満員電車でタンクトップ越しの爆乳を楽しんだ挙げ句、偶然のおかげでパイズリまでしてしまったお話(両手の甲や肘でタンクトップ爆乳にこっそりお触り編) (Pixiv Fanbox)
Content
「お、おおっ……こいつは、たまらんなぁ」
周囲との密着を余儀なくされる満員の車内。
揺れに合わせて、全方位から男の身体にぐにゅんっと押し付けられる巨大な乳房。
右からは薄手のブラウスをぱつんぱつんに引っ張り上げた爆乳が、左からは第二ボタンと第三ボタンが外れたことで生乳の深い谷間が、背後からはニットに詰め込まれたバレーボールさながらのぷるぷる巨乳が。
そして男の上半身に覆い被さる勢いで潰れて凹む、肌の色が透けかねない極薄タンクトップ越しの豊満な膨らみ。
Tシャツ一枚の薄着も相まって伝わる乳房の柔らかさと奥に秘められた弾力……ほぼ生乳の温もりを貪るつもりで、揺れに応じてぷるるんっ♥♥、だぷんっ♥♥と弾んで震える肉塊の重みを余すことなく受け止めてしまった。
「しかし二人とも、すごく可愛いな。それなのにこんなでっかいおっぱいしてて」
右は、肩にかかる光沢感満載の黒髪にあどけない童顔が欲求をそそる、白いタンクトップにピンクのホットパンツ姿の少女。
左は、金髪のショートカットに涼し気な顔立ちとぽってり気味の唇がよく似合う、白いタンクトップに黒ジーンズ姿の少女。
共通項として、着衣の窮屈さを物語るサイド部分の捩れと、ノーブラなのか皺一つなく布地をフィットさせた乳房。
彼女らの頭よりも大きいであろう双山は、ずっしり♥と重たげなくせに砲弾みたいに迫り出しており、細身の身体に取って付けたような歪さを醸し出していた。
一方で3キロ近い容量とは裏腹に、ささやかな振動にもぷるぷるんっ♥♥、ぷりりりんっ♥と上下左右にバウンドまで始める始末。
追い打ちで車両がカーブに差し掛かれば、推定Kカップかつ100センチ以上のビーチボール級おっぱいが男の上半身を埋め尽くし、薄布を挟んでずりゅずりゅっ♥と胸板やらリ両腕やらを揉み扱いてくれる。
痺れさえ抱かせるほどの重みに、触れた部分が蕩けてしまいそうなふわふわでむちむちの柔らかさ。
くっつけた身体を程よく押し返す、幼さ故の瑞々しい弾力。
おまけに、車内に充満した女の子のいい匂いと熱っぽく蒸れたフェロモン。
果実や花を彷彿とさせる香りに頭をふらつかせた男は、どうにか触れないだろうかとあれこれと思考を巡らせた。
側面からふるふるっ♥と揺れては迫る膨らみを右肘で押し返しながら、左手の甲ですべすべさらさらの生乳谷間を上に下になぞり尽くしながら。
真後ろの子の甘ったるい吐息を首筋に感じながら、両側の子の温かな吐息を耳穴で感じながら。
「…………こっちの子は寝てるのか、だったら」
黒髪の子は、どこか気まずそうに上目遣いを返すばかり。
金髪の子は、規則正しい寝息を立てながらもたれかかってくるばかり。
絶好の機会を前に理性など保てるはずもなく、男は新聞を読む素振りを保ちつつ左右の手の甲を二人の爆乳に沈ませてしまった。
「お、おぉ……っ、ぷにゅぷにゅで、ふにゅふにゅで……すごいなこれは」
右手には、接触部がどこまでも沈みかねないふかふかでふわふわの柔らかさ。
左手には、3センチほど凹むとぷるんっ♥むちいぃっ♥と手の甲を押し返す厚みと重み。
さらに布地の滑らかさと、頂点に佇む微かな突起感。
ノーブラを確信した男は、新聞で顔を隠しつつ両手を上下左右に動かして乳房の丸みと重みを大いに楽しんだ。
「んっ……ん…………」
まず、平べったく潰れた乳肉に右手の甲と反り返らせた指先を密着させ、揺れに任せてたぷんたぷんっ♥と波打たせる。
次に、左手の甲を乳房の頂点から下半分へと滑らせ、ずしっと伸し掛かってくる重みも意に介さず左乳を持ち上げる。
続けて、ぴんっと引っ張られた薄布の奥に隠れた谷間に親指と人差し指を押し込み、反発や柔軟性の違いを触り比べる。
そして、ページを捲る際に両肘を下乳に溺れさせ、不規則なリズムで乳房をぽよんっ♥と弾ませる。
最後に沈ませた肘を一気に上へと滑らせ、反動でぶるるるるんっ♥♥♥と残像さえ生じるほどに勢いよく震わせる。
偶然を装いつつの痴漢行為に、黒髪は肩をぴくっと震わせ、熟睡中の金髪は無反応……タンクトップ越しにぷくぅっ♥と膨れ始めた乳首に、男は我慢汁に濡れたペニスをびくつかせつつ人差し指と中指の甲で柔らかな肉を摘み上げた。
「はあ…………ぁっ、う」
黒髪の子と視線が重なった途端、彼女は切なげな声を漏らすのと並行して顔を背けた。
もっとも乳首は少しずつ固さを増していき、小さめの乳輪もふっくらと盛り上がる始末。
露呈した愉悦の後追いで、むわあぁっ♥♥と滲む果実のような甘い香りと、鼻腔や脳内に振動じみた衝撃を与える少女のフェロモン。
”痴漢願望があるに違いない”、”少しくらいなら大丈夫”、”こんな気持ちいいおっぱい手放せるはずない”と揺らぐ思考の中で、男は反り返らせた小指と薬指を乳房の曲線に重ねる。
あくまで偶然を装うために、一方でめり込んだ部分を通じて届く温もりと過剰なまでの質量が織りなす重みを確かめるために。
「あ、あの……当たって、ます」
「………………」
返事代わりに、黒髪少女の乳房をたぷんっ♥とバウンドさせる。
持ち上げるごとにタンクトップには横に斜めに皺が生じ、ぱつんぱつんに張り詰めた球体は釣鐘状に形を変える。
合間に金髪少女の乳房を肘でぐりぐりっと押し返し、ぽっちりと浮かんだ突起を時計回りになぞり倒す。
同じタイミングで、乳房をずりずりっ♥♥と上下に擦り付けてくるニット少女の両乳首と切なげな吐息も相まって、脈打つペニスの先端はホットパンツから伸びる生脚に。
むっちりすべすべの心地に急かされた男は、ズボンのジッパーを下げてしまった。
「ふううっ……も、もう我慢できない、ううっ」
鈴口から伝う、粘度を帯びた白濁の我慢汁。
それが黒髪少女の滑らかな脚肌をくちゅりと凹ませれば、反射的に腰を引きたくなるほどの快感が下腹部を蝕んでいく。
「その、当たって……えっと、」
「これだけ混んでたら仕方ないだろ?」
「…………す、すみません」
両手の甲には実りも豊かなたぷたぷの特大乳房、右腕にはブラウス一枚を隔てて感じられる生乳の温もり、左腕には汗ばんでしっとりと吸い付く乳谷の肌、背中には潤んだ瞳とむにゅううぅっ♥と潰れた膨らみ。
花蜜めいた5人分のフェロモンに包まれた男は、亀頭を使って太ももの合わせ目をこじ開ける。
黒髪少女と金髪少女の乳房に掌を宛てがい、車両の揺れに任せてぶるるるんっ♥♥と弾む乳房の振動を吸収しながら。