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【エロ文・リクエスト・渋成×とある魔術の禁書目録】 即落ちかんざきさんじゅうはっさい。 (Pixiv Fanbox)

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 山あり海ありエロあり、温泉にスキー場もありな街。架空都市・渋成。  ワシはそこで生まれ、住み、暮らしているおっさんや。  肥満体で色々健康に気は遣いつつも痩せないで生きとる。  そんなワシの仕事はまぁ、エロい仕事や。  女の子向けの風俗ってか、ま、おさわりありのキャバクラみたいなとこで働いとる。  大人気でもないけど、子供を2人育てあげるくらいの金は稼げとるな。  その店で今日も元気にお仕事中や!  店の中はやや薄暗い程度で、いくつものソファー席が並んどって、席と席の間はパーテーションで区切られとるけどそれだけやな。  簡単に他の席の様子も見れるし、行き来も自由や。  酒を飲みながらエロいことを楽しむ店や。  せやのに―――。 「さきほども言いましたが接客は結構です。この店には付き添いで来ただけなので」  ―――今日の客はこんなことを言いよる。  相手は渋成の外の女の子みたいや。  長い黒髪をポニーテールにして、カットジーンズに脇を絞ったへそ出しシャツを着たスタイル抜群のエロい身体をした美人さん。  なんや武士! って感じの凛とした雰囲気や。  火織ちゃんって名前らしいんやけど、彼女はただただウーロン茶をチビチビ飲むだけや。  お連れさんと来て、自分は店に入るつもりはなかったらしいけど、仕方なく入店しただけって話や。 「ちゃんと料金は払いますので、少々お邪魔かもしれませんが、ご容赦ください」 「そう言われてもなぁ……」  ツンツンした雰囲気。礼儀正しいけど、なんや壁のある感じや。  ワシとしてはただただ座っているってのもなんだかなぁって気持ちや。 「まったく……こんな店に行きたいだなんて何を考えているのでしょうか……」  ―――。  ――――――。 「んぉ゛♥ おほぉおおぉお゛♥ ぉ♥ ひゅごっぉ♥ おへぇええ♥」 「ほれほれっ♥ どや、ワシのチンポの味は、ほれぇ♥」 「ひゅごぃい♥ おじひゃまチンポっ♥ お゛♥ 頭、バカになりゅぅうう♥」  あれから40分ちょっとした今、火織ちゃんはワシの上でデカパイ揺らして思いっきり腰振っとる♥  服も全部脱いで、デカパイにデカケツ♥ ポニーテールも尻尾みたいに揺らしてゴムハメを楽しんどる♥  すこーし説得してやったらあっさりとチンポに負けて、もう3発目や♥  彼女のくびれた腰にはコンドーム腰ミノようの紐を回してあって、そこに二つ結んである状態や。  それを揺らして火織ちゃんはデカケツを上下に激しく揺らしていく。 「ほっへ♥ ぉおぉお♥ おじさまのチンポっぉ♥ おぉおお♥ おまんこの奥まで、へぁぁあ♥」 「ええやろ、ほれ♥ ほれほれ♥ もっと鳴けや♥」 「んぉぉおおおおぉ゛♥」  最初の態度はなんやったんやってレベルのアヘ顔かましとる火織ちゃん♥  おまんこはキツキツで、少し硬いがええ具合や♥  ワシの上に乗ってガニ股騎乗位で腰を振るその顔は最初の凛々しさ0のお下品おまんこ顔や♥   「はぁああ♥ チンポっ♥ ぉ、おまんこズボズボされるの、ひぃ♥ しびれ、りゅぅ♥ ひっぉ♥」  エロ下品な声をあげて、腰を激しく動かすパワーセックス♥  あまりの激しさにこの仕事続けて20年のワシもまた射精しそうになってまう。   「ぐひひ♥ エロすぎやろ、火織ちゃん♥ ほれぇ、そのまま腰振ったらもっぱつ出したるでぇ?」 「はぁはぁあ♥ ふ、ふふふ♥ 覚悟してください、ね♥ キンタマの中身、ぜぇんぶ搾り取ってあげますから、っ♥ ね、ぇ♥ ぉ゛♥」  射精と聞いて目の色変えるドスケベメス♥  腰の上下は更に早く激しくなって、目の前でデカパイが”たっぷん多由ん♥”と揺れまくっていく♥  サイズも形も綺麗なその爆乳を揉んでやれば―――。 「おへぇぇえ♥ おっぱいぃ♥ よわ、ひぃい♥ ぉ゛♥」  ―――だらしのない声をあげて喘いでいく♥  凛々しい美人に見えてあまりにもドスケベな姿に興奮して、チンポを震わせていくが射精の瞬間に―――。 「ん、おっとぉ、すまんな火織ちゃん、時間や♥ うちの店は45分で退店やからな♥」 「なっ!? そんな……ここで終わりなんて!」  ―――退店のお時間や♥  まぁ、二発もワシのチンポからザーメン搾ったんやし、この辺で満足してくれてもええんやけど、火織ちゃんにその気はなさそうやった。   「…………延長です!」 「なんや、延長までしてくれるんか?」 「当然です……っ♥ このまま終わりなんてありえませんっ♥」  肉食そのもののなおまんこ顔の火織ちゃんは延長要求♥  そのまま腰を振ろうとデカケツを揺らした時に―――。 「かおりー! こっちは大満足かも~って……ぁ」 「走ったら危ないのでございますよ。あら……」 「ぅ……ぁ…………」  ―――火織ちゃんのお友達、店に一緒に来たという2人のこれまた可愛い女の子らが声をかけてきた。  向こうは既に満足しているようすやけど、火織ちゃんは連れのことも忘れて延長してやる気満々♥  全裸でガニ股騎乗位かましとる状態で、それを見られた瞬間に完全に時間が止まった感じや。  何秒かは沈黙の時間があって、その後、火織ちゃんのお友達2人は「わたしたち、先にでてるから気にしないでほしいかも……」「じっくりお楽しみくださいにございます」少し顔を赤らめつつ店を出ていった。  2人がいなくなっても火織ちゃんは固まっていたんやけど、1分くらい経ってから―――。 「ふーーーーっ! 再開しますよっ! 恥の分は補填してもらいますっ♥」  ―――真っ赤な顔でやけど、さっきまで以上に激しく腰を振りだしたんや♥  結局、その後2発も射精してもーたわ♥

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