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(新作)混雑した神社で、爆尻双子巫女のお尻をしつこくお触りするお話 (Pixiv Fanbox)

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「予想以上だったな。さすが痴漢の聖地」

痴漢の聖地と密かに噂されている神社に訪れた男だったが、身動きさえ困難な混雑のおかげで分不相応な成果を手にすることができた。

まずは短いスカートからむちむちの太ももを曝け出した健康的な雰囲気の少女に狙いを定め、裾を持ち上げる大きなお尻をすれ違いざまに撫で回した。

次に屋台を見ている女子中学生三人のお尻に狙いを定め、順番に勃起ペニスを押し付けて微妙に異なる柔らかさや弾力を味わい尽くした。

また晴れ着姿の女の子を見つければ、ぴっちりぱつぱつのヒップラインと下着の線が織りなす大きなお尻に目を奪われてしまい、拝殿へと続く石段を登り終えるまでぷにぷにのお尻を撫で回し続けることができた。

二往復目では派手な雰囲気の褐色少女のムチプリ尻を追いかけ、タイトスカートを捲り上げて黒のTバックから盛大に露出したさらさらの生尻を揉みくちゃに。

さらに美少女の髪に鼻を押し当てつつペニスを剥き出しにして、純白の下着を我慢汁で汚しつつ谷間の肉を凹ませる。

追加でおみくじに一喜一憂する女の子三人のスカートを捲り、白と紺の縞パン、オレンジのステッチと薄い黄色の下着、ピンクに黒の水玉模様をそれぞれカメラで撮影。

おまけにトイレが故障中と知り焦る姉妹に混雑の中で抱き着き、セーターの内側に潜らせた右手で乳房を捏ね回しながら、左手を下着の内側に潜らせたままつやつやぷるぷるの美巨尻に射精一歩手前の我慢汁を擦り付ける。

最後に三つ編み眼鏡の子をターゲットにすると、巨尻で今にもはち切れそうな薄手ジーンズ越しにお尻を揉み捏ねる。

「ふう、そろそろ出すか。これ以上我慢するのもな」

ズボンの奥では快感に嬲られ続けたペニスが、射精を待ち侘びるように我慢汁を垂れ流す。

男はすれ違った女性の乳房を揉み、尻を撫で、後ろから割れ目をなぞり上げて、可能であれば下着の中に手を突っ込んで掌を湿った温もりで染め抜いてと、闇夜の中で男性器をなだめながら今日のメインディッシュを探すことに。

「お、おおっ……!」

近づく射精を紛らわそうとふと顔を上げたところで、踝まで隠す赤い布地に横方向の皺を刻ませるほどの”大きな桃”が。

手を伸ばせば届く距離には白衣に緋袴、一本に束ねられた長い黒髪と巫女の佇まい。

左の少女は気弱そうに周囲へと視線を泳がせつつ、俯いたまま溜め息一つ。

右の少女はそんな彼女の手を取り、人混みを縫うように進む。

「お姉ちゃん、戻れるかなぁ」

「大丈夫だよ。離れないでね」

150センチあるかないかの身長と美しい顔立ち、おそらく左が双子の妹で、右が双子の姉なのだろう。

男は二人の真後ろをキープしながら、歩くだけで揺れ弾む”バカみたいに大きなお尻”へと視線を落とした。

「早く戻らないと怒られちゃうかもね」

「時間通りなら問題ないでしょ?」

会話の合間に、二つの立派な桃尻がぶるんっと波打つ。

左は緋袴のスリットからも膨らみが見て取れるほどの横幅と、真っ白な小袖から覗く下着のラインとほのかに透けるオレンジの縞模様。

右は袴の折り目を伸ばしてしまうほどの厚みと、尻山の高さに覆い隠された太もものシルエット。

ほぼ平の乳房とは不釣り合いな推定100センチ近くの巨大ヒップに遠慮が許されるはずもなく、男は左右の手で爆尻巫女姉妹の豊満な膨らみを撫で回してしまった。

「こんな最高の尻……絶対逃さないからな」

布地を挟んでも、その薄さ故に妨げられない柔らかさと肉の厚み。

並行して両掌に贈られるは、滑らかさと張りを両立させたやや固めの質感。

一方で左の尻は巨大なマシュマロを彷彿とさせるふわふわの柔らかさ、右の尻は水風船を連想させるたぷたぷの柔らかさと双子らしからぬ差異も用意されていた。

つんっと上を向いた丸みを保てる限界の体積と重量感を前にした男は、我を忘れて姉妹のお尻を鷲掴みに。

「ひゃんっ!」

「どうしたの、足踏まれた?」

「えっと、う、うん……もう、平気だよ」

「そっか…………わかった」

二人の小声にノーリスクハイリターンを確信し、広げた掌を巫女の柔尻に沈ませた。

帯によって締められた腰との対比も著しい妹の尻は、汚らわしい指先を呆気無く根元まで沈ませてくれる。

完熟の桃にも似た丸みを誇る姉の尻は最初こそ埋もれる指先を押し返すが、力が抜けるとともにずっぷりと掌を絡め取ってくれる。

その柔らかさに惚けた男は、淡く快い香りを残す黒髪に鼻を埋もれさせ、我慢汁の太い糸を引いた亀頭をぐちゅっと袴越しの大きなお尻に押し付け、逆三角形に開いたスリットの内側に両手を潜らせて小袖の上からお尻を撫で揉み、姉と妹の腰を交互に抱き寄せてはお尻の谷間にペニスを挟み込み、グラインドを使って柔らかな肉塊を弾ませ、緊張と拒絶でぎゅぅっと閉じた谷間を使って竿を扱いて……SS級のダブル巨尻を我が物顔で弄くり回す。

不安そうな瞳とひどく遠慮がちな身じろぎに、周囲への注意さえ忘れて。

「……ちょっと、だめだって」

「やだ……お姉ちゃん、怖いよぉ」

お尻を庇う後ろ手の甲に溢れ出た我慢汁を擦り付け、異物を振り払おうと試みる掌に鈴口を優しく引っ掻かせ、おそるおそる振り向いた妹の頬を舐め上げてふっくらですべすべの肉を汚し、最後に両手をスリットの内側に侵入させると小袖を半ば強引にはだけさせて二人の下着を暴き立ててしまう。

卑劣な行為に襲われた二人は俯き、ただ互いに手を繋いでと無抵抗を見せるのみ。

デカ尻巫女姉妹の甘酸っぱい体臭に包まれたまま、男は薄布一枚の奥で温かく蒸れた二人のお尻を揉み解してやった。

「ひっ……助けて、っ、ううっ」

「お願い、妹だけは……私は、我慢するから」

姉のいじらしい言葉には、返事代わりの尻揉み。

薄緑の下着越しに潜むたぷたぷぷよぷよの肌質と指の皺に纏わり付かせ、伸し掛かる液体状の重みも構わずに尻肉を拉げさせていく。

時に不規則に蠢かせた指先でL字形へと歪ませ、時に沈めた指で割れ目を穿り、時に寄せ上げた尻山に親指を根元まで沈ませて生半可ではない標高を確かめ、時に摘んだ尻肉を離した瞬間のぶるるんっと重たげな振動を楽しんで。

「変なこと、しないでください……っ」

並行して左手は妹の大きなお尻を半分マッサージのつもりで揉み捏ねる。

地肌が透ける寸前まで伸ばされたオレンジと白の縞模様を隔てて、ふにふにふわふわのお尻を掬い上げてバウンドさせ、質量の割に重みを感じさせない柔尻にM字でも作るように掌を溺れさせていく。

時に平べったく潰れた肉に手の甲さえも委ね、時に軽く掌を添えただけで凹んでしまう巨尻の表面だけを丹念に撫で回し、時に片尻を撫で回すための円運動の大きさに驚き、時に開いて閉じての動きで丹念に尻肉を揉み解して。

「ふう……そうだ、二人ともこうやって、背中合わせに」

「………………」

「………………」

「周りの人たちに見つかっちゃってもいいのかな?」

黙り込んだ二人は、男の言葉に顔を上げる。

重なる視線に「やだっ」、「でも」と迷いを含んだ呟き。

それでも最後には気弱さ故か、羞恥故か、逃亡を許さない状況故か、姉妹は互いの背中を向けてくれた。

「射精したら、終わりにしてあげるからね」

「何を、ううっ、いやっ」

「お尻がいいなら、私だけでいいじゃない……!」

譲歩を求める姉の言葉には、「痴漢してるところネットに公開するけど」、「顔も撮れてるけどどうする?」と嘘で揺さぶりをかけて沈黙を命じる。

案の定唇を噛む姉と、両目を固く瞑る妹。

従順な巫女に気を良くした男は、爆尻に貼り付く緋袴二枚が織りなす数ミリ程度の隙間に我慢汁滴る生ペニスを潜らせた。

「もうすっかり暗くなっちゃったから、早く終わらせれば大丈夫だって」

「どうすれば……いいんですか?」

「大きなお尻を右に左に動かして、ううっ、押し潰したりして、チンポを気持ちよくしてくれればいいんだ」

「……最低、こいつ」

腰を沈めた瞬間、右からは重量感に満ちた柔らかさ、左からはめり込む竿で容易に形を変えるふかふかの柔らかさ。

加えてふにゅふにゅでずっしりたぷたぷの尻を引き立てる、張りのある布地の感触が亀頭の側面をちくちくと苛めてくれる。

そこに追い打ちで弾みながら縦横斜めに動く双子尻の圧迫感。

カリ首を捻じり上げる摩擦快感に腰が抜けるような錯覚を抱きながら、男は腰を振って谷間と尻山の頂点で異なる密着感を楽しんだ。

「これだけ大きなお尻だったら、すぐにいっちゃうかも……ひひっ」

「……お姉ちゃん、やだよぉ」

「あたしだってこんなことしたくない、けど」

照明も少ない闇夜、早く拝殿へと向かいたい参拝客、肩が縮こまるほどの人口密度、見上げたくなるほどの美しい夜空。

絶好の状況にも助けられ、男は潰れ合った尻が織りなす極狭肉トンネルにくぐらせたペニスを前後に動かしながら、二人の下腹部を抱き寄せて締め付けを促しながら、程よい反発で亀頭を扱き倒す姉尻とふにゅりと竿を深く埋もれさせる妹尻を使いこなしながら、竿の根元で燻る射精衝動を穿り起こし続けた。

「はあっ、うっ、こんなでかい尻じゃ、よく痴漢もされるだろ」

「そんなわけ、っ、くっ」

「んっ、んっ……早く、終わってよぉ」

冷え切った空気に溶け消える懇願、直後に亀頭を楕円に歪ませるプレス感。

さらに、姉妹は軽くお尻を突き出してぬるぬるの先端を谷間へと導いてくれた。

そして菱形の隙間にカリ首が嵌まり込むと同時に、姉の水風船尻は丸みを保ちながらエラの裏側を握り潰し、妹のマシュマロ尻は入れた力以上に拉げながらクッションさながらに裏筋を受け入れる。

若々しさと包容力の併存に艷やかな布地の摩擦感も加わる中で、尿道が内側から押し広げられるようなむず痒さの中で、男はスリットから侵入させた両手で二人の下着尻を撫で回しながら小刻みなストロークを繰り出した。

抜き差しさえ妨げられる狭苦しさもお構いなしに。

涙目と唾液に濡れた唇もお構いなしに。

「くっ、う……そろそろ、ふうっ……こんなに早くいかされちゃうとは、思ってなかったけど」

8の字を描く姉の重巨尻に斜め方向から先端を擦り転がされ、縦に横に十字を描く妹の軽巨尻の谷間に竿を揉み扱かれ、ぎゅっと潰れて密度を増した二つの尻にぐりゅぐりゅごりゅごりゅっと激圧を施され、尻同士に距離が生まれることで柔らかさを取り戻した膨らみにぷるん、ぬるんっと撫で上げられ、S字を描くような腰のくねりとともに裏筋を集中的に薙ぎ伏せられ、ややちくちく感を残した袴で粘膜部の微細な起伏を徹底的に引っ掻かれ、おまけにペニスが薄く伸ばされかねない強烈なヒッププレスを浴びせられ、さらに限界近い密着状態を保ったままずりゅずりゅずりゅっと上下に弄ばれ……尻のボリュームに相応しい天性の才能に、男は発射口手前まで精液をよじ登らせてしまった。

「ふうっ、ううっ、も、もうだめだっ!!」

右に左に重々しく弾みながら迫る巨大なお尻にねじ伏せられた男は、二人の身体に覆い被さりながら深く息を吐き、白濁のうねりを解き放つ。

最初の脈動で緋袴の折り目に擦り尽くされた亀頭が一回り大きく膨らんだかと思うと、半固形状の精液が清らかな巫女服を汚す。

次で股関節を取り巻く痺れが脱力感を伴いながら腰から膝へ、下腹部から後頭部へと範囲を広げていく。

その次で袋の中身が吊り上がり、尿道も鈴口も纏めて引っ張り上げる。

最後の痙攣でむず痒さが充実感に置き換わり、むぎゅっと迫る重みの中でペニスは少しずつ固さを失い始めた。

ぬちゅ、ぬちゅっと濃厚精液を塗り拡げる遠慮がちなストロークに合わせるように。

「う、嘘でしょ、いやあっ……!」

「…………ううぅ」

射精が終われば二人も我に返り、表情を歪ませては泣きじゃくる。

左右の尻を繋ぐ白い糸、裾へとゆっくりと伝い落ちる滴り、いつまでも内側に染み込まない濃厚さ、スリットからはみ出す小袖の裾、お尻の谷間を露骨に浮かばせる食い込み、折り目の捩れた皺くちゃの緋袴。

同じタイミングで立ち込める青臭さも相まって、発覚を恐れた男は足早にその場を立ち去った。

※※※

もっとも、逃げた先にもまたお尻の大きな巫女が一人。

人気も物音も全く感じさせない神社の奥……彼女は袴の帯を緩め、小袖をはだけさせ、色白の巨尻を剥き出しにし、無防備にもその場にしゃがんでくれた。

「そういえば、女子トイレが故障中だったんだよな」

スマートフォンを取り出し、勢いも十分な放物線や暗闇にぼんやり浮かぶ雪色の膨らみにピントを合わせる。

続けてズボンを突き破らんばかりに勃起したペニスを曝け出し、ゆっくりと巨尻巫女へと歩み寄り、意図的にシャッター音を立てて顔を撮影してしまった。

そういえばまだセックスしてなかったな、と考えながら。

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