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満員電車でノーブラブラウス100センチオーバー爆乳を押し付けてくるSS級女子3人で気持ちよくなれたお話(乳揉み手マン素股絶頂編) (Pixiv Fanbox)

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100センチオーバーの爆乳女子校生三人の乳房を揉みくちゃにした数日後、男は再び同じ駅を訪れていた。

改札を抜け、ホームへと続く階段の近く。

会社への連絡を装いつつ揺れ弾む乳房にプリーツスカートを傘状に広げる安産型の乳房、友人とのお喋りによって小さく動く艶唇を舐め見ていると……現れたのは愛莉と結歌と穂乃実。

男は危険を承知で、他の子よりもゆっくりと歩く三人の真後ろへと接近した。

「……流石に見えないとは思うけど」

あわよくば彼女達の可愛らしい下着に包まれた、若さではち切れんばかりのぷりぷりの尻を見ることができるかもしれない。

覗きがバレたとしても、咎められることなどあり得ない。

都合のいい思い込みに脳を蝕まれた男は、靴の先に付いていた小さなゴミの助けを借りつつその場にしゃがみ込んだ。

「………………おい、おい、嘘だろ」

最初に両目を射抜くは、無警戒を極めたS級女子高生たちの白や淡いパステルカラーの清楚でありながらも肉感的なヒップを優しく包む下着。

膝が曲がる度に裾は尻頂へと追いやられ、尻谷間に沿って刻まれたY字皺の本数に比例して布の広さを縮めていく極上の光景。

だが男の意識をこれでもかと奪い尽くしたのは、つるんっと光沢さえ放ちかねない愛莉達の生尻だった。

「……………………」

右には、穂乃実のきめ細やかな尻肌と互い違いにぎゅっぎゅっと盛り上がる尻肉。

左には、結歌のしっとりと潤いに富んだ尻肌と、小さな振動でもふるふるっと勢いよく震えるマシュマロ感。

真ん中には、愛莉の完熟桃を彷彿とさせる丸みと仄白く光を帯びた尻肌に、ずしっと重みのある弾みを曝け出す程よいボリューム。

加えて、歩く度に開いては閉じてを繰り返す谷間の微かな陰り。

何故下着を身に着けずに、スカートを押さえずに階段を上ることができるのか……一般的な女性とは大きくかけ離れた行動への疑問も忘れて、ホームへと辿り着いた事も忘れて、男は背中を丸めながら三人の剥き出しぷりぷり尻を覗き続けた。

「…………ふう、すごかったな……」

三人の背中が遠ざかると、ここでふと我に返る。

女子校生率98%の混雑に、そよ風になびく三人の毛先。

真後ろに立てば今日の授業の話題に、アコースティックギターに関する話題、最近駅前にできたらしい10代向けカフェの話題。

平凡な日常と素知らぬ顔でペニスを弄ぶ様のギャップに驚きつつも、男は三人分の甘酸っぱくもフレッシュなフェロモンを深呼吸で吸い尽くした。

「っ、ちょっと……近いわ……よ?」

「どした?」

「あ、あの……この前の人」

しかしスカートに包まれたパン線なしの美尻に手の甲が当たった瞬間、触れられた穂乃実が顔を動かす。

ほぼ同じタイミングで男の存在を察知した三人は、騒音に紛れる小声でひそひそと話し始めた。

警察沙汰だけは避けたい痴漢常習犯は列車到着のアナウンスを聞きつつ、風に巻き上げられた薄布から半歩分だけ距離を置いた。

「やっぱりやり過ぎたか……最悪逃げるのも」

取り出したスマートフォンでさりげなさを装い、両耳に意識を集中させる。

すると「また触ってくれるかな」、「さっきも私のお尻触ってきたわ」「じゃあ行けるんじゃない?」とそれだけでびゅくびゅくっとペニスを暴発させかねない会話が。

そして扉の開く音……躊躇も後ろめたさも振り払った男は、背中に押し付けられる二人分のぽよぽよおっぱいを感じたまま三人を反対側のドア付近へと押し込んだ。

「どうせまた、変なことするつもりなんでしょ?」

「あたしは別にいいんだけどね、気持ちよかったよ……この前の」

「わたしも……おっぱい、じんじんって」

重なる視線に、三番目のボタンまで外されたブラウス。

じっとりと鼻粘膜を濡らすほど濃厚ムレムレフェロモンに、肘や手の甲をぷよんぽよんっと沈ませる顔を凌ぐ大きさの肉塊。

鈴口への快感集約に唆された男は、罠でも構わないとばかりに分厚い乳房を交互に揉みしだいてしまった。

「ん、んっ……バカ、いきなり強く、んっ」

「……でもこういうのいいかも、あたしおじさんみたいな人、大好きかも」

「わ、わたしも……触ってもらうと、はあ、ああうぅっ」

愛莉のふんわりもちもちの軽やかな柔らかさ、穂乃実のずっしりたぷたぷの重たげな柔らかさ、結歌のふにょふにょもにゅもにゅの無重力じみた柔らかさ。

追い打ちで左右の耳にアプローチをかける、唾液の糸を残した唇が紡ぐ囁き。

吐息混じりの小声は耳介を通り越して穴の内側を丹念に舐り抜き、鼓膜を優しく震わせる。

背筋のぞわつきを自覚した男は、左右の掌を真横に滑らせながら合計六つの乳首を優しく引っ掻いた。

「ああんっ、声出ちゃうじゃない」

「ん、んぅ……ふうっ、おじさん、もっとしてほしいなぁ」

「…………っ、あ、ああ……ぁ」

控えめに爪を立て、ささやかな乳輪に指先を押し込みながらくるくるっとなぞり、親指と人差し指で摘んだ突起を引っ張りながら扱く。

眉間に軽く皺を寄せ、唇をもじもじと動かす愛莉。

困惑したように視線を反らし、「本当にいやらしいのね」とだけこぼす穂乃実。

潤ませた両瞳で男をじっと見上げ、短く唾液の糸を垂らした舌先を晒す結歌。

軽く抓った乳首の頂点を引っ掻き、豊満肉塊を掬い上げたことでぷくっと膨らんだ乳輪を掃くようになぞり、汗に蒸れた下乳を指先で拭い、臍へと滑らせた両掌を使って三人のスカートを捲り上げる。

男の行動に返されるは、「あんっ」、「ひゃあっ」、「見えちゃうじゃない、もう」と三つの呟き。

警告とも拒絶とも異なる反応はペニスをびくびくっと脈打たせ、鈴口はじっとりと我慢汁を滲ませていった。

「気持ちいいね」

「うん……」

「……気持ちよくないなんて、言ってないわ」

滴り落ちんばかりの好意に後押しを貰ったところで、上半身で三人の柔乳をむにゅんぐにゅんっと凹ませつつ、半分だけたくし上げられたスカートの中に手指を潜らせる。

汗と熱気で高温多湿にうっすらと濡れた中指をくの字に曲げれば、穂乃実と結歌の無毛スリットの表面と指紋が重なり合う。

縦筋は早くもくちゅくちゅに濡れており、より滑らかな内ももにも愛液のとろみが。

同じく愛莉の縦筋もたっぷりの蜜で蕩けており、些細な指の前後に合わせて粘っこく吸い付いてくる。

愉悦を察した男は、乳首とふにふにの大陰唇を交互に弄んでは、耳や頬を撫でる三つの熱っぽくも甘ったるい吐息を黙って受け入れた。

「すごいな、こんなに濡れてるのか」

「だって、っ、はあ……っ、触ってもらえるって思っただけで」

上ずりを含んだ結歌の声と右掌をふんわりと満たす過剰なまでの柔らかさ。

それらに唆された男は蕩け切った膣口を浅く掻き混ぜつつ、じゅくじゅくでふにょふにょの内側へと指先を溺れさせていった。

「あの……ぉ、わたしのも、ん、ああっ」

起伏に乏しいものの、にゅぷにゅぷっと緩やかに纏わり付くことで粘膜の厚みを存分に教えてくれる結歌の腟内。

続けて愛莉の超豊満乳を掴んでバウンドさせながら、蜜に熱っぽくきらめく無毛の縦筋を優しく割り広げてやった。

「やっぱり触った感じがぜんぜん違うな……ここなんて、すごい締め付けてくる」

「……ひゃう、ううっ……ん、ひ、ああぁっ」

翅を畳んだような凹凸の中心にぬちゅぬちゅっと指先を滑らせ、少しだけ力を入れて窪みを押し込む。

結歌とは対称的なキツキツの狭穴に、息遣いに合わせて繰り出される手前から奥への吸引、たっぷりの汁気で浸されたじょりじょりの固め襞。

最上級の名器に指は勝手に動き出し、乳揉みのリズムに合わせてじゅぷじゅぷ、くちゅくちゅと控えめながらもピストン運動を返してしまった。

「愛莉ちゃん、気持ちいい?」

「はう、ううっ……っ、あ、はあ、ああん」

「ああぁー」っとどこか間延びした声を漏らしつつ、膝を小さくがくがくと震わせつつ、天井をぼんやりと仰ぐ愛莉。

このまま気持ちよくさせようと乳首とクリトリスにフェザータッチを施すも、ここで誰かの手の甲が我慢汁塗れの亀頭をくにっと押し潰す。

「ねえ、私のも気持ちよくしなさいよ……一人だけ待たせるなんて、ずるいわ」

「わかってるよ。穂乃実ちゃんのもね」

ぎゅっとしがみついてくるV字状の襞から逃げるようにぬぷんっと引き抜いた指を、穂乃実のぷにぷにスリットへと指を押し当てる。

準備万端とばかりにじっとりと濡れ蕩ける一方で、潜らせた指先には愛莉以上の収縮と、こりこりざらざらの数の子じみた摩擦感が。

「……こっちも、すごい絡み付いてくるな……まずい、触ってるだけで」

この突起と突起の合間をくるくると小刻みになぞり回せば、耳元には「はああぁんっ」と気の抜けるような声と唾液の湿り気。

鼓膜さえも濡らしかねない艶に釣られて顔を右に向ければ、綻ばせた唇から軽く舌を出す穂乃実。

ぬるぬるの舌先から唾液の糸を落とすだらしない表情に”やれる”と確信を抱いた男は、人差し指でクリトリスをぴんっと弾きながらざらざらじゅるじゅるの膣壁を掻き混ぜ倒した。

「んっ、あっ……バカぁ、やめなさいって、ぇ……っ、ん、んひ、ううっ」

手首の回転に応じて頬を緩ませ、切なげ涙目にひくついた肩と異なる反応を見せる穂乃実。

加えて、もじもじと身体をくねらせてはふわふわもちもちの爆乳を押し付けてくる愛莉に、とろみでいっぱいの下腹部を男の左足に擦り付けてくる結歌。

三人の甘酸っぱく蒸れたフェロモンも相まって、ペニスは脈打ちながら我慢汁を滲ませる始末。

期待を抱えた男はズボンのジッパーを下げ、ひくひく震える切っ先を使って愛莉のぷにぷにスジマンをゆっくりと押し開いた。

「三人とも、もう少しだけこっち来て」

温かく濡れた固めの襞とふかふかの粘膜を亀頭で受け止めつつ、左右の手指で穂乃実と結歌の無毛縦筋をくちゅっとくつろげてやる。

そして、互いの顔を見合わせては小さく頷く三人。

次の瞬間穂乃実と結歌の爆乳が両腕を深く飲み込んだかと思うと、深い谷間からむわっと甘ったるくも乳臭い熱気を滲ませた愛莉が上半身へとしがみついてきた。

「お、おおっ……こ、こいつは、全身でパイズリされてるみたいだ」

「変なこと言わないで、こっちまで気になっちゃうじゃない」

「おじさんのおちんちんも、いつか挟んであげるね」

「…………ん、んっ、は、ああぁっ……だめ、ぇ、じくじくって、して」

ある程度余裕を残した二人とは異なり、愛莉は艷やかな黒髪をなびかせ、首を振って、俯いてと恥ずかしげな躊躇を表に示す。

一方でくちゅくちゅとろとろに綻びを極めた膣口は控えめに蠢き、半分だけ飲み込んだ亀頭をきゅうきゅうと遠慮がちに締め付けてくる。

加えて蜜に溺れた突起は芯を孕んでおり、先端でくにくにっと上下左右になぎ倒すだけで愛莉は右手で口を塞ぎ、吊り上げた両肩を震わせてくれた。

”触られたいに違いない”と察知した男は、コの字に曲げた人差し指をぬるぬるぐちゅぐちゅの愛液に塗れた膣内目掛けて出し入れを積み重ねつつ、腰を前に出して狭苦しくもぷにゅぷにゅの柔らかさを誇る膣口に撹拌を施した。

じょりじょりの襞とカリ首付近を擦り合わせる要領で、男に破られるために潜んでいるであろう処女膜を探る要領で。

「はあ、あぅ、あ、あっ、ああんっ……」

右腕には、規則正しい上下運動とともに挟んだ異物をずりゅずりゅっと舐り扱く穂乃実のぬるぬるたぷたぷ乳トンネル。

左腕には、脇を閉じる動きに合わせてぎゅぅっ、むにゅううっとそれを練り潰す結歌にふわふわ乳谷間。

胸板には、平べったく潰れつつも一定の弾力と厚みを保つ愛莉のずっしり爆乳。

両手と亀頭をぐじゅぐじゅに蕩けさせる蜜めいた愛液にも唆されれば、男の腰は勝手にストロークを繰り出してしまった。

「ん、あ、は、あうっ……入って、きちゃう……」

「大丈夫、ここでは挿れないから……っ、く、でも」

ぬめりを挟んで開かれた穴の内側には、触れただけで射精に追い詰めかねないほどの柔らかさ。

ぷにぷにで、とろとろで、ふかふかと甘やかな反面、息遣いに応じてきゅっきゅっと鈴口を絞り上げてくる愛莉の腟内。

重ねて、亀頭表面の微かな凹凸に彫り込む勢いで迫る固めの弾力的な起伏。

程々の痛みとむず痒さを含んだ愉悦が浸透する中で、男は唾液できらめいた真正面の唇へと顔を寄せた。

「ちょっと、何キスしようとしてんのよ」

「穂乃実ちゃん、っ、わたし……その、ん、は、あっ、ああ……しても、いいかな」

「……いいなぁ、後であたしともちゅってしてね?」

触れ合った瞬間に愛莉が軽く顎を持ち上げ、促された密着によって芯を帯びた乳首がくにっと薙ぎ倒される。

次いで、淡い甘みに、朝露を浴びた花弁を彷彿とさせる潤い。

最後に、唾液の熱を乗せた舌のざらつき……吐息の合間にこぼれ落ちた「初めて、なんです」と恥ずかしげな声に誘われた男は、乳房に挟み揉まれた両腕に意識を集中させつつ愛莉の唇を貪り尽くした。

「っ、く、う……そろそろ、限界が」

しかしキスと同時に訪れるは、精液の通り道を駆け抜ける快感電流。

臍や膝裏の辺りにまで及ぶ心地よい痺れ、頂点の切れ目を遠慮がちに穿られるような焦れったさ、背筋に後頭部に脳天と這い進むぞわつき。

あらゆる心地よさの集約を自覚しつつ、男はこれが最後とばかりに穂乃実と結歌のクリトリスを摘み弾いた。

「ひゃあ、ああんっ!!」

「だめ、声我慢してるのに……ぃ、バカなんだから……んっ」

高めの喘ぎを飛ばした二人は、寄せた乳房を強く強く押し付けてきた。

並行して、愛莉の膣口を亀頭で押し開けば、眉間の皺があからさまに。

「っ、ぬるぬるで、これは……だめだ、っ、く」

だがペニスがずぷぷっと一センチほど埋没したところで、入口近くの襞がぎゅううっと収縮を激化させる。

先端を拉げさせかねない締め付けに全身の力は緩み、腰骨から袋の中身へと甘切ない膨張感が達すると……愛莉のじゅくじゅくプニマンに精液をぶち撒けてしまった。

「あっ、あ……ごめん、愛莉ちゃん、っ、く、うう……」

「ん…………わたし、も……いく……ぅ」

二人のJカップ級乳房に包まれながら、愛莉を抱き寄せる。

舌と舌を絡ませながら腰を痙攣させての射精。

白濁の礫が射ち出される度に達成感が頭をもたげる、それに続けて脳をダイレクトに震わせるぞよめきが。

男はただ、愛莉の小さな身体を抱き締めたまま、頬を撫でる三人分の吐息を受け止めるまま、精液を絞り飲むような膣内の蠢動を感じるまま、味覚さえ刺激しかねないSS級女子校生の体臭に粘膜が塗り潰されるまま、固さを失いかけたペニスをふにふにの大陰唇とぬるぬるどろどろの膣口に委ね続けた。

「いいなぁ」、「私のことも、ちゃんと気持ちよくしてよね」と穂乃実と結歌の物欲しげな声に、非現実的な幸運に、射精を終えたペニスを愛おしそうに見下ろす潤んだ眼差しに、揺らぎかけた理性を容赦なく崩されながら。

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