満員電車でノーブラブラウス100センチオーバー爆乳を押し付けてくるSS級女子3人で気持ちよくなれたお話(乳揉み手コキ射精編) (Pixiv Fanbox)
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地理的条件により、女子校生専用車両と揶揄される某路線。
朝のラッシュ時には乗車率200%を超え、利用者の95%は若くて、むちむちぷりぷりの巨乳を誇る美少女揃い。
一方で男性は目立たざるを得ず、”同業者”など全く存在しない選り取り見取りの状況。
そんな中で痴漢常習犯の男は、リスクなど顧みず満員の車内へと足を踏み入れた。
「お、おおっ、これは……確かにすごいな」
ドアが閉まった途端、Yシャツ越しの両腕と上半身にむにゅんっと爆乳が押し付けられる。
舌先に味を塗りたくるほどの濃厚かつフレッシュな甘酸っぱい香りが鼻粘膜をくすぐれば、それに唆されるまま乳房の持ち主に顔を向ければ、そこにはSS級の可愛らしさ。
右側には、気の強そうな吊り目を向けてくる金髪ポニーテールの少女。
真ん中には、控えめな雰囲気を湛えた黒髪ストレートの少女。
左側には、活発そうな表情によく似合う茶髪ショートボブの少女。
そして、ブラウスの前立てを楕円形に押し開く100センチ級の爆乳。
車内が少し揺れるだけで乳房はぷるんっぶるるんっと縦方向にバウンドし、ボタンホールを容赦なく引っ張り、I字に間延びした胸の谷間を曝け出し、ぴったりと貼り付いた布地越しにブラの装飾を浮かばせる。
右からリボンやレースをあしらった純白、白とピンクのボーダー、白と黄色のチェック模様と順番に見せ付けられると……むわっと漂う熱気や甘い体臭も相まって、男は手の動きを隠すために用意した新聞を取り出してしまった。
「名前と……住所まで、こいつはでかいな」
三人が抱えた学校指定のバッグに視線を移すことで、金髪の子が穂乃実、黒髪の子が愛莉、茶髪の子が結歌と情報収集に成功。
もっとも住所を把握したところで、結歌と視線が重なってしまった。
「男の人だ、珍しいね」
「…………うん」
「どうせいやらしいことでも考えてるんでしょ? まったく」
イメージ通りの言葉。
しかし男の存在を疑う穂乃実も敵意や警戒心はさほど持っていないようで、コンディショナーの残り香を撒き散らしながらスマートフォンに視線を落とすのみ。
対して結歌は物珍しそうに男を見つめ、愛莉は瞬きを繰り返しながら俯くばかり。
ぷるるんぷるるんっと残像を作る勢いで乳房を波打たせながら、ブラウスの隙間からフルサイズのカップを見せ付けながら、カーブに差し掛かる度に乳房を押し当てる寸前まで接近させながら。
「…………これなら、偶然のふりをして触れる……よな」
匂いと体温。
一人を除いて全員S級以上の美少女、なおかつバストも95センチ以上、パンチラブラチラ上等の薄着。
理性を完全に失った男はじくじくと疼く我慢汁塗れのペニスを抱えたまま、振動に任せて三人との距離を限界まで縮めた。
「あ、あぁ……すみません」
形ばかりの謝罪に続けて、上半身と両腕を満たす三人の圧倒的な膨らみ。
右肘を満たすは、穂乃実のずっしりたぷんたぷんと重み抜群の爆乳。
鎖骨から臍の上にかけてを満たすは、表面ふわふわ中もちもちの揉み応え満点の爆乳。
左手の甲を満たすは、ふにょふにょもにゅもにゅの頼りない柔らかさで溢れた爆乳。
フローラル系の甘く透き通った香りと湿り気を含んだ温もりに包まれた男は、足元さえ覚束なさそうな肉塊に肘を埋め込んでしまう。
「危ないじゃないの、気をつけなさい」
「しょうがないですよね、こんなに混んでるんですから」
「…………あぅ」
三者三様の反応を前に、”やれる”と確信が深まる。
図に乗った男は背中に押し当てられるS級女子校生の乳房を感じながら、右手の甲で穂乃実の乳房を掬い上げる。
平べったく潰れた肉の重みが伸し掛かり、キロ単位の圧迫が触れた部分を舐め回す。
しかしある一点を境に下乳は小指から掌の側面を滑り落ち、ぷるるんっと弾みながら元の位置へと収まる。
皮膚一枚の下は水でも詰まっているのではと紛うほどの質感に魅入られた男は、右手の向けを逆転させると小指と薬指の先を数ミリだけ沈ませた。
左手と上半身で、結歌と愛莉の爆乳をぐにゅぐにゅっと凹ませるのを忘れずに。
”揺れて当たってしまう”を装い、顔を近づけては三人分の特濃フェロモンを嗅ぎ尽くすのを忘れずに。
「あの、ぉ……当たって、ます」
「ああ、ごめんごめん。わざとじゃないんだ」
「…………はう、ぅ、そう、ですよね」
柑橘系と石鹸と花蜜が混じり合ったような香りに、爽やかな酸味を添える汗感と肌から漂っていると思しき果実臭。
鼻孔をこれでもかとくすぐられ、額の裏側をダイレクトに殴り飛ばされる錯覚に陥った男は、穂乃実と結歌の乳房を肘と前腕で掬い上げた。
そしてぐにゅんっ、ずぷんっと沈んだ肘を揺れに任せて上下左右に動かし、質感の異なる柔らかさと瑞々しさで溢れた弾力を堪能した。
「バカ、ちょっと……離れなさいって」
「おう、ううっ……仕方ないじゃないか、こんなに」
だがここで穂乃実が険しい視線を向けたまま、男の右耳に唇を近づけてきた。
耳穴を、鼓膜を舐め進む、唾液の湿り気をたっぷりのせた囁き声。
怒られているにもかかわらず男の膝は脱力快感でがくがくっと震え、残された心地よいくすぐったさはペニスにじくじくと疼きを押し付ける。
もっとも当の本人は、男を見上げては遠慮がちに吐息をこぼすのみ。
加えて、温かく耳介を濡らす極上ノイズに重なるのは伸し掛かる爆乳の重みと、怒りを感じさせない三人の表情。
完全に理性を吹き飛ばした男は、愛莉の乳房に両手を添え、ブラウスのボタンを外しつつ大きなカップをずらしてしまった。
「はひゃ、っぅ……」
「んんっ、おじさん……やっぱり触っちゃうんですね」
「…………今日だけは特別よ、好きになさい」
電車の揺れとは異なるタイミングで、ぶるるんっ、だぷんっと縦方向に波打つ乳房。
直後に左右それぞれの手で結歌と穂乃実の着衣もはだけさせれば、甘ったるいミルク臭とともに曝け出される色白肌に、圧倒的な体積に、若く瑞々しい丸みに。
そして、完熟豊満乳房とのギャップも著しい乳首の幼さ。
透き通ったピンク色に小指の先程度の突起……矛盾を孕んだ佇まいにとどめを刺された男は右手で穂乃実の乳房を、左手で愛莉の乳房を鷲掴みにした。
「ひゃ、ああぁっ」
「……ん、んっ、随分と大胆なのね」
「これだけ混んでれば、多分見つからないかなって」
たぽんたぽんっと粘度低めの重みが右手指を捕らえる一方で、ふわふわなのに密度たっぷりの肉塊がじっとりと指腹に纏わり付いて離れない。
指紋の一筋一筋さえ丹念に舐め回してくる吸着感に意識を奪われた男は、揺れのリズムに合わせてもにゅっ、ぐにゅんっと愛莉の100センチオーバー爆乳を揉みしだく。
「おじさん、あたしのも触っていいよ」
その言葉を呼び水に、左手で結歌の乳房を掬い抱える。
最も柔らかく頼りない肉塊が、平べったく潰れながら男の指先を絡め取っていく。
さらに背後に押し当てられるブラウス越しのむにゅむにゅ豊満乳。
意を決した男は、愛莉、穂乃実、結歌の乳房に指先を限界まで沈ませ、不規則に蠢かせた掌で形を歪ませ、丸みを探るように包み、親指だけで表面をふにゅふにゅっと凹ませて、最後に掌を回しながら五指を押し込んでと、徹底的な触り比べと揉み比べに励んだ。
ズボンの裏地を濡らすほどの我慢汁と、尿道を駆け上がるむず痒さ混じりの疼きを抱えたまま。
「ん、ん……っ、ふう、ぅ……私、おっぱいすごく弱いんです」
「……わたしも、っ、ひあぁ、あああんっ」
「あふ、ううっ……声、出させないでよね」
穂乃実は、切なげな舌舐めずりを繰り返しながら相変わらず男を睨み続ける。
結歌は、軽く視線を反らすも、ショートボブの毛先をなびかせながら男へともたれかかる。
愛莉は、じっと男の顎辺りを見つめながら、背筋を反り返らせて爆乳と掌の距離を縮める。
”しゃぶりつきたい”、”挟みたい”と分不相応な願いが頭をもたげる中で、男は凹ませ、潰し、解し、バウンドさせて……もちふわ乳、たぷたぷ乳、もにゅもにゅ乳とそれぞれ異なる柔らかさを誇る胸を楽しんだ。
「っ、う、おおうっ……こ、これは」
だが揉みしだいた愛莉の乳房が指の甲さえ埋もれさせたところで、誰かの指先が争うようにズボンのジッパーを下げる。
一つ目が親指と人差し指で作ったリングをカリ首へと嵌める。
二つ目が爪を立てながら裏筋で行き来を繰り返す。
三つ目が先走りでねとついた鈴口に被さったかと思うと、指紋と粘膜の微細な起伏を噛み合わせるようにざりざりっと動き始める。
思わぬ痛気持ちよさを前に躊躇をかなぐり捨てた男は、結歌の乳房をたぷんたぷんと弄びつつ腰を前に出した。
「あっ、お、おぉっ、そんなにされると」
SS級女子校生の甘い香りに包まれたまま、亀頭をいたぶられる。
指先で弾き転がされ、頂点だけを軽く抓られ、竿を満遍なく握り扱かれ、ふにふにすべすべの指リングでエラの裏側だけをこちゅこちゅこちゅっと擦り倒される。
信じ難い幸運は男の良識を狂わせ、穂乃実、愛莉、結歌の視線を交互に受け止めつつ脇から寄せた乳房の重みを確かめると、乳房を揉む合間に三人の腰を抱き寄せてしまった。
「ん、ああっ……だめ、感じちゃいます」
「…………ん、ぅっ、もっと、わたしのおっぱいも」
「あんまり動かないで、手元が見えないんだから」
上ずった、切なげな、溜め息混じりのウィスパーボイス。
それと同時に切れ目を爪の先で浅く引っ掻かれ、エラを摘むように剥がされ、亀頭冠を指腹でなぞり回される。
ペニスには、女の子感満載のしっとりすべすべ指。
両掌には、汗ばんで吸着性と粘っこさを増した柔らかくも瑞々しい乳房。
そして下腹部には、じわじわと閾値を超え始めた渦状のむず痒さと射精衝動。
後ろ暗い欲求に唆された男は、重みで溢れた100センチオーバーの爆乳に触れた部分を溺れさせたまま、ひくひくっと暴れ蠢く先端を誰かの掌へと押し当てた。
「くっ、う、ううううっ…………!!」
くにゅっと浅く凹む皮膚。
電車の揺れに沿ってずりゅっと擦り上げられる頂。
最後に、手の中でぶるるんっと重たく揺れ弾む愛莉のIカップ級バスト。
耐えかねた男は、うねりを含んだ痺れを解き放つように腰を迫り出すと、浅く穿られた発射口もそのままに精液をぶち撒けてしまった。
「あっ……出て、る」
「おじさん、気持ちよかったんですね」
「…………いくならいくって言いなさいよっ、ハンカチ用意しておいたのに」
両耳を舐り解す掠れた声に、射精してもなお男性器を這い回る三人分の右手。
そのくすぐったさは尿道に濃厚な愉悦を塗りたくり、膝はがくがくっと崩れかけ、腰は無意識の内に痙攣を走らせる。
対して愛莉は大きな両目に涙を薄くきらめかせ、結歌は照れくさそうに笑い、穂乃実は左肩へともたれかかってくる。
車内アナウンスも、ブレーキの音も耳に入らない中で、男はじんじんと下腹部を痺れさせる余韻にただ浸り続けた。