番でかいな、でも」

最後に、眉をハの字に曲げたままカーペットへと視線を落とす愛莉。

先の二人よりも一回り大きな乳房は二の腕どころか鳩尾辺りさえも容易く覆い隠し、本人も持て余し気味なのか落ち着かない様子でもじもじと身体をくねらせていた。

しかし頂点に置かれた二つの乳輪はせいぜい500円玉より少し大きい程度で、ぴんっと立ち上がった突起も小指サイズ。

幼さと完熟具合、矛盾を両立させた乳房に心奪われた男は愛莉が視線を外すよりも先に顔を近づけてしまった。

「あっ、ん、ん……んっ、ん、ふ……ぅ」

仰け反り損ねた彼女の腰を抱きながら、びくっとぎこちなく震えるもちもちの皮膚を感じながら唇を啄み、閉じた歯列に舌先を重ね合わせる。

温もりを孕んださらさらの唾液をたっぷり湛えた口内は傷一つないつるつるぷにぷにで構成されており、貼り付かせた舌表面はゼリーじみた触り心地によってにゅるんっと絡め取られていく。

追い打ちで、躊躇いがちに近づいてきてはつんつんっと触れてくる愛莉の舌。

唇へと塗りたくられる吐息も相まって、男は微甘混じりの唾液を頼りに彼女の舌表面を捕まえてしまった。

「ちょっと、何してんのよ!?」

「おじさんずる〜い、次はあたしね」

二人の声を聞きつつ、滲む滴りを啜り尽くし、シロップを塗したゼリーを連想させる内頬を刮げ抜き、最後に絡ませた舌の出し入れを繰り出し、心地よいざらつきと生温かさを大いに楽しんだ。

愛莉はどこか息苦しそうに目を閉じつつも、泡を含んだ唾液塗れの舌や最も滑らかな唇裏への愛撫を受け入れてくれた。

「ん……は、ああぁっ、あふ……ぅ」

「キスするの、初めてだった?」

「……………………」

潤んだ瞳もそのままに、こくんっと小さく頷く愛莉。

唇から手の甲を離した穂乃実に、一歩だけ歩み寄って唇を軽く突き出した結歌。

男はさらさらのポニーテールを手に取ると、穂乃実の唇を自らのそれで塞いでしまった。

愛莉の口内を、くちゅくちゅ、ぬちゅぬちゅっと左の人差し指で撹拌しながら。

「ん、んっ……バカ、っ、していいなんて、っ、んんっ、んく、っ、うぅ……」

眉間に皺を寄せ、束ねた髪の先をふるふるとなびかせ、頬を小さく引き攣らせる。

その反面くにゅくにゅとろとろの小さな舌は、躊躇いを残しつつも男のそれと重なり合ってくれた。

深まる密着をお許しと捉えれば、味蕾同士を噛み合わせる勢いで穂乃実の舌を吸い立ててしまった。

「んはあっ、ま、待ちなさいよ……んう、うぅっ、苦しい、じゃない……っ」

「ごめんごめん。穂乃実ちゃんの口の中、すごく気持ちよかったから」

「…………知らないわよ、そんなの」

残った二人の唇を指先でなぞり抜きながら、穂乃実との唾液交換を終える。

互いの口元を繋ぐは、照明にきらめく涎糸。

中心に集まった雫が”架け橋”を断ち切る中で、頬を伝う涙と切なげな溜め息に心を鷲掴みにされる中で、窄めた唇でちゅうちゅうと指をしゃぶってくれる愛莉に意識が向けられる中で、男は結歌の後頭部を抱き寄せると唾液を纏った半開きの唇に舌先を捩じ込んだ。

「おじさんっ、急すぎるって……ん、んふ……ぅ」

愛莉や穂乃実と比べると高めの熱を帯びた、ぷにゅぷにゅでとろとろの口内。

ふっくらと厚めの舌先を捕まえ、微細な起伏に尖らせた舌を重ね合わせつつ上顎を舐り解し、結歌の両肩がぴくっと震えたところで舌先を喉の手前から舌の裏側まで満遍なく進ませる。

やや甘酸っぱさを乗せた唾液を喉へと流し込みながら、男は被せた唇を口元から顎、頬へと動かして滑らかさを極めた女子校生の肌を好き勝手に舐め回した。

「ん、んっ、や……あっ、おじさんって、結構大胆だよね……」

「結歌ちゃんみたいな可愛い女の子とキスできたと思うと、興奮しちゃって」

咄嗟の言い訳とともに、ペニスはびくんっと震えながら先走りの糸をカーペットに落とす。

一生お目にかかれない、触れるなど夢のまた夢、まして裸を見るなど法を犯さぬ限り不可能……自分とは比較にならない”格”を有した少女三人の、100センチオーバーの瑞々しさと熟感を同居させた乳房を弄ぶことも許される。

異常な幸運を前に我を忘れた男はソファーに座ると、穂乃実を真正面に跪かせた。

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