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ディーゼルの苺パンツを見て抑えられなくなってしまい、車内でお触りしてしまうお話(苺パンツに押し付け、尻コキ編) (Pixiv Fanbox)

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後日、男はもう一度ディーゼルに会うために駅を訪れた。

いつもとは異なり、人混みを作るホームと開かれたドアから降りる多数の乗客。

そんな中で満員電車に乗り込もうとする彼女の姿。

豊かな乳房のラインがくっきり浮かんだグレーのニットに、お尻のサイズによって丸く押し上げられたチェックのプリーツスカート……あどけない顔や清楚な佇まいとは裏腹のアピールを前にした男は、10日分の精液も災いしてか彼女の真後ろへと擦り寄ってしまった。

「気付いてない、よな?」

いきり立つ男性器でぐいぐいっと左のお尻を凹ませつつ、後ろから押された体を装って両手をスカートの裾へと張り付かせる。

鼻粘膜へと塗りたくられる、仄かな湿り気を帯びた果実系の香りに、整った横顔、下腹部を満たす甘ったるい体温。

周囲の乗客が全員背を向けている好都合も相まって、男は躊躇することなくスカートを捲り上げた。

「んっ……すごい混んでる……でも今日は仕方ないですよね」

「…………まだ大丈夫そうだな、鈍くて助かるよ」

スカートの奥には、縦に凹凸の入った白いリブ生地と、ピンク赤ピンクと並ぶ拳大のイチゴプリント。

この前よりもやや幼いデザインに、綿100%ならではのほわほわとした温かな肌触り。

さらに、過剰なまでの乗車率がもたらす熱気と、イチゴパンツの内側に蓄えられたディーゼルそのものの匂いや体温。

自ずと、男の両掌は下着越しの美巨尻へと添えられていた。

「ひゃうっ……!? え、な、何…………?」

もっとも、真っすぐ伸びていた十指がヒップラインのカーブに寄り添った瞬間、ディーゼルの肩と毛先がびくんっと跳ねた。

次いで右に左に視線を泳がせ、爪先を閉ざす。

最後に両目を閉ざすと、持っていたバッグを握り締めながら顔を俯かせた。

抵抗でも、拒絶でもなく、我慢……成功を確信した男はくの字に曲げた指先を滑らせ、ぱんぱんに張ったぷにゅぷにゅの柔尻を1秒1ミリのペースで撫で回した。

「……ディーゼルさんのイチゴパンツ……むちむちの大きなお尻……はあぁ」

歓喜の溜め息をこぼしつつ、軽く沈ませた両手でイチゴのプリントに捩れを与える。

圧迫は柔らかな尻肉を凹ませ、形を変えた一点を通じて指紋を熱く蒸れた心地よさで舐め回す。

加えて、鼻先や頬を撫でる艷やかな黒髪。

甘く透き通った上品な香りを間近に感じつつ、男はめり込ませた小指でお尻の谷間を開くのと並行して肉厚尻をぎゅっと揉み捏ねた。

「…………んっ、ああう………………」

悲しげな声を呼び水に、まずは引っ掛けた指先で下尻の重みを確かめつつたぷんたぷんっと波打たせる。

二つ目に、右の小指をクロッチゾーンのやや上の位置に押し当て、付け根辺りの柔肉をふにふにと控えめに押し潰す。

三つ目に、広げきった両掌で左右の尻山を掌握し、コの字に曲げた指先で寄せては開くように揉みしだく。

四つ目に、掬い上げたお尻を限界まで持ち上げたところで唐突に手を離し、反動でぶるるんっと縦に揺れる様を目で犯す。

最後に、ピンクのイチゴプリントに掌を重ね、半径5センチ程度の円を描く要領でマシュマロさながらの美尻を撫で回し尽くした。

「イチゴパンツ見せ付けられて、我慢できなかったんですよ……」

「やっ、ぁ……っ、お願いですから、っ、もうやめて、ぇ」

下唇を噛み、目尻に涙を溜めて首を振るディーゼル。

懇願に一度は良心が頭をもたげるも、両手には微かに湿り気を帯びた薄布の質感ともっちりと適度な反発を返してくれるお尻。

追い打ちで、テントを張った股間をぐにぐにと押し返す柔らかな重み。

興奮に我を忘れた男は、リブ生地の縦ラインを緩やかになぞりつつ右の人差し指を谷間に挟ませるが……ここで周囲が暗闇に包まれた。

「なるほどな……こんなこともあるのか」

機械音声のアナウンスによれば、電気系統にトラブル発生とのこと。

乗客の目を気にしなくてもいい、と思わぬ奇貨を得た男はズボンのジッパーを下げながらディーゼルの頬に唇を近付けた。

「ひっ……や、やだっ……ん、は、あああっ」

他の奴らも考えることは同じか、「いやっ」、「やめてください」と女性の小さな悲鳴に続けて布の擦れる音やベルトを外す音が。

男もディーゼルの身体を抱き締め、我慢汁に濡れたペニスをイチゴパンツ尻に溺れさせたまま、彼女の唇を貪ってしまった。

「んっ、んん、は、ああっ、あっ、んむ…………ぅ」

閉ざされた二枚の花弁をこじ開け、歯列をなぞりつつイチゴキャンディー味の唾液を啜り取り、顎の力が緩むのを頼りに前歯を持ち上げる。

滴りを十二分に湛えた口内は優しい甘酸っぱさで満たされており、男は捩じ入れた舌先を淡いとろみに溺れさせる。

次いでディーゼルが頭を仰け反らせたところで舌と舌を絡ませ、内頬を刮げ尽くし、歯と歯茎の境界線をなぞり抜いてと粘膜同士の接触に没頭。

彼女の顔さえも見えない中で、男は汁気に塗れた亀頭をお尻の谷間で上下に擦りながら、指間から肉がむにゅっとはみ出るまでお尻を強く揉みしだきながら、汗で湿ることですべすべ感を増した下着の凹凸と指紋を馴染ませながら、口内を撹拌し続けた。

「……ディーゼルさん、ディーゼルさんのイチゴパンツで、っ、最後は……」

「んは、あああっ、何を……するつもりですか?」

しかし、唇が離れた途端に照明が復旧。

互いを繋いでいた唾液の糸は途切れ、竿をぎゅっと握り扱いていたむちむちのイチゴパンツ尻も遠ざかる。

それでも男はディーゼルのお尻を揉み寄せ、外ぷにぷに中もちもちのマシュマロ餅尻の割れ目に亀頭をぐちゅんっと潜らせた。

「っく、おおっ……こんな素敵なお尻、逃がすはずないじゃないですか、っ……!!」

「…………っ、や、お尻ばっかり……だめですって、お願いですから……」

この期に及んでも、小声と後ろ手で制止を促すのが精一杯のディーゼル。

大声も出せないはず、然るべき対応も取れないはずと都合の良い思い込みに支配された男は、蒸れて汗ばんだ下着越しの深い谷間でペニスを扱く。

リブ生地特有の畝にも、三つのイチゴプリントにも皺が寄るほどの強さで。

「も、もう我慢できないんですよっ! ディーゼルさんっ、ディーゼルさん……」

まずは限界まで寄せた谷間と密度が増したぷりぷりの肉を使った力任せのストロークで、敏感なカリ首をねじ伏せていく。

次に竿の根元に中腹にむず痒い疼きが集まった瞬間を狙って、互い違いに動かした尻肉を使って側面からの圧迫を強める。

続けて少しだけ手の力を緩め、ふるりと波打ちながら元の形と柔らかさを取り戻したお尻に腰をぶつけ、下半身全体でぷにゅぷにゅの柔らかさを受け止める。

最後にもう一度お尻を寄せるとひしめき合った肉の間にペニスを浅く嵌め込み、エラを起点に小刻みなストロークを繰り出した。

「どうして、こんなひどいことを……っ、はあ、ああうっ、早く、駅に」

リブ生地と揉み応え満点の肉塊がひくひくと痙攣するエラを捲り剥がし、敏感な裏側をくちくちくちくちっと扱きに扱く。

さらにディーゼルが右に左にお尻をくねらせれば、温かな肉が異物をぐちゅぐちゅっと練り転がす。

その上で谷間を引き締めて、亀頭をホールドしたまま大きく上下に振って、円を描いて裏筋に摩擦を与え、お尻を突き出してと無意識下での極上サービスが。

絞り出される形で発射口へと急き立てられた射精衝動は、快感の塊と化して尿道を押し広げ始めた。

「っく、ぐ、ああう、おお……ぉ、ディーゼルさんの、イチゴパンツに……っ」

ここで、電車がスピードを落とす。

顔を上げたディーゼルは8の字を書くようにお尻を揺さぶって、挟まったペニスを押し出そうと試みる。

だが奥にもちもちの吸い付きを秘めた肉がぎゅううぅっと捕まえた亀頭を握り潰してしまい……抜き差しさえままならない締め付けの中で、男は精液を吐き出してしまった。

「え、や……ああっ、こ、これは一体……っ、ぬるぬる、したのが」

「っあ、ああぁ……あひい、いいぃ……ディーゼルさん、っ……はあ、ああああぁ」

気の抜けた声とともに赤いイチゴのプリントは白濁を塗される。

綿100%の温かく湿った布地にぶち撒けられた礫はディーゼルの生尻へと染み渡り、3つのプリントを中心に色濃い染みが刻み付けられた。

肩を震わせて俯く彼女とは対称的に、男は満足げに深く息をつく。

竿が引っこ抜かれるような錯覚、鈴口をじーんっと痺れさせる愉悦、袋の中身をぞわつかせるむず痒さ、背筋から顎の下と進む気だるい心地よさ。

筋肉の緩みきった下腹部に、がくがくと揺れる膝も相まって、男は半勃起ペニスをピンクのイチゴプリントにめり込ませたままディーゼルの身体を抱き締め続けた。

腰を軽く振って、左の下尻辺りの汚れていない部分で残った精液を拭うのも忘れずに。

※※※

次の駅で降りたディーゼルは、周囲の様子を窺いつつ柱の陰に身を隠した。

”きっといいものが見れるに違いない”と仮説を立てた男は、なびくスカートの真後ろにポジションを取った。

「さっきの人、もういないよね……?」

消え入りそうな声で呟くディーゼル。

そしてもう一度視線を左右に向けたかと思うとスカートの中に両手を潜らせ、屈む背中に合わせて白濁塗れのイチゴパンツを膝まで下げた。

「お、おおっ……ディーゼルさんの、生尻」

裏地と肌の間で、ぬちゃあっと細やかに糸を引いた精液。

ぬらりと照り光る、ぷりぷりぴちぴちの大きなお尻。

谷間が作り出す陰りと、僅かに垣間見えた無毛の縦筋。

男はカメラで撮影するのも忘れ、予想外の光景に見入ってしまった。

「早く拭かないと……気持ち悪い」

ウエットティッシュか何かで肉感的な色白のお尻を手早く拭い、右足から下着を抜き取る。

捲れた状態のスカートに助けられ、男は30センチほど後ろできめ細やかな肌と、ビーチボールを連想させる丸みを目に焼き付けた。

「予備の下着、持ってきててよかった。とにかく次の電車に乗らないと」

続けて別の下着を取り出すと、ディーゼルはお尻を突き出す。

開くお尻の割れ目に、ぷっくりと膨らんでは薄褐色を帯びた土手の肉、閉じ合わさったスリット、その中心に見えた淡いきらめき。

男はズボン越しにペニスを擦りながら”ディーゼルさんの生マンコ”を抜きネタに射精感を高めていくが、数秒も経たない内に幼い佇まいの女性器は下着によって覆い隠されてしまった。

「今度もイチゴパンツか……」

捲れたスカートが戻る瞬間に見えたのは、白と薄ピンクの縞模様をベースに、牛乳瓶とイチゴが交互にプリントされた下着。

お姉さんめいた雰囲気とは真逆の子供パンツに、イチゴミルクパンツにびくびくっとペニスを脈打たせた男は、導かれるようにディーゼルの背中を追いかけた。

機械音声のアナウンスに従って、満員電車に乗り込む彼女の後を。

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