(新作)日直で一緒になった隙だらけ無感情女子の紺色ブルマデカ尻を堪能するお話 (Pixiv Fanbox)
Content
放課後、日直としての後始末を任された少年と野月望香菜(のづきみかな)は、どことなく気まずい雰囲気の中でそれぞれの仕事に取り組む。
片や簡単な掃除や窓の施錠、片や学級日誌への記入。
もっとも一足先に仕事を終えた少年は、早くも暇を持て余す。
「野月さん、終わった?」
「まだ」
短い返事と椅子を引く音。
右手が動く度に小さく揺れる黒髪ショートカットと、動きを一切感じさせない表情、そして整った顔立ち。
一方で真面目な優等生さながらの雰囲気との対比も著しい、体操服姿。
半袖シャツを程よく押し上げる形の良い乳房に、すらりと伸びた色白のムチ脚。
しかし少年が一番見たかった光景は……望香菜の没頭に乗じる形で椅子の後ろに回り込んだ。
「黒板消そうか?」
「いい」
ごく自然なやり取りの合間にその場に座り、至近距離から望香菜のお尻に視線を移す。
数センチ先には、紺色の布地をはち切れんばかりに押し上げる100センチオーバーと思しき膨らみが。
特注品としか思えない布面積をぴったりとフィットさせた、巨大なお尻に縋り付くだけの紺色ブルマ。
一方で尻山の頂点に引っ張られた故か、谷間付近に長く刻まれたZ字状の皺。
むっちむちたっぷたぷの肉感に耐えかねたか、どこか間延びした布目。
実写作品でもアニメでも見るのは不可能であろう超稀少かつ極上の光景を前に、少年は鼻先がぶつかる寸前まで顔を寄せる。
触りたい、揉みたい、パンツも見たいと思いを募らせながら。
「そういえば、何で制服じゃないの?」
「………………」
何気ない話題に対しては、無視。
しかし座面から三分の一ほどむにゅんっとはみ出したブルマ尻は、皺が伸びるとともに少年へと接近を始める。
石鹸の残り香を彷彿とさせる香りが鼻粘膜をくすぐり、額の内側や後頭部をじんじんと痺れさせる。
もっとも望香菜本人は手の動きに合わせてお尻を左右にくねらせ、布地を巻き込むのも構わずに割れ目を引き締め、挙げ句に左手で裾を引っ張ったかと思うと捩れを整えてくれる。
持ち上げられたゴム、垣間見える色白の肌と純白の布地、摘んだゴムを離す指、ぱちっと響いた小さな音に合わせて波打つ豊満ムチ尻。
”お誘い”に我を忘れた少年は、「消しゴム落としちゃった」と失態を装いつつ……熟した桃にも似たお尻に、右の人差し指だけを添えた。
「う、うひいいっ……!!」
指腹が布地越しの巨尻に埋もれ、触れた部分にはふにふにでぷにぷにの柔らかさ。
押した力以上に凹む過剰気味の柔らかさに、水風船にも似た微かな弾力。
外側たぷたぷ、中とろとろの絶妙な質感に、指は1センチ、2センチと谷間に際限なく沈み込んでいった。
「………………」
「もしかして気づいてないのか、だったら」
背もたれと座面の間からたっぷりとこぼれたお尻をつんつんとつつかれても、望香菜は無反応。
それを都合良く解釈した少年は、人差し指と中指をくの字に曲げて谷間を奥から手前向かって穿り上げる。
同じタイミングで引き締まるお尻の谷間、ふわふわながらも厚みたっぷりの肉が側面から異物を捻り潰せば、谷底の蒸れた熱で満たされた指はぬぷんっと押し出されてしまった。
「あ、後どのくらいで終わる」
「もう少し」
「……ところで今、くすぐったかったりとか」
「…………?」
状況把握目当ての問いかけ、しかしブルマ女子は首を小さくかしげるのみ。
”察知していない”、”あるいは声を出せないだけ”と確信を抱いた少年は、両手で100センチ超えのお尻をゆっくりと撫で上げた。
両の小指と薬指をお尻と座面の間に捩じ込みながら、ずっしり伸し掛かる10キロ以上の重みを受け止めながら、ズボンの裏地にじくじくどろどろと我慢汁を塗りたくる興奮を自覚しながら。
「ここは、もう少し丁寧に書いた方が」
「わかった」
幸せな時間を少しでも持続させるための姑息な提案に続けて、掌で大きめの円を描く。
ポリエステルらしきさらさらと綿らしきふかふかが織りなす、温かみがあるようで涼しげな布地の質感。
その奥に潜む、分厚い柔らかさと容易に形を歪ませるたぷたぷとろとろ感。
おまけに、彼女の全身から滲む甘ったるくも爽やかな体臭。
少年は背筋がぞくぞくっと震わせる愉悦に陥る中で、時折指先で山の頂点を凹ませながら望香菜の大きなお尻を撫で回し続けた。
合間合間にブルマの裾を引っ張り、鼻先に熱気を染み渡らせるのも忘れずに。
「純白……あまり食い込まないんだな」
表面と同色の裏地に、綿100%らしき純白の布地。
刺繍も色柄も一切存在しない幅広めの子供下着、汗を吸ったことで僅かに透け見える尻肌、尾てい骨の下に作られたY字の切れ込み、谷間に沿って刻まれた合計三本の皺。
漂う湿り気と汗の香りにも理性を蝕まれ、考えるよりも先に右手はスマートフォンを握り締めていた。
「……先帰っていいよ」
「後で職員室行かないといけないから、待ってるよ」
そして会話の隙に助けられ、少年はレンズを谷間に寄せてスピーカーの音量を最大まで上げると……動画の保存を試みる。
まずは画面全体を蒸れた純白で埋め尽くし、次いで食い込んだ谷間と座ることで平らに潰れたお尻全体、その次は生尻がほんの少しだけはみ出した右側と広めの布地に隠れた左側を交互に接写を挑む。
ここで一旦ブルマの内側からレンズを逃がすと、望香菜の横顔、鼻にかかった吐息、胸の膨らみ、布の擦れる音、むっちりと太めの脚と”ズリネタ作成のための情報収集”に徹し、続けてブルマ尻全体を画面に収め、少しずつレンズを近づけ、縦横に大きく広がったブルマの布目を一つずつアップで捉える。
100点満点の成果を勝ち得たことで少年は息を荒らげるも、目の前には無防備な巨尻。
左手で改めて裾を引っ張ると、右手でスマートフォンの位置を固定しながら純白のコットンショーツ越しにお尻を揉んでしまった。
「は、はひ……ぃ、いきそう……ううっ」
快感電流と化した興奮が鈴口、尿道、袋の中身と行き来を繰り返し、ペニスにはぎゅぅっと縮こまるような感覚が。
収縮感が終わると今度は我慢汁を吐き散らしながらの脈動。
射精寸前まで追い詰められたペニスに唆されるまま、少年は大きなお尻をむにゅむにゅっと揉みしだいた。
中指を谷間に潜らせた状態で、10回、20回と執拗に。
「っ…………!?」
「え、あ、これは、その……消しゴムが」
しかし掌を満たすむっちりぷにゅぷにゅの肉感は唐突に終わりを告げた。
顔を上げた先には相変わらずの無表情。
痴漢行為を咎めるわけでもなく、お尻に埋もれた手を引き剥がすでもなく、ただ視線を向けるのみ。
「どいて」と冷たく響いた声になす術を失った少年は、黒板へと向かう巨尻少女を見送ることしかできなかった。
「……でも、触らせてくれたんだよな」
消えゆく文字と右手の動きに合わせてぶるんっと弾むムチ尻。
黒板消しクリーナーを使おうと無防備に突き出された巨大尻に伸ばされる生地。
歩く度に容赦なく食い込んでは純白を覗かせてくれる紺色ブルマ。
そして少年の独り言も下心も意にも介さず、作業に没頭する様子。
”もう一回くらいなら”と覚悟も勝手に決まれば、意志とは無関係に彼女との距離を詰めてしまう。
「う、上の方とか届かないでしょ?」
「平気」
至近距離には艷やかな黒髪と、石鹸の香りを残した透明感も十分な匂い。
加えてアプリコットとココナッツを混ぜたような、濃厚なのに瑞々しいフェロモンとほんのりと熱っぽい体温。
そして両手のすぐ先には、細く括れた腰から10センチ以上張り出した尻山の標高。
豊満な膨らみこれでもかと押し上げられた生地が作る横皺も相まって興奮は限界に達し、我慢汁のぬるぬるを自覚しつつ少年はペニスを露出させた。
「く、ひぃ……っ」
些細な摩擦が鈴口をざりっと刺激し、震えの波及に伴い固形じみた快感が逆流を始める。
やがてそれが下腹部全体でどろどろぐちゃぐちゃに渦を作れば、痺れて濡れ蕩けた切れ目からは白く濁った滴りが。
「……しっかり、じ、時間をかけてきれいにしないとね」
「わかってる」
少年が息を荒らげる反面、望香菜は巨大な桃尻を左右にくねらせては紺色の布地を谷間へと集めるのみ。
思春期特有の制御し難い性欲が真後ろに潜んでいるにもかかわらず。
両手の指先が、少しずつお尻の頂へと吸い寄せられつつあるにもかかわらず。
垂れ落ちた先走りの雫が、光沢さえ滲ませる色白肌に付着しているにもかかわらず。
押し当てられた鼻先が頭皮を漂う芳香やフェロモンを吸い付くしているにもかかわらず。
「野月さん、お尻の奥の方に何かついてるから取ってあげるね」
白々しい言い訳と返された頷きに続けて、少年は両手を柔らかくもたぷんたぷんのお尻に触れさせる。
並行してむき出しの勃起ペニスを、深い谷間目掛けてぐちゅん、むにゅんっと押し当てた。
「はあ、ああぁっ、み、望香菜さんっ……」
「……?」
精液の通り道をくすぐる射精衝動に漏れる声と、小さく揺れ動く黒髪。
もっとも望香菜本人は、黒板消しを両手で握り締めたまま唇を引き結ぶのみ。
その態度を肯定と受け取った少年は、鼻粘膜や額の裏側をぞわつかせる”女の子の匂い”を深く吸いながら尻の谷間を限界まで寄せた。
「ひい、ぃ……いいっ、最高だよこのデカ尻」
両側から押し寄せるふかふかふにゅふにゅの柔肉は、圧倒的な重みで竿を捻り潰す。
搾り出された我慢汁の球が鈴口で大きさを増し、エラの裏側に入り込んだ尻肉がカリ首をこしゅこしゅっと掻き上げる。
加えて滑らかなようで吸い付いてくる独特の質感を誇る布地が亀頭をきつめに包み、揉み寄せる動きに応じて敏感な部分を強烈に扱き上げる。
全方位から押し寄せる快楽に、巨尻を包む清らかな生地と切っ先の間は太く粘っこい糸で繋ぎ止められていった。
「はあっ、いい匂い、柔らかすぎ、デカすぎ……はあ、あ、っ、ひぃ」
「さっきからどうしたの?」
「あ、あ、っ……ごめん、なかなか取れなくて」
「そう」とだけ呟き、残すは無反応。
加速の一途を辿る思い込み、掴んでも掴んでも揉みきれないボリューム、形を保っていられるのが不思議なほどの頼りない柔らかさ、呼吸の度に脳をダイレクトに揺さぶる甘い香り、そして汗で湿った布地と重みが織りなすぎちぎちの挿入感。
前後運動さえ妨げられる分厚い締め付けに屈した少年は、つい腰を引いてしまう。
「ちょっと下がる」
「え、あ、ああっ、望香菜さんっ……!」
撤退を試みれば、鬩ぎ合う肉の狭間をにゅぽんっと抜け出すことに成功した先端。
しかし下がる右腕とともにお尻が突き出されれば、ひくひく震える亀頭は色を濃くした尻谷に深く嵌め込まれた。
追い打ちで異物を捕らえた膨らみが右に左に動けば、片側ずつ捲り剥がされたエラを通じて痺れるような、痒みを伴ったような快感が迫ってきた。
「っ、く、うう……だめ、だ、あ、ああっ、ううっ!」
まずは大きめのストロークで、亀頭の裏側から裏筋、根元と満遍なく潰し扱かれてしまう。
次にS字の動きで這い上がってくる尻肉が亀頭の裾野辺りで動きを止めたかと思うと、谷間がぎゅうぎゅうと開閉を繰り返す。
その次は小刻みな振動で挟まった亀頭を舐り転がし、たぷたぷと波打つ柔らかさによるもどかしい快感を二分近くの間送り続けられた。
さらにその次は、縦に拉げるまでに引き締められた長い谷間全部を使って、直線的かつ力任せにペニスをぐりゅぐりゅ、ずりゅずりゅっと扱き抜かれる。
もっとも最後は全ての動きを止め、チョークの跡が完全に消えた黒板を見つめるだけ。
「…………あと三分で終わり」
「え、あ……あ、ああぁっ、だ、だったら」
二通りに解釈可能な望香菜の言葉に煽られ、少年は広げきった両掌をお尻に深く埋もれさせた。
染み渡るマシュマロじみた柔らかさと、たぷんたぷんの弾力を湛えた巨大な肉塊。
片手どころか両手でも持て余しかねない膨らみに、びくっびくっと震えたペニスを縦方向からお尻の谷間に捩じ入れる。
そしてお尻に覆い被さった姿勢のまま、ずぷんっと谷間の奥に汁気塗れの亀頭を進ませた。
「………………」
「望香菜さんっ、う、っく……も、もうだめ、あ、あああっ!!」
微動だにしない望香菜、ひたすらに腰を振る少年。
紺色ブルマによる滑らかさな摩擦がちくちくと亀頭の裏側を責める中で、袋の内側から尿道、鈴口へと快感の塊が駆け上がる。
さらに量を増した我慢汁がストロークの加速を促し、熱を帯びて解れ始めたとろとろふにふにの尻肉による極上プレスへと導く。
そんな中で疼痛は際限なく高まるが、同時にブルマ巨尻の蒸れた谷間がぎゅぅっと閉じていく。
前後運動さえままならない窮屈な厚肉の檻、ふわりと頭頂部を漂う少女の甘く爽やかな香りと湿っぽい熱。
極めつけは、少年をじっと見つめる無感情な瞳と小さな舌なめずり。
上下に動き始めたムチ尻、円を描くように亀頭を握り潰す谷間、腰全体を埋め尽くすさらさらの布地……限界に達した少年は、尿道が広がる錯覚とともに精液を吐き出した。
「くっ、う、うひいぃ……っ!」
一度目の脈動で縮こまった鈴口が押し広げられ、勢いよく迸った白濁が右の内壁と尾てい骨の真下を汚す。
二度目の脈動でじわじわともどかしい痺れが尿道をよじ登り、搾り出される精液に伴う形で触れられない部分に愉悦が集まる。
三度目の脈動で左の尻山に礫がべっとりと付着し、半固形状のそれが窮屈そうなブルマ生地へと纏わり付く。
四度目の脈動で袋の中身が吊り上がるような錯覚に襲われ、三射目が谷間を伝い落ちるのと並行してお尻を内側向かって揉み寄せてしまう。
最後の脈動で色も薄れた精液が吐き出されると、少年は考えるよりも先に望香菜の右手を竿へと導く。
「んっ」と久々に聞けた声、エラの付近をかりかりっと引っ掻いてくれる人差し指の爪表情を緩ませつつ柔らかな手の甲に自らの掌を被せた。
続けて亀頭を上下左右に擦り動かし、汁気とさらさらの布地を馴染ませる要領でくにゅっと尻肉を軽く凹ませ、鈴口を舐り刮げるような圧迫に応じて谷間での抜き差しを繰り返しつつ……滲む精液を紺色の布地に塗し尽くしてしまった。
「仕事、全部終わった?」
「あ、ああ……そう、だね」
視線を落とした先には、布地の色に濃さを与える大きな染みと太もも向かって垂れ落ちる白濁の雫。
視線を戻した先には、黒板を真っ直ぐ見つめる冷たい表情。
徹底した無反応と、何も気にしてないと言わんばかりにウエットティッシュを取り出す仕草。
気怠さに満ちた射精の余韻に立っているだけの力さえも失った少年は、拭われる精液を目で追うことしかできなくなっていた。
※※※
その後少年と望香菜は職員室で担任に学級日誌を提出し、二人きりで下校することに。
行為の一切を咎められなかったことに安堵するも、目の前には左右に大きく揺れるブルマ巨尻。
刻まれては伸ばされてを繰り返す皺、前に出る足に合わせてぷるん、ぶるるんっと露骨に揺れる肉。
射精したばかりのペニスはぐぐっと固く張り詰め、ぬめついた頂点がぐちゅっと潰される痛気持ちよさのせいで歩行も困難に。
「待って、望香菜さん……もう一回、もう一回だけ」
学校沿いの道を進み、裏路地から人気のない公園へ、ベンチの用意された広間から奥の茂みへと進む紺色ブルマ。
”誘われている”、”触ってもいいはず”と自分本位の認識を抱いた少年はズボンのジッパーを下げてペニスを露出させる。
しかし何気なく視線を右にやると、他校の女子が二人。
黒髪をポニーテールに束ねた赤ブルマの子と、肩近くで二つに束ねた青ブルマの子。
どちらも望香菜と同じく、100センチ近いむちむちでどっしりとした巨大なヒップ。
一度の成功体験で図に乗った少年は、”触らせてくれるかも”とペニスを剥き出しにしたまま二人を見つめてしまった。
「どうしよう、どっちのお尻に……」
「え、何?」、「あの人やばくない?」と口にしつつもその場を動こうともしない二つのお尻。
ここで飛びつくか、考え直すか……数秒ほど悩んだ末に、少年は二人の手を取って望香菜の待つ茂みの奥へと足を踏み入れた。
さすがに驚きを隠せなかったか小さく開く唇、だが控えめな溜め息に次いでお尻を突き出してくれた。
1メートル先にはブルマに包まれた豊満かつ安産型のヒップ。
少年は言葉を発するよりも先に、三つのお尻へとむしゃぶりついた。